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県産米「ハツシモ」のリブランディングを考える「若者未来デザイン会議専科」の事前授業を行います

県産米「ハツシモ」のリブランディングを考える 「若者未来デザイン会議専科」の事前授業を行います

県では、未来を担う子どもや若者と副知事が、県政や社会課題などの特定のテーマについて意見交換をする場として、「若者未来デザイン会議専科」を今年度から開催することとしています。

今年度は県産「ハツシモ」の消費拡大を図るためのリブランディングをテーマに、本品種の生産に取り組む大垣養老高等学校において、若者未来デザイン会議専科の開催を予定しています。 このたび、これに向けた事前授業を下記のとおり実施します。

概要

 
日時

 第1回 令和8年9月10日(木曜日)11時45分から12時35分

 第2回 令和8年10月8日(木曜日)11時45分から12時35分 

場所 岐阜県立大垣養老高等学校(養老郡養老町祖父江向野1418−4)
参加者 岐阜県立大垣養老高等学校 高校2年生・生徒22名 
内容

第1回 ・西濃地域のハツシモの栽培状況、課題などの講義 ・ブランディングに関する講義

第2回 ・リブランディングを考えるグループワーク 

その他

・若者未来デザイン会議専科は12月15日(火曜日)の開催を予定しております。

・事前授業の取材を希望される場合は、第1回については9月9日(水曜日) 16時00分までに、第2回については10月7日(水曜日)16時00分までに農産物流通課上記担当者までご連絡願います。

・授業当日は、11時30分までに大垣養老高校正面玄関までお越しください。

報道発表資料

 
発表資料 報道発表資料 [PDFファイル/213KB]

 

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