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都市・地域再生等利用区域

記事ID:0018142 2018年8月22日更新 河川課 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

都市・地域再生等利用区域の指定について

都市・地域再生等利用区域とは

 一般的に、河川の占用は公共性の高い利用に限られていますが、市町村等の要望を受け、河川管理者が河川敷地を「都市・地域再生等利用区域」に指定することで、民間事業者がイベントやオープンカフェ、キャンプ場などの営利活動を常時行うことが可能となります。
 なお、区域指定に当たり、地元の自治会やNPO団体などの関係団体からなる調整協議会を設置し、合意を図ることとしています。

都市・地域再生等利用区域指定箇所

平成30年6月11日一級河川神通川水系高原川

平成30年5月31日に飛騨市から「都市・地域再生等利用区域の指定等に関する要望書」が提出され、準則に定める要件に該当すると認められるため、平成30年6月11日に河川管理者である岐阜県知事が「都市・地域再生等利用区域」に指定しました。

「河川敷地占用許可準則に基づく都市・地域再生等利用区域の指定等について」[PDFファイル/67KB]
高原川都市・地域再生等利用区域[PDFファイル/805KB]

平成30年8月22日一級河川木曽川水系粕川

平成30年7月31日に揖斐川町から「都市・地域再生等利用区域の指定等に関する要望書」が提出され、準則に定める要件に該当すると認められるため、平成30年8月22日に河川管理者である岐阜県知事が「都市・地域再生等利用区域」に指定しました。

「河川敷地占用許可準則に基づく都市・地域再生等利用区域の指定等について」[PDFファイル/107KB]
粕川都市・地域再生等利用区域[PDFファイル/440KB]

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