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飛騨牛の輸出の停止・自粛について

 1月16日、EU向け輸出牛肉の残留物質等モニタリング検査において、飛騨牛の筋肉の1検体から、EUの残留基準値を超える塩化ジデシルジメチルアンモニウムが検出された旨、国から連絡を受け、現在その原因について調査を進めています。
 これを受け、と畜事業者においてEU向け飛騨牛の輸出を一時停止、EU以外の海外向け輸出を一時自粛しましたので、以下のとおりお知らせします。

 

報道発表資料 [PDFファイル/182KB]

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