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環境影響評価

環境影響評価制度

 無秩序な開発などによる自然環境の破壊や公害の発生は、一度起きるとその対策に多くの年月と多額の費用を要するとともに、原状まで回復することは困難です。そこで、大規模な開発事業を行う場合、自然環境の破壊や公害の発生を未然に防止し開発と環境との調和を図ることが極めて重要となります。

 環境影響評価(環境アセスメント)は、開発事業等を行う事業者がその事業の実施にあたり、あらかじめその事業に係る環境への影響について自ら適正に調査、予測及び評価を行い、その結果に基づきその事業に係る環境の保全について適正に配慮しようとするものです。

新着情報

 可児市内大森発生土仮置き場における環境の調査及び影響検討の結果について、岐阜県知事意見を提出しました。

 一般国道19号瑞浪恵那道路に係る事後調査報告書(令和元年)が送付されました。

 中央新幹線(品川・名古屋間)事業に係る可児市内大森発生土仮置き場における環境の調査及び影響検討の結果について、環境影響評価審査会(委員会A)を開催しました。(令和元年12月4日)

 中央新幹線、中央アルプストンネル工事(山口)における地盤沈下に係る環境保全措置に対する知事意見に対する事業者の回答が提出されましたので、地盤委員会に確認を行いその結果を通知しました。

 中央新幹線(品川・名古屋間)事業に係る可児市内大森発生土仮置き場における環境の調査及び影響検討の結果が送付されました。

 中央新幹線、中央アルプストンネル工事(山口)における地盤沈下に係る環境保全措置について、岐阜県知事意見を提出しました。

 中央新幹線、中央アルプストンネル工事(山口)における地盤沈下に係る環境保全措置について、審査会意見が提出されました。

 500kV恵那分岐線新設に係る環境影響評価書が送付されました。

 中央新幹線(品川・名古屋間)事業に係る岐阜県環境影響評価審査会地盤委員会を開催しました。(令和元年8月20日)

 中央新幹線(品川・名古屋間)事業に係る岐阜県環境影響評価審査会地盤委員会を開催しました。(令和元年7月5日)

 中央新幹線(品川・名古屋間)事業に係る事後調査報告書(平成30年度)が送付されました。

 中山鉱山周辺土地利活用促進事業に係る事後調査報告書(平成30年度)が送付されました。

 尾張都市計画ごみ処理場(一般廃棄物処理施設)尾張北部環境組合ごみ処理施設(仮称)整備事業に係る環境影響評価方法書について、岐阜県知事意見を提出しました。

 尾張都市計画ごみ処理場(一般廃棄物処理施設)尾張北部環境組合ごみ処理施設(仮称)整備事業に係る環境影響評価方法書について、岐阜県環境評価審査会(委員会A)を開催しました。(平成31年4月24日)

 一般国道19号瑞浪恵那道路に係る事後調査報告書(平成30年)が送付されました。

 

環境影響評価制度

環境影響評価の手続き(概要)

環境影響評価の手続き(フロー)

手続き中の事業

環境影響評価審査会

公聴会

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