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| タイプ | 素材生産型 | 造林保育型 |
|---|---|---|
| 採択要件 |
素材生産量 3,000m3/年以上(機械導入の翌年度までに達成) |
人工数削減 |
| 採択後必須要件 | 安全診断(翌年度末までに) | 安全診断(翌年度末までに) |
| 事業実施主体 | 「岐阜県林業経営体に関する情報の登録・公表要領」に基づき登録・公表されている林業経営体(以下「選定経営体」という。)、市町村、森林整備法人等、新たに林事業を開始する者及び広域利用林業機械の整備を実施するもの(林業労働力確保支援センター、県森連、特認団体に限る。) | 選定経営体、市町村、森林整備法人等、新たに林事業を開始する者及び広域利用林業機械の整備を実施するもの(林業労働力確保支援センター、県森連、特認団体に限る。) |
| 下限事業費 |
おおむね500万円 |
おおむね500万円 ヘッドのみ、ドローンはおおむね100万円 |
| 上限事業費 | - | - |
| 補助率 |
3分の1以内:下記以外 2分の1以内:実践体制評価認定者であり、素材生産量:現状値5,000m3以上かつ目標値9,000m3以上、素材生産性:県目標の1.5倍以上 10分の4以内:タワーヤーダ、ロングリーチハーベスタ、ロングリーチグラップル、IOTハーベスタ、架線式グラップルと油圧集材機を組み合わせたシステム、 4分の1以内:林業用ダンプトラック |
2分の1以内:新たに造林を開始する者 10分の4以内:林業用資材運搬ドローン 3分の1以内:下刈り作業車ほか |
| 指標 | 素材生産量と素材生産性 | 人工数削減 |
| タイプ | 素材生産型 | 造林保育型 |
|---|---|---|
| 採択要件 |
素材生産量 3,000m3/年以上(目標年度までに達成) |
人工数削減 |
| 採択後必須要件 | 花粉削減の場合:花粉削減重点区域内での施業・素材生産量の5割以上がスギ | |
| 事業実施主体 |
選定経営体、市町村、森林整備法人等、貸付けを行う事業を実施するもの(林業労働力確保支援センター、県森連及び特認団体に限る。) |
選定経営体、市町村、森林整備法人等、貸付けを行う事業を実施するもの(林業労働力確保支援センター、県森連及び特認団体に限る。) |
| 下限事業費 |
おおむね500万円 |
おおむね500万円 ヘッドのみ、ドローンはおおむね100万円 |
| 上限補助金額 |
目標年度までの平均素材生産量1,000m3あたり200万円(花粉削減の場合、以下の条件を満たせば1,000m3あたり300万円:条件1:素材生産量10,000m3以上、条件2:木材加工業者または木材加工業者と連携して事業を行う素材生産業者) |
- |
| 補助率 |
2分の1以内:対象機種全て(林業用ダンプトラック除く) 4分の1以内:林業用ダンプトラック |
2分の1以内:対象機種全て |
| 指標 | 素材生産量と素材生産性 | 人工数削減 |