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異学年集団による学び合いについて
「異学年集団による学び合い」
「異学年集団による学び合い」とは
学校において、学年の異なる子どもたちが、授業や遊びなど、様々な活動を通して日常的に関わり合い、学び合う姿 です。
令和7年度
- 県総合教育会議(令和7年9月12日実施。知事、教育長及び教育委員が出席)において、小中学校における異学年集団による学び合いについて協議しました。→総合教育会議について
- 総合教育会議の議論を受け、県教育委員会において、令和8年度から「異学年集団による学び合い支援事業」としてスタートできるよう検討を進めました。
令和8年度
- 県教育委員会において、「異学年集団による学び合い」に取り組む市町村教育委員会を支援する事業をスタートしました。詳しくは県教育委員会の報道発表資料をご覧ください。
- 実施団体と推進校
岐阜市教育委員会:岐阜市立藍東学園
羽島郡二町教育委員会:笠松町立松枝小学校
北方町教育委員会:北方町立北学園、南学園
池田町教育委員会:池田町立温知小学校

