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B3生活と文化

岐阜県歴史資料館所在史料目録

第38集堀一郎家文書目録(上)

第2部近世私文書

B3.生活と文化

年月日 文書名 作成 受取 文書番号
 (諸芸・吉凶)
未(寛延4)月3日 (花押ト筮)謹考(原本) 大久保民弥 堀庄助 1通 B3の1
安永5月3日 唐詩解頤一(原本)(巻一~四が載せてある)     1冊 B3の2-1
自安永5月3日至寛政12月5日 唐詩解頤一(原本)(巻五~七及び補遺が載せてある) 書林平安田原勘兵衛   1冊 B3の2-2止
(文政12) 古人続五百題発句集(原本)(「明治二年三月日之求次木村江崎勇六郎」とあり)     1冊 B3の3
天保8 天保九戊戌暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-1
天保15 天保十六乙巳暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-2
弘化2 弘化三丙午暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-3
弘化3 弘化四丁未暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-4
弘化4 弘化五戊申暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-5
嘉永元 嘉永二己酉暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-6
嘉永2 嘉永三庚戌暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-7
嘉永3 嘉永四辛亥暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-8
嘉永4 嘉永五壬子暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-9
嘉永5 嘉永六癸丑暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-10
嘉永6 嘉永七甲寅暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-11
嘉永7 嘉永八乙卯暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-12
安政2 安政三丙辰暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-13
安政3 安政四丁巳暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-14
安政4 安政五戊午暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-15
安政5 安政六己未暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-16
安政6 安政七庚申暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-17
万延元 万延二辛酉暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-18
文久元 文久二壬戌暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-19
文久2 文久三癸亥暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-20
文久3 文久四甲子暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-21
元治元 元治二乙丑暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-22
慶応元 慶応二丙寅暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-23
慶応2 慶応三丁卯暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-24
慶応3 慶応四戊辰暦(原本) 伊勢度会郡山田冨田大貳   1冊 B3の4-25
明治元 明治二己巳暦(原本) 伊勢度会郡山田箕曲主水   1冊 B3の4-26止
慶応3 改正増補英和対訳袖珍辞典(原本)(西荘村後藤礼吉の印あり)     1冊 B3の5
年未詳.9月8日 (竹鼻一条・本家口之儀・神祭之儀・伊左衛門之儀に付手紙)(原本) 花村善六 堀泰一郎 1通 B3の6
年未詳.12月13日 (御親父様御大病之由・兼て申上置本家口に付手紙)(原本) 浅井治郎助 堀泰一郎 1通 B3の7
年月日未詳 (御供物料包紙)(原本) 松波文衛   1枚 B3の8
年月日未詳 (1)香奠包紙(原本) 青木久八   1枚 B3の9
年月日未詳 (2)香奠包紙(原本) 浅井治郎曽   1枚 B3の9
年月日未詳 (3)香奠包紙(原本) 芳治郎   1枚 B3の9
年月日未詳 (4)御見舞包紙(原本) 浅井治郎曽   1枚 B3の9
○9-(1)~(4)は、かんぜよりで縛ってあった。
年月日未詳 献立表(十六日~十七日)(控)     1枚 B3の10
年月日未詳 御茶銘価附(原本) 宇治・信楽御茶所岐阜竹屋町杉原善兵衛   2枚 B3の11
年月日未詳 (葬儀に付献立表及諸買物表)(下書)     1枚 B3の12
年月日未詳 済口一札(其元老母葬式之節火屋之儀ニ付差入組候一件に付)(原本) 取扱人堀江鶴次郎・同断竹内義左衛門 堀庄助 1通 B3の13
年月日未詳 天元養気円・遷方健肝円(効能説明書)(原本) 勢州三重郡小古曽庄河村法橋古遷   2冊 B3の14
年月日未詳 (富士登山道案内図)(原本)     1枚 B3の15止
 (手紙)
弘化4月12日 (地所支配可致候に付)一札之事(写) 本人江崎勘右衛門・証人堀庄助 出口七左衛門 1通 B3の16-1
嘉永元.10 (江崎庄兵衛金七拾両之証文引当)預り申(講)金之事(写) 預り主 講元 1通 B3の16-2
(文久元)9.24 (定兵衛手前之儀相訂申候・杉山勝川両人共和宮様ニて木曽路江出張・次木村庄屋江崎庄兵衛相懸り申候地所并米穀出入之儀に付手紙)(原本) 浅井新九郎 堀泰一郎 1通 B3の16-3
(慶応元)閏5.8 (賄帳相認差上申候に付手紙)(原本) 松波清左衛門 堀泰一郎 1通 B3の16-4
寅(慶応2).6 借用申金子之事(写)   成瀬周慶 1通 B3の16-5
年未詳.2月16日 (吉兵衛新介両人ヲ以御願申上候質品之義に付手紙)(原本) 改名民之丞 堀泰一郎 1通 B3の16-6
年未詳.3月14日 (勘定過米代金・先納金拝借・小作不足米之儀に付手紙)(原本) 吉村義右衛門 堀泰市郎 1通 B3の16-7
年未詳.8月16日 (金三両借用仕度に付口上書)(原本) 井上八兵衛 堀泰市 1通 B3の16-8
年未詳.10月22日 (代金受取書)(原本) 八百屋与八 1通 B3の16-9
年未詳.10月22日 (ぶり・たこ他代受取書)(原本) 加納本町松岡屋藤八 熊五郎 1通 B3の16-10
年未詳.10月23日 (えび他代受取書)(原本) 松岡屋 1通 B3の16-11止
○16-1~11は、かんぜよりで縛ってあった。
酉(文久元) (拾両ト弐匁壱分渡し分引合書)(原本) 栄助 次木源兵衛 1通 B3の17-1
辰(明治元).5.9 (浅木売主増右衛門引判状送付書)(原本) 庄屋伝七 堀由治郎 1通 B3の17-2
(明治元) 惣郡取替覚(原本)     1通 B3の17-3
(明治2年6月) (去ル二日夜私宅江盗賊押入候ニ付)乍恐口上之覚(下書)     1通 B3の17-4
年未詳.正.11 (改気他引合書)(原本) ちたや佐兵衛 堀泰市郎 1通 B3の17-5
年未詳.正.12 (御尊公様御渡り米始末御届申上置候に付口上書)(原本) 棚橋善内 堀泰一郎 1通 B3の17-6
年未詳.4月3日 (別紙之通り申参り候に付口上書)(原本) 江崎徳右衛門 堀江岸兵衛 1通 B3の17-7
年未詳.6月2日 (苗稲引合書)(原本) 篠田佐右衛門 堀泰一郎 1通 B3の17-8
年未詳.6月9日 (十一日迄見合候様被仰聞候に付手紙)(原本) 浅治 堀泰 1通 B3の17-9
年未詳.6月14日 (四人名前書付差上ケ申候に付口上書)(原本) 小塩太一郎 堀泰一郎 1通 B3の17-10
年未詳.6月22日 (糸目引合書)(原本) 本周 小塩多市郎 1通 B3の17-11
年未詳.7月7日 (角ふ他代請取書)(原本) 住吉や 1通 B3の17-12
年未詳.8月24日 (トキノ口○之儀・金右衛門妻之儀駕籠之儀・物売ニ出候屏風に付手紙)(原本) 真駒 泰一郎 1通 B3の17-13
年未詳.11月1日 (別紙之通申参候間貴君御納出可被下候に付口上書)(原本) 青木平弥 堀泰一郎 1通 B3の17-14
年未詳.抄冬(12月)16日 (病気之事故明日集会御頼申上候に付手紙)(原本) 青木平弥 堀泰市郎 1通 B3の17-15
年未詳.12月27日 (惣郡貴君様へ三十両相廻り候様太作御約定仕置候に付手紙)(原本) 魚源ニて小塩太一郎 堀泰一郎 1通 B3の17-16
年未詳.各.17 (下拙より御同心様へ金弐朱御取替相済置候に付手紙)(下書)     1通 B3の17-17
年月日未詳 (下奈良村・次木村)農兵給金并御扶持米(〆銀覚)(下書)     1通 B3の17-18止
○17-1~18は、かんぜよりで縛ってあった。
(文久2).閏(8).6 (米代残金御請取可被下候に付手紙)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-1
亥(文久3).2 (御年貢竹品納)覚(控) 次木村庄屋堀泰一郎 山方御役所 1通 B3の18-1-2
亥(文久3).10.22 (代金受取書)(原本) ともや嘉七 次木村由治良 1通 B3の18-1-3
(文久3).12.20 (御恩借十一月切利足金五両御入手可被下候に付手紙)(原本) 浅井治郎助 堀泰一郎 1通 B3の18-1-4
(文久3).12.29 (利足金御入手可被下候に付手紙)(原本) 浅井治郎助 堀泰一郎 1通 B3の18-1-5
(文久3).12.大晦日 (割符寄今夕夜明頃ならてハ手入ニ相成不申候に付)口上(原本) 江崎謹六郎 堀泰一郎 1通 B3の18-1-6
亥(文久3).12 (代金引合書)(原本) 油や義助 堀泰一郎 1通 B3の18-1-7
年未詳.正.3 (五拾斤口廿五斤余ニ成候、切手四両計御遣可被下候・郡中為替廿両口両人江掛合候に付手紙)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-8
年未詳.正.16 (名府廻り之御心位ニて御出かけ可被下候・高印口魚七代金催促仕候に付手紙)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-9
年未詳.正.28 (早野村行之義・○印之義・魚七口に付手紙)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-10
年未詳.2月1日 (魚七口共ニ六拾五両差上申候・御願申上候五拾斤口御積り合御聞セ可被下候に付口上書)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-11
年未詳.2月10日 (先便申上候屏風之儀・先便被仰越候神山様越米之義・○印申受・因ば桜此節さかりに付手紙)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-12
年未詳.2.晦日 (米弐百俵致承知候・時ニフランス船品川海江相越今以引払不申に付手紙)(原本) 浅井新九郎 堀江岸兵衛 1通 B3の18-1-13-1
年未詳.3月1日 (百俵御積出シ可被下候・水門堰取払候・三十両御かし可被下候に付手紙)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-13-2止
○18-1-13-1~2止は、かんぜよりで縛ってあった。
年未詳.3.20日 (当限口四月延被下度・かのふ米弐百俵借用仕度に付手紙)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-14
年未詳.3月21日 (名印之義ハ延引之趣ニ御申遣し可被下候に付手紙)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-15
年未詳.3月28日 (金子廿五両差上・兼て御願申上置候弐本口・笠堂屏風之義に付手紙)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-16
年未詳.3月28日 (五拾両之内壱両弐分スレ有之候間御返申上候に付手紙)(原本) 松波義太郎 堀泰一郎 1通 B3の18-1-17
年未詳.3.晦日 (金弐両当借仕り度に付口上書)(原本) 南亭 東亭 1通 B3の18-1-18
年未詳.3.晦日 (御勘定ニ御出被下候段御延引可被下候に付)口上(原本)(この文書未開封であった) 松鶴 東亭 1通 B3の18-1-19
年未詳.3.□ (先納金御出金可被下候に付)口上(原本) 謹六郎 泰一郎 1通 B3の18-1-20
年未詳.9.1 (丸廿五斤借用仕度に付手紙)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-21
年未詳.10月11日 (岸兵衛より為替金之儀・当春御買入ニ相成麦代金利足之儀に付手紙)(原本) 浅井治郎助 堀泰一郎 1通 B3の18-1-22
年未詳.10月19日 (御蔵納米請取書)(原本) 御代官 次木村庄屋 1通 B3の18-1-23
年未詳.12月21日 (廿両差上申候に付口上書)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-24
年未詳.12月22日 (米五拾俵御渡し可被下候に付口上書)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-25
年未詳.12月28日 (○印米質引合ニて一本御遣し可被下候に付口上書)(原本) 堀江岸兵衛 堀泰市郎 1通 B3の18-1-26止
亥(文久3).正 (竹可相納候に付達書)(原本) 山方 次木村 1通 B3の18-2-1
亥(文久3).7.4 (米代残り四月より利付五分金六十五両口差引引合書)(原本) 堀岸 堀泰 1通 B3の18-2-2
(文久3).7.5 (殿様より千両月割先納被仰付候間三両弐分御出金可被下候に付)口上(原本) 松鶴 東亭 1通 B3の18-2-3
年未詳.3月4日 (堀江岸兵衛殿口米五拾俵受取書)(原本) 大野河岸問屋林吉兵衛 堀泰一郎 1通 B3の18-2-4
年未詳.3月16日 (嘉七江渡し金御取替ニ預り度に付口上書)(原本)(この文書未開封であった) 南亭 東亭 1通 B3の18-2-5
年未詳.4月11日 (徳右衛門御望之大小之儀御かし被下度・本家火鉢代金差上申候に付手紙)(原本) 浅井治郎助 堀泰一郎 1通 B3の18-2-6
年未詳.5月27日 (小袴代他受取書)(原本) 岐阜米屋町江戸万 泰一郎 1通 B3の18-2-7
年未詳.6月13日 (金壱両御かし可被下候に付)口上(原本) 南店 東亭 1通 B3の18-2-8
年未詳.8月21日 (表代金引合書)(原本) □□や清七 堀泰一郎 1通 B3の18-2-9
年未詳.9月1日 (小つか代堀泰江御渡し可被下候に付)口上(原本) 岸兵衛 徳右衛門 1通 B3の18-2-10
年未詳.11月1日 (一昨年御蔵入米代金御渡し可被下候に付手紙)(原本) 下サハ助四郎 堀太一 1通 B3の18-2-11止
○18-2-1~11止は、かんぜよりで縛ってあった。
亥(文久3).7 (代金受取書)(原本) 出庄左右衛門 ナミキ太一郎 1通 B3の18-3-1
亥(文久3).7 (あけ・す他代受取書)(原本) 村政右衛門 上庄助 1通 B3の18-3-2
亥(文久3).7 (木綿代受取書)(原本) 甚作 太市 1通 B3の18-3-3
亥(文久3).7 (とふ代受取書)(原本) 高川原村栄助 上次木村庄助 1通 B3の18-3-4
亥(文久3).7 (ふな代受取書)(原本) こも利介 堀庄助 1通 B3の18-3-5
亥(文久3).7 (とふ代受取書)(原本) 村祐左衛門 堀庄助 1通 B3の18-3-6
亥(文久3).7 (代金受取書)(原本) 房右衛門 堀泰一郎 1通 B3の18-3-7
亥(文久3).7 (魚代受取書)(原本) 高川原三蔵 堀庄助 1通 B3の18-3-8
亥(文久3).7 (代金受取書)(原本) 角屋武助 堀泰一郎 1通 B3の18-3-9
亥(文久3).7 (わらじ代受取書)(原本) 中嶋や半兵衛 堀泰一郎 1通 B3の18-3-10
亥(文久3).7 (味淋代引合書)(原本) キフ亀屋七左衛門 堀庄助 1通 B3の18-3-11
亥(文久3).7 (魚代受取書)(原本) 出村宗兵へ 庄介 1通 B3の18-3-12
い(文久3).7 (代金受取書)(原本) かじや義兵衛 堀庄助 1通 B3の18-3-13
亥(文久3).7 (ねりよふかん他代受取書)(原本) 玉屋与吉 堀庄助 1通 B3の18-3-14止
○18-3-1~14止は、かんぜよりで縛ってあった。
亥(文久3).3 (魚代受取書)(原本) 高川原三蔵 堀庄助 1通 B3の18-4-1
亥(文久3).7 (あけ他代受取書)(原本) みなと屋専次 堀庄助 1通 B3の18-4-2
亥(文久3).12.16 (玉子代引合書)(原本) 繁五郎 油屋泰一郎 1通 B3の18-4-3
亥(文久3).12 (菓子代引合書)(原本) 玉屋与吉 堀庄助 1通 B3の18-4-4
亥(文久3).12 (かせ他代受取書)(原本) わた甚 泰市 1通 B3の18-4-5
亥(文久3).12 (かんざし他代受取書)(原本) 水門定右衛門 堀泰一郎 1通 B3の18-4-6
亥(文久3).12 (味淋代引合書)(原本) 亀屋七左衛門 堀庄助 1通 B3の18-4-7
亥(文久3).12 (す・あげ代受取書)(原本) 村祐左衛門 上庄助 1通 B3の18-4-8
い(文久3).12 (火箸他代金受取書)(原本) かじや義兵衛 堀庄助 1通 B3の18-4-9
亥(文久3).12 (ふな代引合書)(原本) 丸久 油屋泰市 1通 B3の18-4-10
亥(文久3).12 (水な・たね他代受取書)(原本) よのきや 庄助 1通 B3の18-4-11
亥(文久3).12 (はえ代受取書)(原本) 出村庄左衛門 庄助 1通 B3の18-4-12
亥(文久3).12 (代金引合書)(原本) 魚屋源四郎 堀泰一郎 1通 B3の18-4-13-1
(文久4).正.晦日 (代金受取書)(原本) 魚屋源四郎 堀泰一郎 1通 B3の18-4-13-2止
(文久4).正.12 (みりん代受取書)(原本) 亀屋七左衛門 堀正助 1通 B3の18-4-14
子(文久4).正 (亥引〆代受取書)(原本) 玉屋与吉 堀庄助 1通 B3の18-4-15止
○18-4-1~15止は、かんぜよりで縛ってあった。○18-1~4止は、「文久三亥年要用書入」とある袋に入っていた。
亥(文久3).極.27 (此御火鉢に付)乍恐口演(原本) 御釜師高橋因幡 関(堀)太市郎 1通 B3の19-1
子(元治元).4.14 (賄代他引合書)(原本) 松波清左衛門 堀泰一郎 1通 B3の19-2
慶応3.12 (非常為御備御積立金御仕法御貸付金)奉拝借御金証文(写)     1通 B3の19-3
辰(慶応4).3.4 (御酒他代受取書)(原本) 浜田屋 堀太市様外ニ弐人 1通 B3の19-4
(慶応4.5) (五月十三日入鹿大堤防切洪水に付手紙)(写)     1通 B3の19-5
辰(慶応4).6.2 (弐間丸太他代金引合書)(原本) 材木屋武左衛門 堀泰市 1通 B3の19-6
辰(慶応4).6.3 (溜・みそ代金受取書)(原本) 濃州墨俣いづみ屋兵右衛門 堀泰一郎 1通 B3の19-7
(辰)(明治元) 辰年(御国御証文人馬継立割符願)(写) 助郷組合四ヶ村 御代官 1通 B3の19-8
(明治2).6.6 (去ル二日夜私宅江盗賊押入候に付)乍恐口上之覚(下書)((1)(2)は同一紙面にあり)   (1)民政御役所(2)刑法御役所 1通 B3の19-9
年未詳.正.17 (金弐百両返納仕候に付手紙)(反故) 堀泰一郎 中島金作 1通 B3の19-10
年未詳.正.26 (当月々割金御出金可被下候に付)口上(原本) 松鶴 東亭 1通 B3の19-11
年未詳.4.18 (従御所村々之神社由緒取調可申出候旨被仰出候ニ付御触書)(原本) 小更平・浅隆之助・安重兵衛 西庄他10か村庄屋 1通 B3の19-12
年未詳.4.晦日 (○印之義是非共申受度に付手紙)(原本) トキノ中嶋金作 堀泰市郎 1通 B3の19-13
年未詳.5.28 (売主喜太郎二口〆金引合書)(原本) アサキ庄屋伝七 由治郎 1通 B3の19-14-1
年月日未詳 (牧代受取書)(原本) 久保見九右衛門   1通 B3の19-14-2止
年未詳.5.晦日 (代金受取書)(原本) 冨津屋茶店 英源 1通 B3の19-15
年未詳.6月8日 (札弐百五拾両此者へ可差越候に付口上書)(原本) 安池 堀泰一郎 1通 B3の19-16
年未詳.6月15日 (御内室様御逝去之由に付御悔手紙)(原本) 井筒屋平助外3人 堀泰一郎 1通 B3の19-17
年未詳.7月7日 (御書面一件御延シ預リ度に付手紙)(原本) 篠田佐右衛門 堀泰一郎 1通 B3の19-18
年未詳.8月28日 歩兵小頭名前之覚(写)     1通 B3の19-19
年未詳.9月18日 (岸兵衛家出・同人取次ニて先売仕置候屋敷収納米之儀に付手紙)(原本) 浅井新九郎 堀泰一郎 1通 B3の19-20
年未詳.11月14日 (女日雇差遣候に付口上書)(原本) 大月村北村源蔵 堀泰一郎 1通 B3の19-21
年月日未詳 当春(正月上旬より同廿八日迄加納藩)臨時御入用覚(写)     1通 B3の19-22止
○19-1~22止は、かんぜよりで縛ってあった。
辰(明治元).12 (下奈良村次木村農兵三人給米村方ニて取替分〆高覚)(写)     1通 B3の20-1
巳(明治2年).12 (〆高引合書)(原本) 生産御会所役人 堀泰一郎 1通 B3の20-2
午(明治3).11.6日 (喜平分貸金受取書)(反故) 堀泰一郎 堀江文吾 1通 B3の20-3
未(明治4年).2.7日 (魚悦拝借金弐両受取書)(原本) 中嶋村庄右衛門 堀泰 1通 B3の20-4
(明治4年).2.24日 (先達て被仰付候年玉大篠原様大安池様・飯田様江差上ケ置申候に付手紙)(原本) 小塩太一郎 堀泰一郎 1通 B3の20-5
未(明治4年)3月15日 (河崎六郎兵衛殿口米四俵付払申候に付)覚(下書) 堀泰一郎 角たつ 1通 B3の20-6
(明治4年)3月21日 (此者へ御拝借被成下度に付口上書)(原本) 堀宗四郎 堀泰一郎 1通 B3の20-7
未(明治4年)7月6日 (百五十口返済金受取書)(下書) 堀泰一郎 魚悦 1通 B3の20-8
未(明治4年)8月朔 (薬代受取書)(原本) 越中又吉 1通 B3の20-9
(明治4年)8月22日 (徳平引取・献米過納・昨米年下拙高場仕切書に付口上書)(原本)(この文書未開封であった) 堀惣四郎 堀泰一郎 1通 B3の20-10
(明治4年)9月10日 (村方稲荷境内地今日取調可致と青木健治郎殿より被申越候に付)口上書(原本) 堀惣四郎 堀泰一郎 1通 B3の20-11
年未詳.正.14 (桑名相場・田嶋屋一件・○一度米清ニ御引合に付手紙)(原本) 桑名にて米や勇八 河渡宿村木市右衛門 1通 B3の20-12
年未詳.2月2日 (山田五左衛門方切出し米之義尊君様より御掛合被成下候・辰年先納金之義私方ニて相分り兼候に付手紙)(原本) 禎一郎 堀泰一郎 1通 B3の20-13
年未詳.4月6日 (御礼延引御仁免可被下候に付手紙)(原本) 本庄にて松波文衛 堀泰一郎 1通 B3の20-14
年未詳.5月5日 (御薬料・牛黄丹代受取書)(原本) 小達取次   1通 B3の20-15
年未詳.5月23日 (五百両借用仕度に付手紙)(原本) 笠松ニて堀江藤平 堀泰一郎 1通 B3の20-16
年未詳.6月2日 (お種御遣し被成下添奉存候・小原様御新造様今二日御出棺ニ候に付手紙)(原本) 小塩太一郎 堀泰一郎 1通 B3の20-17
年未詳.6月3日 (せんこ・ろふそく他代受取書)(原本) みその米屋佐吉 泰市良 1通 B3の20-18
年未詳.6月7日 (先月御拝借申上候紙幣返上に付御断手紙)(原本) 小森寿平 鶉村庄右衛門 1通 B3の20-19
年未詳.6月27日 (金札三拾両借用仕度に付口上書)(原本) 北村源蔵 堀泰一郎 1通 B3の20-20
年未詳.7月3日 (堤敷持合地御相談申上度に付口上書)(原本) 堀権蔵 堀泰一郎 1通 B3の20-21
年未詳.7月5日 (先納金廿両御拝借仕度に付手紙)(原本) 小塩太作 堀泰一郎 1通 B3の20-22
年未詳.7月14日 (中元御礼・先達て御無理成義願其後に付手紙)(原本) 北村源蔵 堀泰一郎 1通 B3の20-23
年未詳.7月14日 (中元之御祝儀に付御答書状)(原本) 中嶋金作 堀泰市郎 1通 B3の20-24
年未詳.7月28日 (田方見分心得に付達書)(原本) 魚甚方より庄右衛門 堀泰一郎 1通 B3の20-25
年未詳.8月8日 (役着物さし物・当十七日ニハよめ見世に付手紙)(原本) かの小塩太一郎 堀泰一郎 1通 B3の20-26
年未詳.稲花.20日 (江庄御年貢明細書御差出可被下候に付口上書)(原本) 青木健二郎 堀泰一郎 1通 B3の20-27
年未詳.8月24日 (只今五金御入用之由に付口上書)(原本) 光衆寺正元 堀泰一郎 1通 B3の20-28
年未詳.8月29日 (御勘定五日切迄御用捨御願奉申上候に付口上書)(原本) 魚甚ニて河崎六郎兵衛 堀泰一郎 1通 B3の20-29
年未詳.8月29日 (月番之儀来月ハ差支御座候間・惣四郎方江御頼被下候に付)口上(原本) 松鶴 南亭 1通 B3の20-30
年未詳.8月29日 (来九月庄屋月番之所江謹殿御勤被下候様御頼申上候に付)口上(原本) 堀惣四郎 江崎徳平 1通 B3の20-31
年未詳.菊(9月)12日 (御姉様御安産に付祝手紙)(原本) 柳津村広瀬民右衛門 堀泰一郎 1通 B3の20-32
年未詳.9月20日 (差紙)(原本) 民政掛 次木村庄屋 1通 B3の20-33
年未詳.9月23日 (貴覧置分四書御求可被下候に付口上書)(原本) 光衆寺 堀泰一郎 1通 B3の20-34
年未詳.9月23日 (五月より八月迄納金元利両様仕分ケ可被差出候に付達書)(原本) 会計御役所 下郷元取中 1通 B3の20-35
年未詳.9月24日 (当冬御普請之ケ所積見分として罷越候に付御用状)(写) 御普請方   1通 B3の20-36
年未詳.暮秋(9月)26日 (多葉粉并酒樽壱ツ添先境御礼手紙)(原本) 浅井治郎助 堀泰一郎 1通 B3の20-37
年未詳.10月3日 (当銀之処御猶予ニ預り度に付手紙)(原本) 吉村治六 堀泰一郎 1通 B3の20-38
年未詳.10月3日 (御借用竹御返納申上候に付口上書)(原本) 堀惣四郎 堀泰一郎 1通 B3の20-39
年未詳.11月4日 (中下白他代受取書)(原本) 伊勢善 泰一郎 1通 B3の20-40
年未詳.11月11日 (斗升御使可被下候に付手紙)(原本) 藤五郎 堀泰一郎 1通 B3の20-41
年未詳.11月12日 (法要代御きしんいかゝ゛ら御座候哉に付口上書)(原本) 光衆寺 堀泰一郎 1通 B3の20-42
年未詳.11月14日 (北村氏一件山川江及談判候に付手紙)(原本) 子安尉介 堀太一郎 1通 B3の20-43
年未詳.12月2日 (当年月ゝ先納金昨冬の御扶持米俵数取調書付入用に御座候・貴家様御売米御出し被成下度に付)口代(原本) 堀惣四郎 堀泰一郎 1通 B3の20-44
年未詳.12月9日 (一昨日よりみの県大参事小参事様方笠松江御寄合之処、当県ハ笠松御県之御支配と申事ニ承り候に付手紙)(原本) かのニて小塩 堀泰一郎 1通 B3の20-45
年未詳.12月9日 (味淋代受取書)(原本) 亀屋七左衞門 堀泰一郎 1通 B3の20-46
年未詳.12月13日 (重組之儀今日ハ肴類参り不申候間、明日差上申候に付御知らせ口上)(原本) 魚屋悦次 堀泰一郎 1通 B3の20-47
年未詳.12月21日 (権蔵方講口帳面并勘定書御渡し可被下候に付)口上(原本) 甚作 堀泰一郎 1通 B3の20-48
年未詳.12月23日 (明朝米川出し何俵御出し可被下候哉に付口上書)(下書) 堀泰一郎 堀惣四郎 1通 B3の20-49
年未詳.12月27日 (金札壱両受取書)(下書) 堀泰一郎 平左衛門 1通 B3の20-50
年月未詳.4 (月番貴君様ニて御勤メニ預リ度に付)口上(原本) 南亭 東亭 1通 B3の20-51
年月未詳.7 (山陽額代御渡シニ預リ度に付口上書)(原本) 南亭 東亭 1通 B3の20-52
年月未詳.18 (当年三分一・三分弐之法ヲ以操上候様被仰付候に付口上書)(原本) 吉三・泰一郎 上・下郷御同勤御衆中 1通 B3の20-53
年月未詳.19 (質物○印一件質物増地之所御談示申上度・四拾両御用意被成下度に付)舌代(原本) 堀宗 堀泰 1通 B3の20-54
年月未詳.22 (加納より昼後不罷越候由に付口上書)(原本) 南亭 東亭 1通 B3の20-55
年月未詳.25 (刑法掛より参候御差紙に付口上書)(原本) 堀惣四郎 堀泰一郎 1通 B3の20-56
年月日未詳 (書物代金金札壱両弐分御貸可被下候に付)口上(原本) 光衆寺正元 堀泰一郎 1通 B3の20-57
年月日未詳 御除地取調覚(原本) 徳平 泰一郎 1通 B3の20-58
年月日未詳 (杉山新田一条如何被成下候哉に付手紙)(下書)     1通 B3の20-59
年月日未詳 (来月三日祖父四十七回忌法事相勤被申候間谷汲御参詣旁御遊来可被下候に付手紙)(下書)     1通 B3の20-60
年月日未詳 (青平・堀泰・青久・山五・赤百)金札返納覚(原本)     1通 B3の20-61
年月日未詳 (払米)十一月十二日御礼(上郷分覚)(原本)     1通 B3の20-62止
○20-1~62止は、かんぜよりで縛ってあった。
巳(明治2年)10月13日 (魚屋源四郎より内借願出候間割賦金廻状)(原本) 大庄屋 青木久八・山田五左衛門・赤堀百太郎・堀泰一郎 1通 B3の21-1
(明治2年)10月14日 (柿呈上仕候に付口上書)(原本) 赤堀百太郎 堀泰一郎 1通 B3の21-2
年未詳.9月21日 (太政官大蔵省御用御長持御通行に付人馬割賦触書)(原本) 墨俣宿御伝馬所 高河原村・次木村・日置江村御庄屋衆 1通 B3の21-3
年未詳.10月4日 (箪笥金物残代金御勘定被成下候に付引合書)(原本) ホソハタ鍛冶屋粂八 堀泰市郎 1通 B3の21-4
年未詳.10月5日 (長屋様一件下拙推参不仕候共御済被成下候様奉願上候に付返事手紙)(原本) かのニて小塩太一郎 堀泰一郎 1通 B3の21-5
年未詳.10月21日 (調達金拾両壱歩壱朱小子出金仕度・御用日記帳御拝借被成下候に付)口上(原本) 堀惣四郎 堀泰一郎 1通 B3の21-6
年未詳.11月1日 (明二日御米払入札に付案内状)(原本) 詰合大庄屋・組元取 青木平弥・掘泰一郎・青木久兵衛 1通 B3の21-7
年未詳.11.朔 (明二日鶉村御検見ニ付御出勤可被成候に付口上書)(原本) 御検見御宿ニて同役 堀泰一郎 1通 B3の21-8
年未詳.12月21日 (米付払方御見合可被下候に付口上書)(原本) 笠松より魚屋国太郎 米屋善太郎 1通 B3の21-9止
午(明治3年)3月22日 (加納米弐百俵買付申候に付口上書)(原本)(この文書未開封であった) 河村や沢之右衛門 堀泰市 1通 B3の22-1
(午)(明治3年か)9月18日 (取替置候米銀に付書付状)(原本) 堀惣四郎 堀泰一郎 1通 B3の22-2
(明治3年).閏10月3日 (金子廿五両御拝借仕度に付手紙)(原本) 堀本七郎 堀泰一郎 1通 B3の22-3
(明治3年).閏(10月)4日 (弐百両御工入被成下度に付手紙)(原本) 岐山下、浅右衛門 堀泰一郎 1通 B3の22-4
(明治3年).壬10月13日 (五百両御渡し可被下候に付手紙)(下書)     1通 B3の22-5
(明治3年).閏10月25日 (長三郎作持合田同人より伏田ニ相成候様被申出候に付手紙)(原本) 堀権蔵 堀泰一郎 1通 B3の22-6
明治3年12月 (西ノ庄村分字草武灘明光分灘之内地当リ相分リ不申候に付)乍恐御歎願奉申上候口上之覚(写) 次木村願主喜平 民政御役所 1通 B3の22-7
(明治3).月未詳.28 (昨年より当年へ相廻り候先納米金共取調ニ付総取締より申参候に付口上書)(原本) 南亭 東亭 1通 B3の22-8
(明治4).正.9 (昨日は加納藩大火事・当春ニ至リ御家中様方御様子に付手紙)(原本) 小塩太一郎 堀泰一郎 1通 B3の22-9
年未詳.正.10 (年賀状)(原本) 山田岩平 堀泰一郎 1通 B3の22-10
年未詳.正.16 (例祭案内手紙)(原本) 小塩太作 堀泰一郎 1通 B3の22-11
年未詳.正.24 (下郷ニて四百両調達致呉候様御沙汰御座候に付手紙)(原本) 赤堀百太郎 青木健次郎 1通 B3の22-12-1
年未詳.正.25 (別紙之通り申参り候間御立替ニ預リ度に付口上書)(原本) 青木健次郎 青木平弥・堀泰一郎 1通 B3の22-12-2止
年未詳.正.26 (帳面三冊差上候に付)口上(原本) 堀惣四郎 堀泰一郎 1通 B3の22-13
年未詳.正.念九(29) (御子息ハ本郷御入寮之儀如何に付手紙)(前欠)(原本)   泰一郎 1通 B3の22-14
年未詳.2月5日 (有合之分五丸さし上申候に付手紙)(原本) 浅井治郎兵衛 堀泰市郎 1通 B3の22-15
年未詳.4月23日 (金札弐両奉差上候・佐右衛門分地所代は辰年御貢場過米代差上過之金ニて御勘定被成下度に付)口上(下書)     1通 B3の22-16
年未詳.6月2日 (苗買取可被下候に付口上書)(原本) 篠田佐右衛門 堀泰一郎 1通 B3の22-17
年未詳.7月13日 (金三郎・中元御祝辞に付口上書)(原本)(地欠) あを□ 保里 1通 B3の22-18
年未詳.9月9日 (札替正金札之儀百十両位之訳に付手紙)(原本) 在京木材商孫右衛門 堀泰一郎 1通 B3の22-19
年未詳.10月29日 (金札廿両計村取替ニ御拝借仕度に付口上書)(原本) 小塩太作 堀泰一郎 1通 B3の22-20
年未詳.10月30日 (長屋一件返事如何取計遣し可申哉に付手紙)(原本) 小塩太一郎 堀泰一郎 1通 B3の22-21
年未詳.11月4日 (御当借金御受取書写取此使へ御渡可被下候に付口上書)(原本) 青木平弥 堀泰一郎 1通 B3の22-22
年未詳.(11か) (金子返却大ニ延引・拙僧旧里ヨリ参ル替リニ暫く書物御預リ可被下候事に付手紙)(原本) 光衆寺正元 堀泰市郎 1通 B3の22-23
年未詳.臘(12)初6 (1)(別紙米代金勘定書・昨日悪金札廿六両御返しに付金札百十両相添手紙)(原本) 青木平弥 堀泰一郎 1通 B3の22-24
年未詳.12月6日 (2)(米弐百俵口勘定書・右米金三郎より返金仕候へハ差上申候に付手紙)(原本)     1通 B3の22-24
年月日未詳 (3)(米弐百俵口勘定書)(原本)     1通 B3の22-24
年未詳.12月6日 (伏見宿行取替金残リ金五両御かし可被下候に付手紙)(原本) 次兵衛 堀泰市郎 1通 B3の22-25-1
年未詳.12月7日 (昨夜同役西早野村ニて被切付候ニ付大垣中町割菱屋へ御出馬可被下候に付口上書)(原本) 中嶋金作 堀泰一郎 1通 B3の22-25-2
年未詳.12月9日 (此状開見次第御出馬可被下候に付)口上(原本) 中嶋伊蔵・飯尾平之助 堀泰 1通 B3の22-26
年未詳.12月13日 (三本借用仕度、来正月十八日祖母廿七回忌相勤申候に付傘一本相添手紙)(原本) 浅井治郎兵衛 堀泰市郎 1通 B3の22-27
年未詳.12月16日 (勘定一両日御延し可被下候・明十七日私シ宅迄弐百俵御付払可被下候・米廿五俵笠松綿屋喜助殿方御付払可被下候に付手紙)(原本) 柏屋甚四郎 堀泰一郎 1通 B3の22-28
年未詳.12月20日 (跡百両御かし渡し被下度に付手紙)(原本) 加納丸井屋源三郎 堀泰市郎 1通 B3の22-29
年未詳.12月26日 (○印壱本御渡し被下度に付手紙)(原本) 加納丸井屋源三郎 堀泰市郎 1通 B3の22-30
年未詳.12.小晦 (今朝之始末如何・畑方御救金百五十両御出金可被下候に付口上書)(原本) 青木平弥 堀泰一郎 1通 B3の22-31
年未詳.12.大晦 (加納魚悦江金五拾両御貸被下度に付口上書)(原本) 堀本七郎 堀泰一郎 1通 B3の22-32
年月未詳.2 (此頃中御頼申上候○之儀に付口上書)(原本) 南亭 東亭 1通 B3の22-33
年月未詳.12 (米拾俵御借用仕御切出しニ預り度に付)口上(原本) 堀惣四郎 堀泰一郎 1通 B3の22-34
年月日未詳 (政越様帰田之御支度に付手紙)(下書)     1通 B3の22-35止
○22-1~36止は、かんぜよりで縛ってあった。
(明治4).正.10 (協救社開社費百両御貸し被下度に付手紙)(原本) 花村捨三 堀泰一郎 1通 B3の23
(明治4).正.17 (協救社開社ニ付て之当借之儀御融通被下度に付手紙)(原本) 加納藩花村捨三 堀泰一郎 1通 B3の24
辛未(明治4).正.18 (協救社開社為操合金百両当借)覚(原本)(「仮証文未正月安池様事花村捨三」とある包紙で包んであり) 花村捨三重儀 堀泰一郎 1通 B3の25
年未詳.3月10日 (此頃御噺之米三百俵一条に付手紙)(原本) 青木平弥 堀泰一郎 1通 B3の26-1
年未詳.3月23日 (頃日御礼・来月御神事之節御出府御待申上候に付手紙)(原本) 半助 泰一郎 1通 B3の26-2
年未詳.4月4日 (当銀ハ手元ニて都合仕候に付手紙)(原本) 渡辺宗三郎 堀泰一郎 1通 B3の26-3
年未詳.5月13日 (長屋一件之儀・御村方得三郎殿御隠れ之由。御殿様大参事篠原長様・例之宗旨別帳に付手紙)(原本)(筆者は字体・内容から小塩太一郎と考えられる)     1通 B3の26-4
年未詳.5月21日 (種売物御座候に付口上書)(原本) 青木平弥 堀泰一郎 1通 B3の26-5
年未詳.6月13日 (ケット一条御談示申上度に付口上書)(原本) 青木平弥 堀泰一郎 1通 B3の26-6
年未詳.6月13日 (歩札三両差上候・高場過米弐俵頂戴ニ罷越候に付)口上(原本) 惣四郎 堀泰一郎 1通 B3の26-7
年未詳.11月2日 (四十日ニも相成候処今ニ金物之代金御渡し無之に付手紙)(原本) 細畑鍛冶屋粂八 堀泰一郎 1通 B3の26-8止
○26-1~8止は、かんぜよりで縛ってあった。
年月日未詳 (名古やの石に付手紙)(原本) 北方平三郎 堀旦那 1通 B3の27止

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