ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 報道発表 > 2026年度 > 2026年6月 > 天然アユ広域集出荷システム構築に向けた試験出荷を開始しました

本文

天然アユ広域集出荷システム構築に向けた試験出荷を開始しました

 県では、天然アユの広域集出荷システムを構築するため、本年度より試験的に集出荷拠点を設置し、首都圏の市場等へ出荷する取組を開始しました。飛騨川漁業協同組合に集荷された天然鮎を、6月15日に集出荷拠点から豊洲市場に初出荷しました。

報道発表資料

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)