ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 医療福祉連携推進課 > 岐阜県小児在宅医療研究会

本文

岐阜県小児在宅医療研究会

岐阜県小児在宅医療研究会

 医療的ケアを要する重症心身障がい児者等が年々増加し、その多くが在宅生活を送るようになっています。県では、その支援に携わる医療、看護、福祉、保育、教育、行政等の関係者が一堂に会し、課題の共有とその解決に向けて知恵を出し合うとともに、相互に交流ができる関係づくりを目指し、平成25年度から岐阜県小児在宅医療研究会を開催しています。


~令和3年度の研究会は、第7回東海三県小児在宅医療研究会と兼ねて開催しました~

 

概要(令和4年度)

 
開催日

令和4年11月27日(日曜日)13時30分から16時

開催方法 zoomウェビナーを使用したオンライン開催
テーマ 医療的ケア児への支援について ~在宅生活を支える地域の取組~
プログラム

1.開会あいさつ (堀裕行 岐阜県健康福祉部長)

2.基調講演

演題「地方自治体と民間が一体となって医療的ケア児とその家族を切れ目なく支援する 〜母子保健・障がい福祉・保育・教育・医療の連携〜」

講師:小篠史郎 熊本大学病院 小児在宅医療支援センター 副センター長 

3.シンポジウム「医療的ケア児への支援について ~在宅生活を支える地域の取組~」

座長:山本崇裕、久保田一生 岐阜大学大学院医学系研究科小児在宅医療教育支援センター 医師

「生活の幅を広げる相談支援」

伊藤亜都子 各務原市基幹相談支援センターすまいる 地域生活支援拠点コーディネーター

「学校教育における医療的ケア」

高井深雪 岐阜県立関特別支援学校 校長

「医療的ケア児の受け入れに関する連携について」

奥村佳史 多治見市子ども支援課 主任

「ひかりの指す方へ 〜チームひかりに支えられて〜」

高杉幸代氏 当事者ご家族

4.総合討論

5.閉会あいさつ (山田育康 岐阜県健康福祉部医療福祉連携推進課長)

申込み

下記申込みフォームに必要事項を入力しお申込ください。

申込みフォームが入力できない場合は、参加申込書に必要事項をご記入のうえ、FAX(058-278-2871)により送付ください。

なお、事前質問をする場合は、質問を希望する講師の氏名を記載していない場合は、質問にお答えすることができませんので、ご承知おきください。

申込みフォーム<外部リンク><外部リンク>

参加申込書 [PDFファイル/78KB]

主催 岐阜県
資料

報道発表資料 [PDFファイル/194KB]<外部リンク>(PDF267KB)

プログラム [PDFファイル/165KB]

後日配信

研究会終了後12月5日(月曜日)から12月12日(月曜日)まで、youtubeにて後日配信をいたします。

下記にURLにアクセスいただき、ご視聴ください。

https://youtu.be/0xU9WKRY4mA<外部リンク>

アンケートへのご回答のお願い

研究会開催後、受講された皆様からのアンケートを受付いたします。

研究会受講後に下記のアンケートページへアクセスいただき、ご回答ください。

https://logoform.jp/form/T8mB/139258<外部リンク>

 

過去の研究会

 
参考 東海三県小児在宅医療研究会

 

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

<外部リンク>