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岐阜県「コロナ社会を生き抜く行動指針」について

 岐阜県は、新型コロナウイルス感染症対策にあたり、発生した複数のクラスター(集団感染)の終息など、これまで様々な経験を積み重ねてきました。

 令和2年5月14日より特定警戒県及び緊急事態宣言指定区域の対象から除外されましたが、新型コロナウイルス感染防止対策の徹底は、県民の皆様にとって、ご自身及びご家族を守り、皆様の事業、お客様や従業員を守る、極めて大切なことです。

 今後、第2波、第3波も予想されるコロナとの闘いは、長期戦に亘る可能性が高く、これからは「コロナとともにある(with_corona)新しい日常(new_normal)」、すなわち「コロナ社会」を生き抜いていかなければなりません。


 本指針は、今後、県民の皆様に習慣として身に着けていただきたい基本的な感染防止対策をお示ししていますので、あらゆる機会において、新型コロナウイルスが潜んでいることを意識し、対策を実践していただきますようお願いします。



「コロナ社会を生き抜く行動指針」(令和2年5月15日策定(令和2年8月1日変更))



事業者の皆さまへ

 本指針には、各事業所・店舗にて、共通して実施していただきたい「共通事項」とともに、施設類型や業態ごとに特に留意いただきたい点を「個別事項」としてお示ししていますので、事業活動の再開や継続にあたり、本指針を参考として、具体的な運営マニュアルを作成いただき、感染防止対策を徹底していただきますようお願いします。




問い合わせ先

行動指針に関する相談窓口(コールセンター)

  • 電話番号:058-272-8115
  • 受付時間:8時30分から17時15分まで