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谷家10私文書2の3の3

岐阜県歴史資料館所在史料目録

第6集谷家文書目録

谷家私文書

2経済
(3)金融

年月日 文書名 作成 受取 文書番号
3.谷家借金
安政5年6月〜明治3年.春 借財金取調帳     20通 171〜190
安政5年〜慶応2年 借用金〆高覚     1通 186
幕末 借用金証文留(帳)     3冊 37〜39
文政4年12月〜安政5年9月谷家宛質流受取候地所証文(明治八年四月に整理したもの)3314〜3350
文政4年12月 谷家宛質流受取候地所証文 安田金十郎   1通 3314
天保8年7月 谷家宛質流受取候地所証文 安田金十郎   1通 3336
天保8年8月 谷家宛質流受取候地所証文 安田金十郎   1通 3337
天保2年4月 谷家宛質流受取候地所証文 船付村六之助   1通 3320
天保2年7月 谷家宛質流受取候地所証文 吉仲玄仲   1通 3321
天保4年7月 谷家宛質流受取候地所証文 吉仲玄仲   1通 3323
天保4年8月 谷家宛質流受取候地所証文 吉仲玄仲   1通 3324
天保6年4月 谷家宛質流受取候地所証文 吉仲玄仲   1通 3326
天保5年3月 谷家宛質流受取候地所証文 船付村彦四郎   1通 3327
天保7年 谷家宛質流受取候地所証文 正三右衛門   1通 3329
天保7年 谷家宛質流受取候地所証文 正長五郎   1通 3330
天保7年 谷家宛質流受取候地所証文 正武平次   1通 3331
天保7年12月 谷家宛質流受取候地所証文 大野村久右衛門   1通 3333
天保9年 谷家宛質流受取候地所証文 正金六   1通 3339
天保9年 谷家宛質流受取候地所証文 正長四郎   1通 3340
天保9年 谷家宛質流受取候地所証文 正新三郎   1通 3341
天保9年9月 谷家宛質流受取候地所証文 弥助   1通 3342
天保9年12月 谷家宛質流受取候地所証文 仁右衛門   1通 3343
天保11年6月 谷家宛質流受取候地所証文 栗笠村金七   1通 3344
天保12年6月 谷家宛質流受取候地所証文 金六   1通 3345
嘉永2年 谷家宛質流受取候地所証文 正要右衛門   1通 3347
嘉永3年5月 谷家宛質流受取候地所証文 金六   1通 3349
文政3年12月 売渡地小毎帳 安田金十郎 谷伝之右衛門 1通 3315
天保6年3月 居家売渡証文 吉安玄仲 谷伝之右衛門 1通 3325
天保8年12月 田地売渡証文 船付村弥助 金七 1通 3338
天保15年12月 田地売渡証文 利助 金六 1通 3346
弘化4年8月 御買上地面御前帳 谷伝之右衛門   1綴 290
弘化4年8月 御買上地面掟方反別并小作帳 谷伝之右衛門   1綴 291
嘉永2年4月 畑、屋敷売渡証文 孫六 上之右衛門 1通 3348
嘉永4年12月 田方反畝小作掟帳 谷伝之右衛門   1綴 287
嘉永7年5月 小作掟帳     1冊 288
安政5年9月 質流田畑譲渡証文写 伊吹村三輪太郎兵衛 岩手村貞讃寺祠堂金御世話方 1通 3350
安政5年.秋 渡地反高覚帳     1冊 303
安政6年11月 所々渡地再間改帳 谷伝之右衛門   1冊 302
嘉永5年〜明治2年5月 谷家譲地埒済証文留 谷伝之右衛門   1冊 298の1
嘉永5年〜明治2年5月 谷家譲地証文留 谷伝之右衛門   1冊 308
安政5年10月 質物流ニ相渡申田地証文之事 栗笠村渡主高橋弥四郎 谷伝之右衛門 1通 298の2
文久3年10月 質流ニ御渡被成証文落手ニ付規定証文之事 根古地村多助 谷伝之右衛門 1通 298の3
(明治2年カ)4月22日 御扣地村方ニ而取扱候古高ニ御座候ニ付覚 下笠村庄屋 谷伝之右衛門 1通 298の4
享保19年12月26日〜文政5年4月谷家借金証文
寅(享保19年)12月26日 借用金返金受取状 加左衛門 谷伝之右衛門 1通 2723の5
天明6年12月20日 借金証文 谷伝之右衛門・渋谷利兵衛 栗笠村佐藤与三郎 1通 127
寛政9年11月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 森久米之助 1通 131
寛政10年3月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 森久米之助 1通 134
寛政10年6月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 森久米之助 1通 133
寛政10年12月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 森久米之助 1通 132
寛政11年1月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 森久米之助 2通 130、135
寛政10年12月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 渡辺惣左衛門 1通 140
寛政10年12月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 野原彦兵衛 1通 137
寛政11年1月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 野原彦兵衛 1通 136
寛政11年11月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 小出庄兵衛 1通 139
寛政12年4月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 安田彦兵衛 1通 141
文化3年10月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 清水惣吉 1通 75
文化5年3月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 曹流大和尚 1通 129
文化13年12月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 綾野村報恩寺御役寮 1通 927
文化14年12月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 曹流大和尚 1通 128
文政2年9月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 下笠村七里豊次郎講 1通 126
文政5年4月 谷家借金証文 谷伝之右衛門 郡山三松寺御役寮 1通 138
天保4年4月〜安政2年9月豊喰法養寺宛借金証文
丑(天保12年カ)11月24日 金子相渡・証文請取ニ付覚 法養寺 谷伝之右衛門 1通 63
天保14年4月 豊喰法養寺宛借金証文 谷伝之右衛門 法養寺 1通 101
天保13年12月 豊喰法養寺宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 法養寺 1通 70
天保14年11月 豊喰法養寺宛借金証文 谷伝之右衛門 法養寺 1通 103
天保14年12月 豊喰法養寺宛借金証文 谷伝之右衛門 法養寺 2通 87の1、102
天保15年2月29日 豊喰法養寺宛借金証文 谷伝之右衛門 法養寺 1通 99
弘化3年12月 豊喰法養寺宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 法養寺 1通 92
弘化4年4月 豊喰法養寺宛借金証文 谷伝之右衛門 法養寺 1通 76
嘉永1年7月 豊喰法養寺宛借金証文 谷民吉 法養寺 1通 39の24
嘉永5年3月 豊喰法養寺宛借金証文 谷伝之右衛門 法養寺 1通 39の46
安政2年9月 豊喰法養寺宛借金証文 谷伝之右衛門 法養寺 1通 38の4
弘化4年7月 質流相渡申田地之事 谷要三郎 法養寺 1通 39の17
(弘化4年7月) (質流田地杖先掟方ニ付)横折之覚 谷養三郎 法養寺 1通 39の18
弘化4年7月 (江代米相渡可申之処判方差支ニ付)引合之覚 養三郎 法養寺 1通 39の19
嘉永元年9月 質流相渡申田地之事 谷要三郎 平尾講惣代法養寺 1通 39の25
嘉永4年9月 質流相渡申畑地之事 谷養三郎 法養寺 1通 39の32
天保4年12月〜嘉永3年3月天喜寺宛借金証文(谷伝之右衛門・谷民吉)
卯(天保14年カ)11月16日 借用金請取証文 谷伝之右衛門 天喜寺御役寮 1通 87の2
嘉永3年3月 借用金年賦返上ニ付添証文 谷伝之右衛門 天喜寺御役僧 1通 913
天保4年12月 天喜寺宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 天喜寺 1通 116の1
天保13年12月 天喜寺宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 天喜寺 2通 158、37の9〜10
天保14年5月6日 天喜寺宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 天喜寺 1通 64
天保4年12月 天喜寺宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 天喜寺 1通 116の1
天保13年12月 天喜寺宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 天喜寺 3通 158、37の9〜10
天保14年5月6日 天喜寺宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 天喜寺 1通 64
天保4年12月〜万延2年7月福束村水谷五兵衛借金証文
嘉永5年5月 質流相渡申畑地之事写 谷伝之右衛門・谷九市郎 水谷五兵衛 1通 39の57
(嘉永5年5月) (掟方反別小毎帳写) 伝之右衛門・九市郎 水谷五兵衛 1通 39の58
安政5年7月 (質地書入金子借用ニ付加印之者)添証文一札之事(写) 谷伝之右衛門 水谷五兵衛 1通 38の45の2
酉(万延2年)3月 質流相渡申田地之事(写) 谷伝之右衛門 水谷五兵衛 1通 38の67
万延2年7月 質物流相渡申地所手形之事写 伝之右衛門 水谷五兵衛 2通 917、38の68
万延2年7月 (質地小毎横折帳写)     1通 38の69
天保4年12月 福束村水谷五兵衛宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 水谷五兵衛 1通 125
安政3年4月 福束村水谷五兵衛宛借金証文 谷伝之右衛門 水谷五兵衛 1通 38の8
安政3年6月 福束村水谷五兵衛宛借金証文 谷伝之右衛門 水谷五兵衛 1通 38の33の1
安政4年11月 福束村水谷五兵衛宛借金証文 谷伝之右衛門 水谷五兵衛 1通 38の38
安政4年12月 福束村水谷五兵衛宛借金証文 谷伝之右衛門 水谷五兵衛 1通 38の37
安政6年1月 福束村水谷五兵衛宛借金証文 谷伝之右衛門 水谷五兵衛 1通 38の49
安政6年12月 福束村水谷五兵衛宛借金証文 谷伝之右衛門 水谷五兵衛 1通 38の53
天保6年3月〜安政6年9月上之郷村川口藤太夫宛借金証文
天保6年3月 上之郷村川口藤太夫宛借金証文 谷伝之右衛門 川口藤太夫 1通 112
天保12年6月 上之郷村川口藤太夫宛借金証文 谷養三郎 川口藤太夫 1通 114
天保12年6月 上之郷村川口藤太夫宛借金証文 谷伝之右衛門 川口藤太夫 1通 121
天保14年7月 上之郷村川口藤太夫宛借金証文 谷養三郎 川口藤太夫 2通 37の12、14
天保15年3月.晦 上之郷村川口藤太夫宛借金証文 谷養三郎 川口藤太夫 2通 907、908
嘉永2年2月 上之郷村川口藤太夫宛借金証文 谷伝之右衛門 川口藤太夫 1通 258
天保14年7月 (質地小毎)横折帳 谷養三郎 川口藤太夫 1冊 37の13
天保15年3月.晦 質物小毎田方横折帳 谷養三郎 川口藤太夫 1冊 289
嘉永5年12月 永代流ニ相渡申証文之事 伝之右衛門 藤太夫 2通 39の44、901
嘉永5年12月 (質地流ニ相渡申ニ付添証文) 伝之右衛門 藤太夫 2通 39の45、906
嘉永5年12月 小作掟方取調帳 伝之右衛門 藤太夫 2通 286の1、930
嘉永6年5月 田畑質流相渡申証文之事 伝之右衛門 藤太夫 1通 904
嘉永6年5月 (質地小毎)横折帳 伝之右衛門 藤太夫 2通 170、286の2
嘉永6年5月 (徳分差上日限ニ付添証文) 伝之右衛門 藤太夫 1通 902
安政2年2月 (格別御義理合を以借用いたし候金子ニ付添証文) 伝之右衛門   1通 905
安政6年9月 質流相渡申地所証文之事 伝之右衛門 藤太夫 1通 59
弘化3年3月〜明治3年12月川口藤太夫・鹿野官平・西脇善蔵・田中東左衛門宛借金証文
弘化3年3月 譲渡申江代米之事 谷伝之右衛門 鹿野官平 1通 261
嘉永2年2月 此度相改年賦(金曜日)済方約定証文(写) 伝之右衛門 藤太夫 1通 243
酉(嘉永2年カ)5月23日 (巳年元利受取仕上引合書) 西脇善蔵・田中東左衛門 谷伝之右衛門 1通 239
酉(嘉永2年カ)5月23日 (川口藤太夫借金差引引合書) 西脇善蔵・田中東左衛門 谷伝之右衛門 1通 240
酉(嘉永2年カ)5月26日 (証文・横折御渡地改ニ付書状) 東左衛門 鹿野官平 1通 244
(嘉永2年カ)5月28日 (年賦金今般済方取受引合書) 有尾村田中東左衛門 鹿野勘平御取次 1通 241
(嘉永2年カ)5月28日 証文入手・金利勘弁ニ付書状 東左衛門 鹿野勘平 1通 242
(嘉永2年カ)5月29日 御村金・年賦金金利・米利勘弁・古証文戻し可申ニ付書状 田中東左衛門 鹿野勘平 1通 245
(嘉永2年カ)8月1日 御村方小作人共頼参・御村金済方之儀ニ付書状 田中東左衛門 谷伝之右衛門 1通 246
文久元年5月 田方御前畝掟有畝小前横折帳 質流渡主谷伝之右衛門 飯ノ木村西脇善蔵・有尾村田中東左衛門 1冊 306の1
明治元年12月 (質流田地証文) 谷伝之右衛門 鹿野勘平 1通 36の23
明治元年12月 (質流田地掟方横折帳) 伝之右衛門 鹿野勘平 1冊 36の24
明治2年4月 借用申金子之事(写) 庄屋当番谷伝之右衛門 岐阜屋鹿野勘平 1通 42の12
巳(明治2年)4月 (借用金受取証文写) 谷伝之右衛門・安田弥兵衛・安田藤蔵 鹿野勘平 1通 40の1の3
牛(明治3年)12月22日 (元利米代差引金差上ニ付添書) 岐阜屋鹿野勘平 谷伝之右衛門 1通 42の16の4
年未詳2月16日 昨年の利違ニ付口上書 鹿野官平 谷喜之助 1通 42の24
年未詳3月4日 学校取替金之内ニて御差引ニ付書状 鹿野官平 谷伝之右衛門 1通 1934
年月日未詳 西京妙心寺授戒会・御預ケ申上候軸物ニ付書状 鹿野 1通 1935
天保7年12月〜明治5年10月尾州藩(今尾藩)関係借用金証文
天保7年12月 拝借金証文案   御代官御役所 1通 78
天保13年12月 借用申金子証文之事(写) 谷伝之右衛門・同民吉 愛知郡広井村口入人山口屋久兵衛・名古屋農方御引替所御取次 1通 89
天保13年12月 借用申(堀田普請弁)金子之事(写) 庄屋安田七郎兵衛・惣年寄谷伝之右衛門 御代官御役所 1通 123
天保14年6月 奉拝借候(米切手)金子之事 谷伝之右衛門・谷民吉 御講金方御役所 1通 68
天保14年7月 御借仕候金子之事(写) 伝之右衛門・民吉 御講金方御役所 1通 37の6
天保14年10月 御拝借奉申上候金子之事 伝之右衛門 御講金方御役所 1通 88
天保14年11月 御借仕候金子之事 伝之右衛門・民吉 御講金方御役所 1通 117
弘化元年12月 拝借仕候(堀田御普請弁)金子証文之事 安田七郎兵衛 御代官御役所 1通 115
弘化2年11月 拝借仕候金子之事(案) 伝之右衛門 御吟味方御役所 1通 79
嘉永2年7月 拝借仕候金子之事(写) 谷民吉 御勝手方御役所 1通 39の27
嘉永4年7月 拝借仕候金子証文之事写 谷伝之右衛門・万之助 御勝手方御役所 1通 39の47
嘉永6年7月 拝借仕(村方要用)金子之事写 伝之右衛門 御勝手方御役所 1通 39の40
安政2年5月 御為替金奉拝借証文之事 庄屋谷伝之右衛門他 尾州様御用所 1通 38の25
安政2年5月 別紙(作徳米)引宛一札之事写 伝之右衛門他 尾州様御用所 1通 38の26
安政3年6月 奉願(御屋形様御用途為替金拝借)口上書写 庄屋谷伝之右衛門他 尾州様御用所 1通 38の27
安政3年6月 御為替金奉拝借証文之事 庄屋伝之右衛門他 尾州様御用所 2通 38の28、159
安政3年6月 別紙(質地・正徳米)引宛一札之事 庄屋谷伝之右衛門他 尾州様御用所 2通 38の29、165
安政3年6月 (万一上納方及遅滞ニ付)奉差上一札之事写 庄屋谷伝之右衛門他 尾州様御用所御役人 2通 38の30、163
安政3年12月 拝借仕候金子証文之事写 庄屋伝之右衛門 御講金方御役所 1通 38の41
巳(安政4年)8月 拝借仕金子之事 谷伝之右衛門 御代官御役所 1通 262
安政5年12月 御為替金奉拝借証文之事 下笠村田中権之右衛門・舟付村谷伝之右衛門 尾州様御用所 1通 164
安政5年12月 (拝借金ニ付)別紙引宛一札之事 下笠村田中権之右衛門・舟付村谷伝之右衛門 尾州様御用所 1通 166
安政5年12月 御為替金奉拝借証文之事写 田中権之右衛門・田中常三郎・谷伝之右衛門 尾州様御用所 1通 41の2
安政5年12月 別紙(掟地)引宛一札之事(写) 田中権之右衛門・田中常三郎・谷伝之右衛門 尾州様御用所 1通 41の3
安政6年12月 御為替金奉拝借証文之事(写) 下笠村田中権之右衛門・舟附村谷伝之右衛門 尾州様御用所 1通 162
文久2年10月 拝借仕金子之事(案) 庄屋伝之右衛門 御勝手方御役所 1通 275
亥(文久3年)10月 (拝借元入金残高返済ニ付)乍恐奉願上候御事(下書) 谷伝之右衛門 尾州様御用所御役人 2通 36の6、36の7
元治元年12月 拝借仕候(村用)金子之事 庄屋伝之右衛門 御勝手方御役所 1通 42の1
慶応元年12月 (御買上願江料小毎横折帳)   御勝手方御役所 2通 325の2、42の16の3
慶応元年12月 御買上奉願上候江料米証文之事 谷伝之右衛門 御勝手方御役所 2通 325の1、42の16の1
安政3年6月 (御為替金拝借ニ付)差入申一札之事 谷伝之右衛門 江州八幡町岡田小八郎 2通 38の31、160
安政3年6月 (御用途為替金拝借請取書) 伝之右衛門 岡田小八郎 2通 38の32、161
壬申(明治5年)10月 金公事御吟味願写 岡田小八郎 愛知県御庁 1通 41の1
弘化2年12月〜元治元年7月森庄吉宛(御地頭様御声懸り)村入用借金証文
弘化2年12月 森庄吉宛(御地頭様御声懸り)村入用借金証文 谷伝之右衛門外2人 森庄吉 1通 77
弘化3年12月 森庄吉宛(御地頭様御声懸り)村入用借金証文 谷伝之右衛門外2人 森庄吉 1通 39の5
嘉永7年1月 森庄吉宛(御地頭様御声懸り)村入用借金証文 谷伝之右衛門外2人 森庄吉 1通 39の61
安政2年4月 森庄吉宛(御地頭様御声懸り)村入用借金証文 谷伝之右衛門外1人 森庄吉 1通 38の7
安政4年1月 森庄吉宛(御地頭様御声懸り)村入用借金証文 谷伝之右衛門外3人 森庄吉 1通 38の42
安政4年10月 森庄吉宛(御地頭様御声懸り)村入用借金証文 谷伝之右衛門外3人 森庄吉 1通 38の45の1
万延1年5月 森庄吉宛(御地頭様御声懸り)村入用借金証文 谷伝之右衛門外3人 森庄吉 1通 51の1
安政6年2月 森庄吉宛(御地頭様御声懸り)村入用借金証文 谷伝之右衛門外3人 森庄吉 1通 38の55
安政7年.閏3月 森庄吉宛(御地頭様御声懸り)村入用借金証文 谷伝之右衛門外1人 森庄吉 2通 38の63、38の64
万延1年5月 森庄吉宛(御地頭様御声懸り)村入用借金証文 谷伝之右衛門外3人 森庄吉 1通 582
元治1年7月 森庄吉宛(御地頭様御声懸り)村入用借金証文 谷伝之右衛門外2人 森庄吉 1通 36の5
天保10年11月〜明治8年9月12日外淵村大橋七郎平宛借金証文
天保10年11月 外淵村大橋七郎平宛借金証文 谷伝之右衛門外1人 大橋七郎平 1通 96
天保14年7月 外淵村大橋七郎平宛借金証文 谷養三郎外2人 大橋七郎平 2通 74、37の3
天保14年11月 外淵村大橋七郎平宛借金証文 谷伝之右衛門外1人 大橋七郎平 1通 37の16
慶応4年3月 外淵村大橋七郎平宛借金証文 谷伝之右衛門外2人 大橋七郎平 1通 42の7
明治3年3月 外淵村大橋七郎平宛借金証文 谷伝之右衛門外2人 大橋七郎平 1通 42の13
明治5年6月 外淵村大橋七郎平宛借金証文 谷伝衛 大橋七郎平 3通 382、40の5の1、40の7
明治8年1月 外淵村大橋七郎平宛借金証文 谷伝之衛外1人 大橋七郎平 1通 391
明治8年3月2日 外淵村大橋七郎平宛借金証文 谷伝之衛 大橋七郎平 1通 390
明治8年6月 外淵村大橋七郎平宛借金証文 谷伝之衛 大橋七郎平 1通 392
明治8年9月 外淵村大橋七郎平宛借金証文 谷伝之衛 大橋七郎平 2通 381、387
天保14年7月 (質地取米)横折之覚     1通 37の4
天保11年12月〜嘉永元年12月高田町大黒屋佐竹十兵衛宛借金証文
天保11年12月 高田町大黒屋佐竹十兵衛宛借金証文 谷伝之右衛門外1人 佐竹十兵衛 2通 215、216
弘化2年11月 高田町大黒屋佐竹十兵衛宛借金証文 谷伝之右衛門外2人 佐竹十兵衛 2通 208、37の28
弘化3年7月 高田町大黒屋佐竹十兵衛宛借金証文 谷伝之右衛門外1人 佐竹十兵衛 1通 91
午(弘化3年).大晦日 高田町大黒屋佐竹十兵衛宛借金証文 谷伝之右衛門外1人 佐竹十兵衛 1通 212
未(弘化4年).大晦日 高田町大黒屋佐竹十兵衛宛借金証文 谷民吉 佐竹十兵衛 1通 213
弘化5年1月 高田町大黒屋佐竹十兵衛宛借金証文 谷民吉外1人 佐竹十兵衛 1通 210
弘化3年11月25日 米売払代受取書 谷伝之右衛門 高田町佐竹十兵衛 1通 214
嘉永1年12月 米売払代受取書 庄屋谷民吉 佐竹十兵衛御取次 1通 209
天保12年12月〜明治2年12月江口半三郎宛借金証文
天保12年12月 拝借仕候金子証文之事(写) 伝之右衛門・民吉 江口庄右衛門御屋敷 1通 69
天保15年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外2人 江口半三郎 1通 113
嘉永4年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外 江口半三郎 3通 274、276、329
嘉永5年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外5人 江口半三郎 3通 269、271、349
嘉永6年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外 江口半三郎 4通 264、272、273、342
嘉永7年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外 江口半三郎 4通 265、270、362、363
安政2年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外 江口半三郎 3通 263、266、267
安政3年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外3人 江口半三郎 1通 268
安政4年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外 江口半三郎 5通 343、359、360、4688、4689
安政5年1月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外2人 江口半三郎 1通 356
安政5年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外 江口半三郎 5通 331、336、352、358、364
万延1年11月26日 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外1人 江口半三郎 1通 341
文久1年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外 江口半三郎 4通 330、334、347、361
戌(文久2年)6月5日 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門代定吉 江口半三郎 1通 328
文久2年6月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外3人 江口半三郎 1通 327
文久2年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外 江口半三郎 2通 332、4690
文久3年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外 江口半三郎 4通 333、335、351、355
慶応1年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外2人 江口半三郎 1通 348
慶応2年7月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外1人 江口半三郎 1通 42の4
慶応2年8月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外1人 江口半三郎 1通 42の17の1
年月日未詳 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外3人 江口半三郎 1通 340
明治2年12月 江口半三郎宛借金証文 谷伝之右衛門外3人 江口半三郎 1通 346
嘉永4年12月 小作掟方小毎調帳     1冊 285
安政5年12月1日 (取次金返済ニ付受取書) 江口半三郎 谷伝之右衛門 1通 4685
安政6年3月 奉拝借(金曜日)証文之事 四ヶ村惣代下笠村組頭善右衛門   1通 339
戌(文久2年)2月8日 (借金返済引合書) 江口 谷伝之右衛門・安田七郎兵衛・安田弥兵衛 1通 353
亥(文久3年)3月 (利金勘定引合書) 江口半三郎 谷伝之右衛門 1通 338
子(元治元年)11月 (取次金残勘定引合書) 取次江口半三郎 舟付村庄屋中 1通 4686
年未詳3月16日 別紙利息・御取次置申候百両ニ付書状 半三郎 伝之右衛門 1通 368
年未詳5月24日 其村湊屋清七ニ付書状 江口半三郎 谷伝之右衛門 1通 369
年未詳12月5日 残り之分取揃へ被遣可被下候ニ付書状 半三郎 伝之右衛門 1通 367
年月日未詳 (谷伝之右衛門上納分)御書付写     1通 366
(明治3年)12月12日 半三郎死去ニ付書状 江口万吉 谷伝之右衛門 1通 344
(明治4年).正.9月 利息御指出ニ付書状 江口万吉 谷伝之右衛門 1通 1742の3
(明治4年).正 (元利引合書)     1通 1742の2
年未詳8月3日 前公之御礼・今暁大垣江馬氏へ前公被参候・江口へ懸ヶ合ニ付書状 服部敏 谷伝之右衛門 1通 337
年未詳8月5日 (取次金元利引合書) 江口半三郎 谷伝之右衛門 1通 365
天保14年6月〜弘化2年12月奥田新蔵宛借金証文
天保14年6月 奥田新蔵宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 奥田新蔵 2通 124、37の11
天保14年12月 奥田新蔵宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 奥田新蔵 1通 83
天保15年4月 奥田新蔵宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 奥田新蔵 2通 84、106
天保15年7月 奥田新蔵宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 奥田新蔵 1通 82
弘化2年1月 奥田新蔵宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 奥田新蔵 1通 81
弘化2年5月 奥田新蔵宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 奥田新蔵 1通 80
弘化2年12月 奥田新蔵宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 奥田新蔵 1通 37の29
天保15年4月〜明治6年2月須脇村森助十郎宛借金証文(谷伝之右衛門)
天保15年4月 借用申金子証文之事(写) 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 1通 108
弘化2年4月 借用申金子証文之事(写) 谷伝之右衛門・谷民吉 須脇村森助十郎 1通 37の1
弘化4年7月 (返済仕法改ニ付)添証文 谷伝之右衛門・谷民吉 須脇村森助十郎 1通 37の2
弘化4年12月 質流相渡申田地之事 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 1通 218
弘化4年12月 (質流田地掟方)小前帳 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 1冊 219
弘化4年12月 (質流地所御差戻ニ付)約定申添証文之事 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 1通 220
嘉永4年12月 質流相渡申田地之事(写) 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 1通 39の30
嘉永4年12月 (預り申候地所差戻ニ付)約定申添証文之事(写) 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 1通 39の29
嘉永4年12月 (掟方反別)小前帳(写) 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 1通 39の31
嘉永7年5月 質流相渡申田地証文之事 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 3通 34、38の1、226
嘉永7年5月 (質流地小作取立方ニ付)約定申証文之事 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 2通 38の2、225
嘉永7年5月 掟方反別小前帳 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 1冊 217
安政6年5月 質物流相渡申田地証文之事 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 2通 38の52、223
安政6年5月 (利米代金田地引渡・徳米金納ニ付)約定申証文之事 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 1通 224
安政6年5月 (質流地小毎横折之)覚 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 3通 38の58、38の60、227
慶応元年7月 (地所御差戻シ更ニ御勘弁ニ付)差入申一札之事 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 2通 36の19、222
明治6年2月 (旧約定改正地券名前付換ニ付)約定申一札之事 谷伝之右衛門 須脇村森助十郎 1通 221
天保7年9月〜天保15年4月諸家宛借金証文
天保7年9月 諸家宛借金証文 谷民吉 菊屋弥作 1通 192
天保8年11月 諸家宛借金証文 谷民吉 渡辺文齢 1通 95
天保14年4月 諸家宛借金証文 谷伝之右衛門・谷民吉 渡辺文礼 1通 97
天保10年5月 諸家宛借金証文 谷伝之右衛門 柏淵彦右衛門 1通 116の2
天保11年3月 諸家宛借金証文 谷伝之右衛門 柏淵彦右衛門 2通 117、119
天保11年12月 諸家宛借金証文 谷伝之右衛門 高橋弥四郎 1通 110
天保13年7月 諸家宛借金証文 谷伝之右衛門 油屋多右衛門 2通 93、100
天保14年7月 諸家宛借金証文 谷養三郎 紀州様御屋敷 2通 107、37の5
天保14年10月 諸家宛借金証文 谷伝之右衛門 昌運寺 1通 37の15
天保15年4月 諸家宛借金証文 谷伝之右衛門 油屋庄次郎 1通 109
天保9年9月 質流相渡申地所之事 舟附村十蔵 八郎右衛門 1通 67
天保10年9月 (金子請取)済口一札之事 橋爪村清九郎 舟附邑三弥 1通 65
天保11年2月 小作掟横折帳 安田弥兵衛 烏江村川瀬与兵衛 1冊 169
天保13年6月 譲渡申江料之事 伝之右衛門 菅井八郎右衛門 3通 71、72、98
天保14年12月 譲渡申江料之事 伝之右衛門 菅井八郎右衛門 1通 73
天保14年11月 (質地反別ニ付)横折之覚     1通 37の18
弘化3年5月〜明治2年9月大野村今井家宛
弘化3年5月 (金遣被下候処実正・返済谷氏えも引合置候ニ付添証文之事写) 請人尊光寺 今井柳亭 1通 37の23
弘化4年7月 (譲渡申江代米渡方ニ付添書) 谷養三郎後家 今井柳亭 1通 39の16
弘化5年5月 借用申(村入用)金子証文之事 谷民吉 今井柳亭殿御取次 1通 39の21
嘉永2年.正 質流相渡江代米証文之事 谷民吉 今井柳亭殿御取次 1通 255
嘉永2年.正 (江料米正徳米三石相渡ニ付)添証文 民吉 柳亭 2通 39の64、256
嘉永3年5月 借用申金子証文之事写 伝之右衛門 福田屋宗兵衛御取次 1通 39の28
嘉永5年.正 借用申金子証文之事(写) 今井光斎・今井三哲 福田屋宗兵衛・河村九十郎 1通 39の49
嘉永5年.正 質地書入借用申(村入用)金子之事 谷伝之右衛門・谷千吉 今井柳貞 2通 251、39の55
嘉永5年.正 (江代米譲りうけ替り地所ニ付)添証文之事 谷伝之右衛門・谷千吉 今井卯門 2通 253、39の56
嘉永5年.正 (借金年々急度返済可仕ニ付一札写) 谷伝之右衛門   2通 39の50、39の52
嘉永5年.正 質流相渡江料米之事 今井卯門 谷伝之右衛門 1通 311
嘉永5年.正 借用申金子之事 伝之右衛門・千吉 光斎・三哲 2通 39の51、250
嘉永5年4月 (今般請戻し候地所差入借用ニ付)添証文之事(写) 谷伝之右衛門・谷千吉 今井光斎御取次 1通 39の54
嘉永6年.正 質流相渡申江料米証文之事(写) 谷民吉 今井柳亭御取次 1通 39の63
嘉永6年11月6日 (借用金証文) 谷仙吉 今井光斎御取次 1通 248
嘉永6年11月13日 (借用金仮証文) 谷仙吉 今井光斎御取次 1通 257
安政3年12月 借用申金子之事 伝之右衛門・専吉 光斎・三哲 2通 38の44、252
安政5年1月29日 借用申金子之事 伝之右衛門代印用三郎 今井光斎御取次 1通 247
文久2年11月 質流相渡田地之事 谷伝之右衛門 今井光斎 1通 254
文久3年12月 今井え渡地小前帳(下書)     1冊 304
文久3年 今井え渡地図(面)     1枚 312
年未詳11月13日 (金子借用証文引替ニ付)覚 伝之右衛門 今井柳亭御取次 1通 249
明治2年9月 今井氏戻り地小作掟帳     1冊 307
文久元.冬 大野村庄屋渋谷より写取今井氏宛谷家借金証文綴(今井柳亭方済一件書付類写)     1綴 259
嘉永2年.正 質流相渡江料米証文之事 谷民吉 今井柳亭 1通 259の5
嘉永2年.正 (質流相渡江料米ニ付)添証文 谷民吉 今井柳亭 1通 259の6
嘉永5年.正 (借用金証文) 伝之右衛門・専吉 光斎・三哲 1通 259の4
嘉永5年.正 (江代米地所替ニ付)添証文 伝之右衛門・専吉 光斎 1通 259の2
安政3年2月 質地書入借用申金子之事 伝之右衛門・専吉 今井光斎 1通 259の1
安政3年12月 (借用金証文写) 伝之右衛門・専吉 光斎・三哲 1通 259の3
弘化4年8月〜安政6年6月下笠村田中長右衛門取次五反郷村片野家宛借金証文
弘化4年8月 質流相渡田地証文之事 谷伝之右衛門・民吉 下笠村田中長右衛門御取次五反郷村片野万右衛門 2通 39の1、144
弘化4年8月 御前反高并掟方反別小作帳 伝之右衛門・民吉 万右衛門 2冊 39の2、147
弘化5年5月 質流相渡田地証文之事 民吉 片野民右衛門 2通 39の22、143
弘化5年5月 御前反高并掟方反別小作帳 民吉 片野民右衛門 2通 39の23、148
嘉永元年12月 村入用借用証文 庄屋当番民吉他 田中長右衛門御取次 1通 39の62
亥(嘉永4年)5月 当借仕候金子之事 庄屋当番伝之右衛門他 長右衛門取次 1通 39の48
嘉永5年12月 (質流田地支配ニ付)差出申添証文 伝之右衛門 万右衛門 1通 146
安政6年6月 (質流田地支配ニ付)差出申証文 伝之右衛門 民右衛門 1通 145
安政6年6月 (質流地支配ニ付)差出申証文 伝之右衛門・養三郎 片野万右衛門 1通 38の50
弘化5年.正〜明治5年3月21日米屋安田多助宛借金証文
弘化5年.正 米屋安田多助宛借金証文 谷民吉・平助 安田多助 2通 39の8、39の9
安政2年4月 米屋安田多助宛借金証文 谷伝之右衛門 安田多助 1通 38の5
卯(安政2年カ)9月 米屋安田多助宛借金証文 谷伝之右衛門 安田多助 1通 38の18
元治1年7月 米屋安田多助宛借金証文 谷伝之右衛門・安田十蔵 安田多助 1通 36の11
明治5年3月21日 米屋安田多助宛借金証文 谷八十助・庄右衛門 安田多助 1通 40の9
嘉永7年12月 (代金請取米)預り申証文之事 伝之右衛門 米屋多助 1通 39の39
弘化5年3月〜明治元年12月大野村渋谷家宛借金証文
弘化5年3月 頼母子講落金預り申証文之事 民吉 善右衛門講世話方渋谷代右衛門 1通 39の7
戌(嘉永3年)5月21日 金子相渡谷氏証文と引替請取申候ニ付書状 中嶋恵十郎 渋谷代右衛門 1通 150
戌(嘉永3年)5月27日 (谷伝之右衛門殿取替金利息受取書) 五反郷村片野民右衛門 渋谷代右衛門 1通 149
安政2年12月 借用申金子証文之事写 伝之右衛門 渋谷彦吉取次 2通 38の9、38の11
安政2年12月 (質地小毎横折之覚) 伝之右衛門 渋谷彦吉取次 2通 38の10、38の12
文久2年5月 (借金証文写) 渋谷代右衛門 片野民右衛門 1通 36の14の2
文久2年5月 (貴殿御名前ニて御借入被成下ニ付)約定証文之事 谷伝之右衛門 渋谷代右衛門 2通 36の14の1、156
文久2年12月 (村入用金借用)約定証文之事(下書) 谷伝之右衛門・谷八十助 渋谷代右衛門 1通 36の12
文久3年4月 (加納源八郎ヨリ貴殿御名前ニて借入ニ付)約定証文(案) 谷伝之右衛門・八十助 渋谷代右衛門 1通 36の3
文久3年12月 借用申金子之事(写) 伝之右衛門 代右衛門 1通 36の1
慶応元年5月 (加藤勇七郎ヨリ貴殿御名前ニて借入ニ付)借用申金子仮書付之事 谷伝之右衛門・谷八十助 渋谷代右衛門 1通 36の18
明治元年12月 質流相渡田地之事 伝之右衛門・八十助 渋谷円右衛門 2通 36の34、42の11
戌(文久2年)9月 渋谷へ遣ス年賦金違覚     1通 260の1
文久3年12月 戌年惣取米割符金差引引合書下書     1通 260の3
近世年月日未詳 借用金勘定書下書     1通 260の2
近世年月日未詳 借用金〆高覚     1通 260の4
近世年月日未詳 惣金高川並畑掟米差引覚     1通 260の5
弘化2年7月〜弘化5年12月諸家宛借金証文
弘化2年12月 諸家宛借金証文 谷伝之右衛門 矢野藤佐衛門 1通 90
弘化3年7月 諸家宛借金証文 谷伝之右衛門 楠藤三郎 1通 37の27
弘化3年12月 諸家宛借金証文 谷伝之右衛門 奥野次郎兵衛・同次郎右衛門 1通 39の10
弘化5年12月 諸家宛借金証文 庄屋谷民吉 佐土根半太郎 1通 39の20
弘化2年7月 譲渡申江代米之事 民吉 高田町亀屋卯吉 2通 39の12、157
安政3年3月 (江代米請戻ニ付約定証文) 伝之右衛門 亀屋卯吉 1通 903
弘化3年11月 (借用米金年延御頼申上候ニ付)添証文之事 谷伝之右衛門 矢野藤左衛門御屋敷 1通 86
弘化3年4月 譲渡申江代米之事(写) 伝之右衛門 河合十郎次 2通 37の25、37の26
元治元年4月 譲渡申江代米之事(写) 伝之右衛門 河合十郎次 1通 36の16
弘化3年5月 質流相渡田地之事(写) 谷民吉 岡村文次 1通 37の22
(弘化3年5月) (質流田地小毎)横折之覚(写)     1通 37の24
弘化3年11月 質流相渡田地証文之事(写) 伝之右衛門 津島村太左衛門 1通 39の6
弘化3年12月 譲渡申江代米之事 谷要三郎後家 戸倉六之丞 3通 39の15、206、207
弘化3年12月 (江代米譲渡日限ニ付)添書之事 谷要三郎後家 戸倉六之丞 1通 204
安政6年9月 (古証文御戻可被成下候ニ付)差入申証文之事 谷養三郎 六之丞 1通 205
弘化4年7月 質流相渡申田地之事(写) 谷伝之右衛門 松岡代蔵 1通 39の13
(弘化4年7月) (質流田地小毎横折之)覚(写)     1通 39の14
弘化4年 (返済残金借用ニ付)差入申添証文之事(写) 船付村亀屋十蔵 今川屋宗兵衛御取次 1通 39の4
嘉永2年11月〜慶応2年2月野口亦助宛質流証文
嘉永4年12月 野口亦助宛質流証文 谷伝之右衛門外2人 野口亦助 1通 39の38
安政2年8月 野口亦助宛質流証文 谷伝之右衛門外1人 野口亦助 1通 38の15
安政4年11月 野口亦助宛質流証文 谷伝之右衛門外2人 野口亦助 1通 38の39の2
文久2年11月 野口亦助宛質流証文 谷伝之右衛門外2人 野口亦助 2通 151、152
慶応2年2月 野口亦助宛質流証文 谷伝之右衛門外2人 野口亦助 1通 36の22
嘉永2年11月 質物書入借用申金子之事(写) 民吉 野口又左衛門・亦助 1通 39の41
嘉永6年12月〜慶応元年カ12月23日上之郷村川口宗右衛門取次宛借金証文(伝之右衛門差出)
嘉永6年12月 (横折之覚奥書)売渡申田地証文之事(写) 谷伝之右衛門 上之郷村川口宗右衛門取次 1通 31
安政2年.正 (宗右衛門扣地所小作取立米の内上納余米相渡ニ付)覚(写) 谷伝之右衛門 上之郷村川口宗右衛門取次 1通 38の14
安政2年7月 借用申金子証文之事(写) 谷伝之右衛門 上之郷村川口宗右衛門取次 1通 38の13
安政3年7月 借用申金子証文之事(写) 谷伝之右衛門 上之郷村川口宗右衛門取次 1通 38の33の2
安政3年7月 (宗右衛門地所小作米取立ニ付)覚(写) 谷伝之右衛門 上之郷村川口宗右衛門取次 1通 38の34
(慶応元カ)12月7日 御出金落手仕候ニ付書状 宗右衛門 伝之右衛門 1通 3940
(慶応元カ)12月7日 拾両入手致候ニ付書状 宗右衛門 谷伝之右衛門 1通 3941
嘉永2年5月〜嘉永7年11月諸家宛借金証文
嘉永2年11月 諸家宛借金証文 民吉   1通 39の43
嘉永3年3月 諸家宛借金証文 伝之右衛門 田中文佐衛門 1通 39の34
嘉永4年7月 諸家宛借金証文 伝之右衛門・伜万之助 服部宗右衛門御取次 1通 39の33
嘉永5年8月 諸家宛借金証文 伝之右衛門 安田幸平御取次 1通 39の60
嘉永6年10月 諸家宛借金証文 伝之右衛門 渋谷清作 1通 385
嘉永7年11月 諸家宛借金証文 谷養三郎・松坂屋定吉 野寺佐吉 1通 233
安政5年7月 諸家宛借金証文 伝之右衛門 野寺佐吉 1通 231
安政5年8月 諸家宛借金証文 伝之右衛門・養三郎・谷定吉 野寺佐吉 1通 38の47
嘉永2年5月 譲渡申居屋敷之事(写) 谷民吉 又兵衛 1通 39の26
嘉永4年3月 質流相渡申田地証文之事(写) 伝之右衛門 名古屋玉屋町安田屋彦兵衛 1通 39の53
嘉永4年10月 質流相渡申田地之事(写) 養三郎 円右衛門 1通 39の37
嘉永4年 質流相渡申田地之事(写) 伝之右衛門・養三郎 清作 1通 39の36
嘉永5年4月 借用申金子証文之事(写) 金兵衛 高田町俵屋佐吉 1通 39の35
安政2年12月 (堤切所入用返済年延ニ付)添証文之事(写) 谷伝之右衛門 服部惣右衛門殿御屋敷 1通 38の17
安政5年7月 (金受取・証文差入可申候ニ付)覚 伝之右衛門 野寺佐吉 1通 232
文久元年10月 売渡申田地証文之事 伝之右衛門 安田孝平 1通 318
安政2年12月〜明治3年12月横曽根村松岡善左衛門宛借金証文
安政2年12月2日 借用申(村入用)金子証文之事(写) 谷伝之右衛門・谷千吉・谷九一郎 松岡善左衛門 1通 38の22
安政3年4月 借用申(村入用)金子証文之事(写) 谷伝之右衛門・谷千吉・谷九一郎 松岡善左衛門 2通 38の20、38の21
万延元年12月 売渡申江料(米)証文之事 船付村借主勘平・安田藤蔵 松岡善左衛門 1通 4682
慶応4年5月 (村入用取次金受取書) 松岡善左衛門 谷伝之右衛門 1通 4683
明治3年12月 (村入用取次金)請取(書)兼之覚     1通 4684
安政3年11月〜慶応2年6月名古屋戸田町中島屋宛質流証文
安政3年11月 (譲請田畑ニ付)為取替証文之事 中嶋屋彦五郎 伝之右衛門 1通 154
安政3年11月 流地譲渡申田畑証文之事(写) 伝之右衛門 中嶋屋彦五郎 1通 38の35
安政3年12月 流地譲渡申田畑証文之事 谷伝之右衛門 中嶋屋彦五郎 1通 167
安政3年12月 掟畝小前帳 谷伝之右衛門 中嶋屋彦五郎 2冊 168、284
元治2年□月 村入用連印借用申金子之事 庄屋伝之右衛門他 中嶋屋彦五郎 1通 911
慶応元年5月17日 (村入用引当役判手形ニ付添証文) 船付村組頭〔安田〕保吉 中嶋屋彦五郎 1通 912
慶応元年12月 流地譲渡田畑証文之事 要吉 中嶋屋彦三郎 1通 42の2
慶応元年12月 掟請作一札之事 船付村地所掟請人要吉 中嶋屋彦三郎 1通 42の3
慶応元年12月 質流相渡申田地之事(写) 船付村安吉 中島屋彦三郎 1通 36の17
慶応元年12月 預り金証文之事 中嶋屋彦三郎 船付村安田要吉 1通 153
慶応2年6月 (譲渡田畑)掟請作一札之事 譲主要吉 中島屋彦三郎 1通 199
安政5年.正〜万延元年4月根古地新田長左衛門取次仏師川新田谷官兵衛宛借金証文
安政5年.正 借用申(村入用)金子証文之事(写) 谷専吉 官兵衛 1通 54
安政6年12月 質流相渡申江代米之事 谷養三郎 長左衛門 3通 35の1の1、397、402
安政6年12月 質流相渡申江代米之事 長左衛門 官兵衛 3通 35の1の2、394、395
安政6年12月 (譲渡江代米掛り物無之ニ付)差添申一札之事 養三郎 谷官兵衛 2通 38の61、405
安政6年12月 (江代米御渡可申候ニ付)添証文之事 烏江村組頭長次郎・高持惣代善三郎 谷官兵衛 2通 396、407
安政6年12月 (別紙戻り証文儘差入置候ニ付)添証文之事 長左衛門 谷養三郎 2通 35の1の4、400
安政6年12月 (江代米書入取替金証文受戻ニ付)戻り証文之事 谷直次郎 長左衛門殿御取次 2通 35の1の3、401
安政7年4月 質流相渡申江代米之事(写) 養三郎 官兵衛 1通 38の62
万延元年4月 質物流相渡申江代米之事 養三郎 官兵衛 1通 406
万延元年4月 (譲渡江代米掛り物無之ニ付)差添申一札之事 養三郎 官兵衛 1通 404
(万延元) 質流相渡申江代米之事(写) 長左衛門 官兵衛 1通 403
年月日未詳 (安政六年万延元年江代米質物証文一紙写)     1通 398
安政2年5月〜明治32年2月諸家宛借金証文
安政2年5月 借用申(村用)金子証文之事(写) 伝之右衛門 早川一之進 1通 38の6
安政2年5月 借用申金子之事 伝之右衛門 日坂村長国寺 1通 377
万延元年4月 祠堂金預り申証文之事(写) 伝之右衛門 長国寺知庫大和尚 1通 38の65
安政2年7月 当借申(村入用)金子之事(写) 伝之右衛門 松坂屋定吉取次 1通 38の3
安政2年12月 借用申(村用)金子之事(写) 伝之右衛門 与兵衛 1通 38の16
安政2年12月 質流売渡申江代米之事 伝之右衛門 五則村加納源八郎 2通 32、33
安政3年4月 借用申金子之事 谷千吉 神田長平 2通 38の23、914
安政3年4月 (質地掟方)横折之覚 谷千吉 神田長平 1通 38の24
安政3年12月 (譲田畑加地子ニ付)添書証文之事 伝之右衛門 1通 155
安政4年3月 質流相渡申畑地之事写 伝之右衛門 中嶋五兵衛・森善左衛門 1通 38の40
安政5年4月 頼母子講落金(借用)証文之事 伝之右衛門 西岩道村某 1通 38の43
安政5年4月 岩手講金年賦借用金子証文之事 伝之右衛門 渡辺多八郎 1通 38の46
安政5年12月 借用申金子証文之事 伝之右衛門 明円寺 2通 38の48、916
安政6年2月 借用申候御事 舟付村庄右衛門 水野庄次郎・伊藤唯四郎 1通 38の56
文久3年2月 借用申候事 舟付村庄右衛門 水野庄次郎・尾張屋喜平 2通 36の15、196
文久3年2月 (質物畑ニ付横折之)覚 庄右衛門 庄次郎・喜平 2通 36の9、201
安政6年5月 譲渡申田地証文之事(写) 伝之右衛門 藤之助 1通 909
安政6年12月 譲渡申田地証文之事 谷伝之右衛門 尊光寺 1通 197
安政7年.閏3月 質流相渡申田地証文之事 伝之右衛門 早川弥藤次 1通 228
安政7年.閏3月 (掟方小毎横折帳) 伝之右衛門 早川弥藤次 1通 229
寅(慶応2年)5月 (地代書受取書) 弥藤次 七里平三郎・寿丸 1通 230
万延元年12月 借用申金子証文之事 伝之右衛門 伊藤友蔵 2通 38の66、915
戌(文久2年)3月 預り申証文之事 伝之右衛門 北方加藤勇七御取次 1通 237
亥(文久3年).正 預り申証文之事 伝之右衛門 加藤慶助 2通 235、236
丑(慶応元).正 借用申金子之事 伝之右衛門 加藤勇七郎 1通 234
慶応2年.正 借用申(村用)金子之事 伝之右衛門 加藤勇七 1通 238
文久2年12月 預金証文之事 伝之右衛門 市五郎 2通 36の2、194
文久3年2月 年賦借用金証文(写) 伝之右衛門 岩手村渡辺定八御取次 1通 36の25
文久3年2月 別紙(借用金年賦)割合書(写) 伝之右衛門 渡辺定八 1通 36の26
文久3年2月 (年賦借用金返済引請ニ付)添証文之事(写) 伊吹村柏治兵衛 岩手村渡辺定八 1通 36の20
文久3年4月 借用申金子証文之事(写) 伝之右衛門 渡辺常右衛門御取次 1通 36の4
文久3年7月 (金子取替之証文預年賦済ニ付)済口証文之事(写) 谷伝之右衛門 吉安春瑞 1通 36の3
文久3年7月 質流相渡申畑地之事(写) 伝之右衛門 長次郎 1通 293
文久3年8月 (掟年貢米差引不足受取状写) 伝之右衛門 長次郎 1通 292
文久3年8月 (根証文・別証文差入)借用申(村入用)金子証文之事(写)     1通 36の6
文久3年8月 (神成田道上之内小前調書) 下笠村平三郎   1通 305
元治元年7月 当借仕候(役用)金子証文之事(写) 伝之右衛門 高木源十郎 1通 36の10
元治元年12月 (安田)弥兵衛売地受戻し仕用記ニ書替写し消印(書)扣     1綴 314
慶応元年12月28日 借用仕金子之事 谷伝之右衛門代安田保吉 山口屋利助 1通 42の20の1
明治4年.正.21月 (丑年取替金受取証) 山口屋理助 伝之右衛門・保吉 1通 42の20の2
未(明治4年).正.23月 (返済金受取証) 山口屋利助 安田安吉 1通 42の20の3
慶応2年12月 拝借仕金子之事 庄屋伝之右衛門他 某御屋鋪 1通 354
慶応2年12月 借用申金子之事 伝之右衛門・安田与左衛門・安田佐太郎 某御屋鋪 1通 357
慶応3年6月 (元利引合書写) 丹次郎 安田与左衛門 1通 42の25
慶応3年12月 借用申(村入用)金子之事 庄屋伝之右衛門 鶴蔵 1通 42の5
慶応4年2月 (米代借用証文) 谷伝之右衛門 外淵村武平次 1通 42の18の4
慶応4年5月 売渡申田地証文之事(写) 伝之右衛門 今尾村藤左衛門取次 1通 36の17
慶応4年5月 (売渡し田地戻しニ付)添書(写) 伝之右衛門 藤左衛門 1通 36の28
慶応4年5月 (売渡田地小作横折之覚) 伝之右衛門 藤左衛門取次 2通 36の29、202
慶応4年6月 売渡申田地証文之事 谷伝之右衛門 藤左衛門殿御取次綾戸村酒屋七右衛門 2通 36の30、191
慶応4年6月 (売渡し田地戻しニ付)添書(写) 谷伝之右衛門 藤左衛門殿御取次綾戸村酒屋七右衛門 1通 36の31の1
慶応4年6月 (売渡地小毎横折之覚写) 伝之右衛門 藤左衛門殿御取次綾戸村酒屋七右衛門 1通 36の31の2
慶応4年5月 (田中権之右衛門拝借金返上方延引ニ付)差入申証文之事(写)     2通 41の5、195
慶応4年7月 借用申金子之事 伝之右衛門 岩佐友之助 1通 42の6
辰(慶応4年)7月4日 (残金利足引合書) 与左衛門・次兵衛 岩佐茂助 1通 42の22
明治元年11月 借用申金子之事 伝之右衛門 広瀬十郎兵衛殿御取次 1通 370
明治元年12月 借用申金子之事 伝之右衛門 広瀬十郎兵衛 2通 42の8、373
明治元年12月 質地書入借用申(村入用)金子之事 伝之右衛門 外淵村鉄次郎 4通 36の32、36の33、42の9、42の10
明治2年.正 (金子借用証文) 伝之右衛門 加藤祐三郎 1通 386
明治2年5月 借用申金子之事(写) 伝之右衛門 安田官次郎 1通 40の4の1
巳(明治2年)5月 (蔦屋借金改覚) 谷伝之右衛門   1通 40の4の2
明治午(3年)3月 武大夫高(取替金)差引(勘定書) 伝之右衛門 官治郎 1通 444の2
午(明治3年)4月 (取米取換金)差引(引合書写) 谷八十助 官治郎 1綴 444の1
明治元年5月 掟小毎横折帳 伝之右衛門 安田善三郎 1冊 300
明治元年12月 掟小毎帳 伝之右衛門 安田善三郎 1冊 301
明治元年12月 (替地ニ調遣ス横折帳扣) 谷伝之右衛門 安田善三郎 1綴 296
明治2年6月 借用申(村入用)金子証文之事 谷伝之右衛門 下笠村北垣要太郎取次京都安田善三郎 1通 42の18の1
明治3年4月 質地書入借用申(村入用)金子之事 庄屋借主谷伝之右衛門 京都安田善三郎 2通 42の14、42の15
申(明治5年).冬 北垣地所横折帳     1通 315
酉(明治6年)8月14日 (勘定済ニ相成候ニ付引合書) 北垣要太郎 谷伝之衛 1通 4681
明治2年6月 借用申(村用)金子之事 庄屋伝之右衛門 西脇六右衛門 1通 40の3
明治2年8月 (借金証文) 谷八十助 大橋増次郎 1通 2523
(明治5年)5月31日 今日壱本差上申候ニ付添書 大橋升二郎 谷八十助・谷伝之右衛門 1通 40の5の2
年月日未詳 大橋君へ御返金之利子・土木清見・大垣之相場ニ付書状 大橋升二郎 谷伝之衛 1通 371
午(明治3年).正 借用申(村入用)金子之事 伝之右衛門 田端屋庄兵衛 1通 42の19の1
午(明治3年)2月 (借用金証文) 当番伝之右衛門 田端屋庄兵衛 1通 42の19の2
午(明治3年)12月 (元利引合書) 庄兵衛 安田与左衛門取次 1通 42の23
未(明治4年).正.6月 (取替金代米勘定引合書) 庄兵衛 安田与左衛門 1通 42の21
明治3年2月 拝借仕候金子之事 伝之右衛門 服部総様御取? 1通 42の2
明治4年2月 預り申金子之事 伝之右衛門 次郎七 1通 40の2
明治4年2月 質地証文之事(下書) 谷八十助 安田太兵衛 2通 40の8、928
明治4年3月 借用申金子之事 伝之右衛門 大橋茂十郎御取次 1通 193
明治4年11月 借用申(村用)金子証文之事 伝之右衛門 烏江村近藤庄右衛門御取次 1通 18の2
明治4年11月 借用申金子証文之事 伝之右衛門 下笠村武右衛門御取次 1通 18の3
明治5年6月 借用申金子之事 谷伝衛 友江桑原庄左衛門 2通 40の6、200
明治14年9月24日 借用証券 舟附村安田五藤二 桑原庄衛門 1通 2525
明治7年12月20日 借用申金子之事 谷伝之衛 桑名田島屋与吉 1通 379
明治8年1月23日 借用申金子之事 谷伝之衛 桑名田島屋与吉 1通 383
明治9年1月22日 借用申金子之事 谷伝之衛 桑名田島屋与吉 1通 372
明治9年12月 借用金証券 谷伝之衛 桑名田島屋与吉 1通 375
明治8年12月 借用申金子之事 伝之衛 大橋民之助 1通 376
明治10年1月30日 (金子借用証文) 伝之衛 安田七郎平 1通 393
明治17年3月16日 金子借用証券 谷金吾 伊藤善八 1通 4696
年月日未詳 (返金受取書) 伊藤善八 谷金吾 1通 4699
明治17年8月10日 金子借用券証券 谷金吾 播隆敬殿御取次 1通 4697
明治21年9月27日 借用金証券 谷金吾 播隆敬 1通 4702
明治24年2月 借用金証券 谷金吾 播隆敬 1通 4703
(明治25年カ)1月27日 (返済金受取書) 播隆敬 谷金吾 1通 4704
明治18年5月26日 借用金証券 谷伝之衛 大橋三□助 1通 4700
明治21年 (借用金証券)(反古) 谷金吾 中嶋源助 1通 4698
明治27年10月12日 借用金証書 谷金吾 安田弥兵 1通 4705
明治28年3月29日 借用金□□ 谷金吾 安田弥兵 1通 4708
明治2□年3月29日 借用金証券 谷金吾 安田弥兵 1通 4701
明治27年10月18日 借用金証券 谷金吾 船着村渋谷弥藤治 1通 4706
明治28年2月1日 借用金証券 谷金吾 船着村渋谷弥藤治 1通 4707
明治28年10月29日 (利子受取書) 渋谷弥藤治 谷金吾 1通 4709
明治28年5月18日 地所書入借用金証書 谷金吾 上ノ郷村川岸宗右衛門 1通 650
明治28年11月12日 (元利金)請取書 川岸宗右衛門 谷金吾 1通 651
明治29年2月 借用金証書 谷金吾 安田太助 1通 4774
明治32年□月 借用金証書 谷金吾 安田太助 1通 4731
明治31年8月12日 (借用金)証券 谷金吾 船附村安田金蔵 1通 4722
明治32年8月9日 借用(金曜日)証書 谷金吾 安田金蔵 1通 4730
明治32年2月12日 借用金証書 谷金吾 戸田氏□ 1通 4729

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