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流水の占用許可申請

記事ID:0000144 2015年7月10日更新 河川課 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

手続案内

タイトル

流水占用許可申請について

根拠法令

河川法第23条

記入方法

申請書のとおり

手続方法

受付期間

受付窓口
各土木事務所施設管理課
添付書類
位置図、平面図、字絵図、丈量図、使用水量算出根拠、関係河川使用者の使用状況、その他参考となるべき書類(現況写真等)
留意事項(提出部数、手数料の額等)
原則2部(正本1部写し1部)なお、申請内容により提出部数が異なることがありますので、詳しくは下記問い合わせ先にてご確認下さい。
手数料はありませんが、許可後占用料を徴収します。
鉱工業用4,050円
水車用410円(毎秒1リットル1年につき)

問い合わせ先

各土木事務所施設管理課
(詳細は、別紙を参照下さい。)
河川課水政係
電話番号 058-272-8603内線3731,3734
FAX番号 058-278-2753
E-mail c11652@pref.gifu.lg.jp

申請書様式

河川法許可申請書 [PDFファイル/56KB]
河川法許可申請書 [Excelファイル/43KB]

審査基準

1水利使用の目的及び事業内容が、国民経済の発展及び国民生活の向上に寄与し、公共の福祉の増進に資するものであること。
2申請者の事業計画が妥当であるとともに、関係法令の許可、申請者の当該事業を遂行するための能力及び信用など、水利使用の実行の確実性が確保されていること。
3河川の流況等に照らし、河川の適正な利用及び流水の正常な機能の維持に支障を与えることなく安定的に当該水利使用の許可に係る取水を行えるものであること。
4流水占用のためのダム、堰、水門等の工作物の新築等が河川法第26条第1項(工作物の新築等の許可)の審査基準を満たしているなど、当該水利使用により治水上その他の公益上の支障を生じるおそれがないこと。

標準処理期間

21日(河川課許可分38日)※県の休日を除く。

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