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山のみち地域づくり交付金の事業計画について

 山のみち地域づくり交付金事業とは、独立行政法人「緑資源機構」が実施していた緑資源幹線林道事業が平成19年度に廃止され、以降県が代わって実施している事業で、奥地森林地域の骨格的な「山のみち」の整備などを行っています。

 本県では、「山のみち」を継続して実施するにあたり、幅員などの規格の見直しを行い、再着手することとしています。

 

山のみち地域づくり交付金の事業計画と評価について

 本県では、農山漁村地域整備交付金実施要綱に基づき、山のみち地域づくり交付金の事業計画を策定しています。整備目標の妥当性や整備計画の効果・効率性などについて、事前評価を実施しており、次のとおり事業計画と併せて公表します。

 

計画名称 関ヶ原・八幡地区 高山地区

事業評価

事前評価結果 事前評価結果
事業期間

平成26年度から平成32年度

平成27年度から平成31年度