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岐阜県水道事業/東部広域水道事務所

東濃西部送水幹線

東濃西部送水幹線とは

 東部広域水道事務所では岐阜県水道事業として東濃地域5市(中津川市・恵那市・瑞浪市・土岐市・多治見市)、可茂地域2市4町(美濃加茂市・可児市・御嵩町・川辺町・坂祝町・富加町)の各受水市町(約50万人)へ水道水を供給しています。

 東部広域水道事務所では「阪神・淡路大震災」・「中越地震」といった自然災害や「漏水事故」といった突発的な災害が発生した場合でも安定供給を目指すため、平成16年度から東濃地域と可茂地域を結ぶ東濃西部送水幹線事業に着手し、平成25年度から供用を開始しています。

 

東濃西部送水幹線事業の目的

運用の方法