ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

家畜衛生

記事ID:0013274 2021年2月18日更新   印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

高病原性鳥インフルエンザに関するお知らせ

CSF(豚熱)に関するお知らせ

【お願い】

家畜やペットなどの動物を飼養している方へ

家畜伝染病の発生やまん延を防ぐため、家畜伝染病予防法で定められた対象となる家畜などの動物を1頭(羽)以上所有する人は、飼養規模に関わらず愛玩動物(ペット)であっても法律で定められたルールを遵守する義務があります。

対象家畜

牛、水牛、鹿、めん羊、山羊、馬、豚(ミニ豚、イノブタを含む。)、いのしし、鶏(ウコッケイ、チャボを含む。)、ほろほろ鳥、七面鳥、うずら(ヨーロッパウズラ)、あひる(マガモ、ガチョウ、アイガモ、フランスガモ等)、きじ(ヤマドリ)、だちょう(エミュー)

詳細については、下記のページをご覧ください。
「家畜やペットなどの動物を飼養している方へ」のページへ

【注目情報】

獣医師の採用について

岐阜県職員および臨時的任用職員(獣医師)等の募集情報を掲載しています。
「岐阜県職員(獣医師)採用のお知らせ」のページへ

岐阜県の獣医修学資金貸与制度について

 将来、岐阜県で産業動物または県職員の獣医師として働く獣医学科の学生の方に修学資金を貸与します。
岐阜県獣医修学資金制度[PDFファイル/357KB]

家畜衛生のお知らせ

口蹄疫、高病原性鳥インフルエンザなど、家畜伝染病に関する情報を掲載しております。
「家畜衛生のお知らせ」のページへ

家畜伝染病予防法の改正について

 我が国における26年振りの豚熱(CSF)の発生及びアジア地域でのアフリカ豚熱(ASF)の感染拡大を踏まえ、令和2年4月3日に家畜伝染病予防法の一部を改正する法律が公布されました。

 家畜伝染病の一部を改正する法律の概要(農林水産省HP)(外部リンク)<外部リンク>

飼養衛生管理基準の改正について

 令和2年6月30日付けで飼養衛生管理基準の改正が公布されました。改正法を踏まえ、全畜種の基準が改正されました。

 豚等の基準は令和2年7月1日、その他の畜種は令和2年10月1日に施行されます。(一部、猶予期間が設定されています。)

 飼養衛生管理基準について(農林水産省HP)(外部リンク)<外部リンク>

家畜の伝染性疾病の侵入防止対応の強化について

 これまで東アジアにおいては、ASF(アフリカ豚熱)の発生が拡大しています。また、近年、海外から携帯品として違法に持ち込まれた肉製品からASFの感染性のあるウイルスが分離されるなど、我が国への家畜の伝染性疾病の侵入リスクが非常に高まっております。

 このことから、農林水産省動物検疫所において、2019年4月22日から畜産物の違法な持ち込みが発覚した場合の対応が厳格化されました。

 海外からの家畜の伝染性疾病の侵入防止にご協力をお願いします。

関連情報
動物検疫所ウェブサイト

家畜衛生の取り組みについて

家畜衛生の取り組みについて紹介しています。
「家畜防疫対策課の紹介」のページへ

家畜保健衛生所について

県内には、4つの家畜保健衛生所が設置されています。

家畜改良増殖について

家畜人工授精師免許、家畜人工授精所開設許可と報告等に関する手続き等の情報を掲載しています。
「家畜人工授精師免許に関する申請・届出」のページへ
「家畜人工授精所に関する申請・届出」のページへ
「家畜人工授精所の運営状況の報告等について」のページへ

獣医事・薬事について

飼育動物診療所の開設、動物医薬品等の販売に関する手続き等の情報を掲載しています。
「獣医事・薬事のお知らせ」のページへ

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

<外部リンク>