ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 報道発表 > 2025年度 > 2026年2月 > 冬季パネル展示「関ケ原の陣跡は、どのように比定されたのか〜南宮山周辺に及ぶ神谷道一の業績〜」を開催します

本文

冬季パネル展示「関ケ原の陣跡は、どのように比定されたのか〜南宮山周辺に及ぶ神谷道一の業績〜」を開催します

 岐阜関ケ原古戦場記念館では、関ケ原合戦参戦武将の布陣地を定める基礎を作ったといわれる、明治期の岐阜県の郷土史家 神谷道一氏の取組みに関するパネル展示を開催します。参戦武将の中から南宮山周辺に布陣した池田輝政・浅野幸長・毛利秀元の陣跡を取り上げ、これらの陣跡の場所がどのような方法で推定されたのかについて、紹介します。

 【開催期間】
   令和8年2月17日(火曜日)から4月26日(日曜日)※休館日は除く

 【開館時間等】
  ・開館時間:9時30分から17時(入館は16時30分まで)
  ・休館日:月曜日(祝日の場合は翌平日)、5月7日(木曜日)

  報道発表資料 [PDFファイル/125KB]

  冬季パネル展チラシ [PDFファイル/265KB]

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)