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県では、「清流の国ぎふ森林・環境税」を平成24年度から導入し、その税収を基に森林及び河川の有する県土の保全、生物多様性の確保など公益的機能の維持増進を図るための事業を推進してきました。
こうした取組は、県民の安全・安心な暮らしを守り、本県の誇る豊かな自然環境を未来へつなぐために必要なものであり、安定的に継続していくには財源の確保が不可欠です。
この度、「清流の国ぎふ森林・環境税」の期間を令和13年度まで延長することについて、制度案を整理しましたので、県民の皆さまからご意見を募集します。
令和8年10月9日(金曜日)から令和8年11月9日(月曜日)
※郵送の場合は11月9日消印有効、FAX、電子メールの場合は11月9日必着
※汎用電子申請基盤(LoGoフォーム)での回答は11月9日23時59分まで
県民意見募集(パブリック・コメントのページ)(10月9日から)