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東海環状自動車道のストック効果

 東海環状自動車道東回り区間の開通から10年が経過したことを契機に、官民が連携し、岐阜県が代表理事を務める東海環状地域整備推進協議会にて、【『暮らしの礎』子孫に引き継ぐストック効果】と題し、東海環状自動車道のストック効果をとりまとめました。
 中部地方は、日本有数のものづくりの地域であり、航空機産業や自動車産業の集積地であって、東回り区間沿線では、新たな企業進出や雇用が創出されるなど、大きなストック効果が現れています。
 また、現在整備が進められている西回り区間沿線においても、東回り区間と同様のストック効果が期待されており、各資料にてこれらのストック効果をご紹介しています。

※ストック効果
…道路が整備され供用されることで、人流・物流の効率化、民間投資の誘発や観光交流、人口・雇用などを増加させ、長期にわたり経済を成長させる効果。

パンフレット

※容量が大きいため、ダウンロードの際はご注意ください。

 パンフレット[PDFファイル/16MB]

参考資料【全体版】

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東海環状西回り利活用促進会議について

 本会議では、東海環状自動車道を利活用した、観光連携・まちづくりなどについて、自治体や経済団体等が、道路利用者の「生の声」や沿線自治体のまちづくりの情報を共有・意見交換を行っています。

【東海環状西回り利活用促進会議】

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