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2026年2月
- 3日 火曜日
- 4日 水曜日
- 5日 木曜日
- 6日 金曜日
- 7日 土曜日
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岐阜県図書館紺野美沙子名誉館長トークイベントを開催します。ゲストはモデル・俳優の菊池亜希子さんです。

- 2026年2月7日(土曜日)午後2時から午後3時30分まで

- 岐阜県図書館(岐阜市)
- 8日 日曜日
- 9日 月曜日
- 10日 火曜日
- 11日 建国記念の日 水曜日
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日本代表のゴールボール・パリパラリンピック金メダル田口侑治選手と車いすバスケットボール網本麻里選手、BOYS AND MEN 辻本達規さんをお迎えし、親子一緒にパラスポーツを知って、体験できるイベントです。

- 10時40分から12時30分
13時40分から16時00分

- モレラ岐阜(本巣市)
- 12日 木曜日
- 13日 金曜日
- 14日 土曜日
- 15日 日曜日
- 16日 月曜日
- 17日 火曜日
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県と岐阜大学で共同設置している岐阜県野生動物管理推進センターでは、野生動物管理をテーマにした講座を開催します。

- 2026年2月17日(火曜日)から 2026年2月17日(火曜日)毎日

- 令和8年2月17日火曜日 午後1時30分から午後4時00分まで

- 岐阜大学応用生物科学部(岐阜市)
- 18日 水曜日
- 19日 木曜日
- 20日 金曜日
- 21日 土曜日
- 22日 日曜日
- 23日 天皇誕生日 月曜日
- 24日 火曜日
- 25日 水曜日
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男女共同参画スキルアップ講座
「誰もが自分らしく生きるための『決める力』と『伝える力』」
- 午後1時30分から午後3時30分まで

- 岐阜県庁(岐阜市)
- 26日 木曜日
- 27日 金曜日
- 28日 土曜日
複数期間開催のイベント
7日以上開催のイベントを表示
本欄は、当月途中に終了するイベントを含んでいます。終了日をご確認ください。
イベント
岐阜県現代陶芸美術館では、「美濃陶芸の系譜」と称し3つの展覧会を開催します。

- 2025年10月11日(土曜日)から 2026年3月15日(日曜日)

- 会期:令和7年6月28日(土曜日)から 令和7年9月28日(日曜日)
開館時間:10時00分から18時00分(最終入館は17時30分)

- 岐阜県現代陶芸美術館(多治見市)
イベント
本展では、岐阜ゆかりの二人の洋画家を特集展示します。 各務原市出身の画家坪内節太郎(1905-1979)は、春陽会で中川一政や河野通勢の指導を受け、また木村荘八らと交友を深めていきました。彼らは油彩画をメインとしながら、同時に水墨がもつ情趣に惹かれていきました。 坪内もまた、次第に墨彩画の世界へと傾倒していきました。本展示では生誕120周年を記念し、所蔵する油彩画、 水墨画、素描を中心に紹介します。 また、中津川市出身の早逝の洋画家牧野伊三郎(1870-1895)は、18歳頃に洋画家を志して上京しました。 画塾不同舎で小山正太郎に師事し、中村不折や岡精一らと共に学びましたが、胸を患いわずか24歳で亡くなりまし た。本展示では、生誕155年/没後130年の記念の年として、初期の素描と晩年の油彩により、洋画に捧げた牧野 の真摯な視線に迫ります。

- 2025年11月5日(水曜日)から 2026年3月29日(日曜日)

- 令和7年11月5日(水曜日)から令和8年3月29日(日曜日)

- 岐阜県美術館 岐阜市
イベント
県美術館では、19世紀後半から20世紀前半にかけてフランスを中心に活動した画家オディロン・ルドン(1840 -1916)の作品を重点的に収集し、そのコレクションは世界有数です。 本展では、画家でありながら幼少期からピアノやヴァイオリンなど音楽に親しんだルドンが、音楽から得たインスピ レーションやモティーフなどを表現した作品を中心に紹介します。

- 2025年11月5日(水曜日)から 2026年3月29日(日曜日)

- 令和7年7月24日(木曜日)から令和7年11月3日(月曜日・祝日)

- 岐阜県美術館 岐阜市
イベント
私たちが見慣れた景色も、ふとした瞬間にまったく違う様相を見せることがあります。 例えば、今年で開園30周年を迎える養老天命反転地は、荒川修作が、養老の地に日常の知覚を問いなおす特異な空間を作り上げたものです。また、現代アーティストのクリストは、建築やモニュメントを布で包む ことで、それまでの景色を一変させます。本展示では、現実と空想の境目、あるいは非日常の風景をめぐる作品をご紹介いたします。

- 2025年11月5日(水曜日)から 2026年3月29日(日曜日)

- 令和7年11月5日(水曜日)から令和8年3月29日(日曜日)

- 岐阜県美術館 岐阜市
イベント
この度、岐阜県美術館では国立アートリサーチセンターによる国立美術館の収蔵品活用事業「コレクション・ダイアローグ」から国立工芸館との協働により「大正・昭和‘モード’の源泉」展を開催します。本展では国立工芸館の豊かなコレクションのうち、特に大正・昭和初期に流行したスタイルに焦点をあてています。当時の世相を反映したアクセサリーや家具、金属工芸やガラス工芸、雑誌、ポスターなどは今なお輝きを失っていません。国立工芸館所蔵の工芸・デザイン作品152点を中心に、岐阜県美術館所蔵品から絵画、工芸作品をあわせてご紹介します。

- 2025年11月15日(土曜日)から 2026年2月15日(日曜日)

- 令和7年11月15日(土曜日)から令和8年2月15日(日曜日)

- 岐阜県美術館 岐阜市
イベント
加藤孝司(1916-1998 岐阜市生)は、グラフィックデザイナーの魁として、洒脱かつモダンなセンスで全国的に活躍しました。1950 年代後半から1960 年代前半、加藤は謄写版(ガリ版)原紙の後継として躍進していた岐阜のシルクスクリーン産業と出会い、互いに大きな影響を与え合います。今回、デザインと印刷に焦点を当てた当館初の企画として、シャープで質感に優れ、最高峰の手作業の気配が美しい孔版印刷の作品群を一挙に公開します。

- 2025年11月26日(水曜日)から 2026年3月15日(日曜日)

- 午前10時00分から午後6時00分

- 岐阜県美術館 岐阜市
イベント
岐阜県美術館での開催6回目となる今回の「ぎふの日本画」展では、初春から春にかけて咲く花々や、その時期にみられる鳥たちを描いた作品を取り上げます。画家は、日々の暮らしの中で季節のうつろいを肌で感じ、その中で懸命に生きる動物・植物たちの様子を見守り、ありのままに描いてきました。加藤栄三《ばら》、前田青邨《水辺春暖》など、厳しい寒さの続く冬に、春の兆しを感じさせる花鳥画をご紹介します。心躍る春の訪れを、瑞々しい作品を通じてお楽しみください。

- 2025年12月5日(金曜日)から 2026年3月29日(日曜日)

- 10時00分から18時00分

- 岐阜県美術館 岐阜市
イベント
郷土作家展示「飛山濃水の文学」第19期を開催します。

- 2026年1月9日(金曜日)から 2026年3月26日(木曜日)

- 2026年1月9日(金曜日)から2026年3月26日(木曜日)まで

- 岐阜県図書館(岐阜市)
イベント
岐阜県現代陶芸美術館では、「ティーカップ・メリーゴーラウンド ヨーロッパ陶磁にみるモダンデザイン100年 岐阜県現代陶芸美術館コレクション」を開催します。

- 2026年1月24日(土曜日)から 2026年3月8日(日曜日)

- 会期:令和8年1月24日(土曜日)から 令和8年3月8日(日曜日)
開館時間:10時00分から18時00分(最終入館は17時30分)

- 岐阜県現代陶芸美術館(多治見市)
イベント
学生の研究活動や外部連携による研究成果を通して、IAMASの多様な活動の一端を紹介することにより、IAMASに初めて触れるきっかけとなり、その研究や実践の広がりに関心を向ける場となることを目的とした企画展

- 2026年1月28日(水曜日)から 2026年2月10日(火曜日)

- 平日:7時30分から17時45分まで
土日:10時から20時まで
※ 平日11時から14時まではARコンテンツ体験を実施

- 岐阜県庁(岐阜市)1階 GALLERY GIFU
イベント
前田健登氏による「魅惑のにゃんこ展 - アールヌーボーの美学 -」を開催します。

- 2026年2月7日(土曜日)から 2026年3月8日(日曜日)

- 開館時間 午前9時30分から午後4時30分まで
休館日 月曜日
※但し、2月23日(月曜日・祝日)は開館、2月24日(火曜日)は休館

- 岐阜県博物館(関市)
イベント
秀吉やその家臣が出した文書や歴史資料館所蔵資料の展示を通して、豊臣秀吉の時代の美濃の様子を紹介する展覧会を開催します。

- 2026年2月14日(土曜日)から 2026年3月29日(日曜日)

- 開館時間 午前9時30分から午後4時30分まで
※入館は午後4時まで
休館日 月曜日(但し2月23日(月曜日・祝日)は開館、2月24日(火曜日)は休館)

- 岐阜県博物館(関市)

