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第45集諸家(3)3伊藤家1近世

岐阜県歴史資料館 所在史料目録

第45集 諸家文書目録(3)

内記村伊藤家文書

第1部 近世文書
年月日 文書名(作成・受取)  文書番号
文化13年3月 (和吉娘いと縁付)送り一札(原本) 高須蛤町組頭 政右衛門から内記村庄屋 定右衛門宛 1通 1-1
天保10年2月 (喜右衛門娘すら縁付)送り一札之事(下書) 内記村庄屋 喜十郎 1通 1-2
天保15年2月 (紋吉弟惣弥地付)宗門請合送り手形之事(原本) 安八郡大牧村庄屋 足立又四郎外1人から内記村 又吉宛 1通 1-3
(弘化2年2月) (娘辰右衛門方江縁付)送り一札(雛形)(原本) 内記村庄屋 弥惣治宛 1通 1-4
弘化2年2月 (嘉蔵娘なみ辰右衛門方江縁付)送り一札(原本) (安八郡)西嶋村庄屋 半右衛門から内記村庄屋 弥惣治宛 1通 1-5
弘化2年2月 (与十郎娘とせ縁付)送り一札(原本) 深浜村庄屋 三郎右衛門から内記村庄屋 又吉宛 1通 1-6
弘化5年2月 (豊蔵後家みわ縁付送り)一札(原本) 内記村庄屋 又吉から日原村庄屋 藤三郎宛 1通 1-7
嘉永2年2月 (利助娘とよ縁付)送り一札之事(原本) 帆引新田庄屋 内田與四郎から庄屋 伊藤又吉宛 1通 1-8-1
年月日未詳 (利助娘とよ縁付)送り一札之事(下書) 1通 1-8-2止
○1-8-1〜2止は、「送り一札入 帆引とよ」とある包紙に入っていた。
       
嘉永4年2月 (嘉介娘鶴縁付)送り一札(原本) 石津郡柳湊村庄屋 水谷三重郎から内記村庄屋 伊藤又吉宛 1通 1-9
嘉永5年2月 (要治妹みか縁付)送り一札(原本) 高須西町年老 定治から内記村 伊藤又吉宛 1通 1-10
(安政2年2月) (駒野村直四郎娘縁付)送り一札(雛形)(原本) 内記村庄屋 伊藤又吉宛 1通 1-11
安政2年2月 (直四郎娘はつ縁付)送り一札(原本) 松平摂津守領分駒野村庄屋 喜平治から庄屋 伊藤又吉宛 1通 1-12
安政2年2月 (新右衛門妹はつ縁付)送り一札之事(原本) 石津郡五町村庄屋 新太郎から内記村庄屋 又吉宛 1通 1-13
安政4年2月 (娘弥十郎方へ縁付)送り一札(雛形)(原本) 内記村庄屋 伊藤又吉宛 1通 1-14
安政4年2月 (喜藤蔵娘みよ弥十郎方へ縁付)送り一札(原本) (多芸郡)船見村名主 忠助から内記村庄屋 伊藤又吉宛 1通 1-15
文久2年2月 (九兵衛娘辰縁付)送り一札(原本) 馬目町年寄 庄三郎から内記村庄屋 伊藤又吉宛 1通 1-16
(文久2年2月) (娘弥助方え縁付)送り一札(雛形)(原本) 内記村庄屋 伊藤又吉宛 1通 1-17
文久2年2月 (久助娘さつ弥助方江縁付)送り一札(原本) 海西郡大和田村庄屋 安田伊左衛門から御庄屋 伊藤又吉宛 1通 1-18
文久3年3月 (新介方いく)離別送り状(下書) 内記村庄屋 伊藤又吉から柳(湊)村庄屋 水谷小左衛門宛 1通 1-19
文久3年3月 (弥十郎妹そう縁付)送り一札之事(下書) 内記村庄屋 伊藤又吉から帆引新田庄屋 内田與四郎宛 1通 1-20-1
安政4年(文久3年)3月 送り一札(雛形)(原本) 帆引新田庄屋 内田与四郎宛 1通 1-20-2止
○1-20-1〜2止は、一括してあった。
年月日未詳 (娘まつ)宗門送一札(木版雛形)(原本) 津島村庄屋 横井半六外1人宛 1通 1-21
年月日未詳 (多右衛門娘いよ弥惣次方江縁付)送り一札之事(原本) 深浜村庄屋 惣兵衛から内記村御庄屋中宛 1通 1-22
丑(嘉永6年)9月 (御台場御取建入用之内江御料所村々内ニても上金可致候に付)口達覚(写) 1通 1-23
年未詳.9月8日 (吉田久馬義小出八百橘ヲ打果シ候説哲三郎士道難相立候に付達書)(写) 1通 1-24止
○1-1〜24止は、「卯年改送り一札入」とある包紙に入っていた。
       
(文政10年6月) 文政十亥年五月廿二日夜切入(に付)御役所御慈悲米割渡帳(原本) 内記村・馬目新田(余白に「弘化四年未三月十七日取集メ三十五両口拝借追割返納」(内訳が書かれている) 1冊 2
文政12年12月 御拝借金別付覚帳(原本) 1冊 3
文政13年2月 (其御村太蔵娘きのと申女此度当村長九郎方え縁付参り申候に付)受込一札(原本) 伊勢国朝明郡天ケ須賀村庄屋 水谷善兵衛から美濃国石津郡内記村 神野定左衛門宛 1通 4
天保元年12月 (内記村分)寅年御年貢仮割帳(原本) 1冊 5
天保2年6月 麦作水腐ニ付飢人夫食御拝借金覚帳(原本) 内記村 1冊 6
天保2年12月 (御貸)附金拝借質地証文(破損)(下書) 濃州石津郡内記村 質地主・百姓代・年寄・庄屋から信楽御役所宛 1通 7
天保2年12月 卯年相続拝借夫銀差引勘定帳(原本) 内記村 1冊 8
(天保2年か) (信楽御役所金三拾五両御拝借人別内訳)覚(下書) 1通 9
天保4年12月 辰巳両年夫銀仮割帳(原本) 内記村庄屋所 1冊 10
天保6年.正 金銭取替覚帳(原本) 1冊 11
天保6年4月 御救米小前割賦書上帳(下書) 内記村馬目新田立入 善七外4人から信楽御役所宛 1冊 12
天保6年4月 貯夫食拝借小前割賦書上帳(下書) 内記村立入 善七外3人から信楽御役所宛 1冊 13
天保6年.閏7 (1)夫食拝借小前割合書上帳(控) 石津郡内記村立入 善七外3人から信楽御役所宛 1綴 14
天保6年.閏7 (2)飢人御拝借小前割賦帳(控) 1綴 14
天保7年.正 多羅尾ー濃州石津郡内記村中堤内除堤御普請出来形帳(湿損)(下書) 多羅尾靫負御代官所美濃国石津郡内記村立入 善七外3人から御普請御掛御役人中宛 1冊 15
天保7年.正 (内記村地内内郷堤仕越御普請御入用諸色代人足賃残金)請取申金子之事(下書) 多羅尾靫負御代官所濃州石津郡内記村年寄 喜十郎・百姓代 喜藤治外2か村立入取締2人から大井帯刀御役所宛 1通 16
天保7年.正 申年御上納金日記帳(原本) 内記村四人扣 1冊 17
天保7年.正 (内記村地内内除堤御普請仕越相仕立候御入用諸色代人足賃残金)請取申金子之事(写) 多羅尾靫負御代官所濃州石津郡内記村年寄 喜十郎・百姓代 喜籐治外2か村庄屋立入取締2人から大井帯刀様御役所宛 1通 18-1
天保9年11月 (御町内太三郎妹りさ送り)一札(写) 多羅尾織之助御代官所石津郡馬目新田 安右衛門外4人から高須御組頭 庄兵衛宛 1通 18-2
嘉永5年2月17日 (当子大樋囲諸色代金壱両)預り申金子之事(原本) 高須町惣代 堀田久左衛門から伊藤又吉宛 1通 18-3-1
子(嘉永5年)3月15日 (金弐両借用申候に付)覚(原本) 石亀 順作から伊藤又吉宛 1通 18-3-2
年月日未詳 (大江入用取調帳)(下書) 1冊 18-3-3止
○18-3-1〜3止は、かんぜよりで一括してあった。
(戌か).9月26日 (大和田村秋江むら切所救舟之義ニ付御相談申度御出張可被下候に付)廻文(原本) 日原村 勘右衛門から外浜村外4か村村々御庄屋中宛 1通 18-4-1
(戌).12月27日 (内記村・馬目新田分〆高御勘定可被下候に付)覚(原本) 石亀村庄屋から内記村御庄屋中宛 1通 18-4-2
戌.12月28日 (内記馬目分差引銀御勘定可被下候に付)覚(原本) 石亀村 順作から伊藤又吉宛 1通 18-4-3止
○18-4-1〜3止は、一括してあった。
       
(戌) (御上納金ニ指詰り)借用申金子之事(下書) 2通 18-5
年未詳.2月1日 (我等帆引新田出立笠松陣屋江引取候に付先触)覚(写) 棚橋兔五六から安田村・内記村・成戸村・三ツ柳村宛 1通 18-6
年未詳.2月25日 (大江運上御遣し可被下候に付)口演(原本) 馬目村庄屋から内キ村御庄屋宛 1通 18-7
年未詳.4月12日 (笠松星野幸平様御宅より御菓子箱村々銘々江頂戴仕候間差上申候に付手紙)(原本) 日原村 水谷茂三郎から伊藤又吉宛 1通 18-8-1
年未詳.4月10日 (仏事之印迄麁種致進上候に付挨拶状)(原本)星野幸平 1通 18-8-2止
○18-8-2止は、18-8-1にはさんであった。
年未詳.8月6日 (荒地免上御役人様方今六日金廻村御泊り御座候間三役人御出張可被成下候に付)急廻文(原本) 金廻り庄屋から森下村外3か村御庄屋中宛 1通 18-9
年未詳.11月12日 (大江割高御入用之趣被仰聞候間申上候に付手紙)(原本) 萱野村 伊藤三十郎から伊藤又吉宛 1通 18-10
年未詳.11月12日 (当五人組帳当村書入調印仕候間貴村より御役所へ御上納奉願上候に付手紙)(原本) 高柳新田 山田孫右衛門から内キ村御庄屋 伊藤又吉宛 1通 18-11
年月日未詳 (米五拾俵代勘定仕候に付)覚(原本) □□屋太平から伊藤又吉宛 1通 18-12
年月日未詳 (名和重之助様より圦樋之儀ニ付御用有之候由被仰渡候に付手紙)(後欠)(原本) 深浜村より 太右衛門から内記村御庄屋中宛(紙背に内記村御扣分当未御高懸り夫役銀請取申候に付手紙案あり) 1通 18-13止
○18-1〜13止は、一括してあった。
天保7年9月 (1)夫食御拝借小前割合書上帳(写) 石津郡宮北村兼帯庄屋 善七外1人から信楽御役所宛 1綴 19
天保8年4月 (2)種籾代御拝借小前割合書上帳(写) 石津郡宮北村兼帯庄屋善七外1人から信楽御役所宛 1綴 19
天保8年4月 (3)再夫食御拝借小前割賦書上帳(写) 石津郡宮北村兼帯庄屋善七外1人から信楽御役所宛 1綴 19
天保7年 (1)御救米小前割賦書上帳(下書) 内記村馬目新田弐ケ村立入善七外6人から信楽御役所宛 1綴 20
天保8年2月 (2)御救米小前割賦書上帳(下書) 内記村庄屋 又吉外6人から信楽御役所宛 1綴 20
天保8年.正 当酉年御上納金并諸入用覚帳(原本) 内記村 1冊 21
天保8年3月 種麦代御拝借小前割賦書上帳(下書) 内記村庄屋代 又吉外4人から信楽御役所宛 1冊 22
天保8年4月11日 (1)種籾代金御拝借扣帳(原本) 内記村 1綴 23
天保8年3月5日 (2)種麦代御拝借金扣帳(原本) 内記村 1綴 23
天保8年4月12日 (3)夫食代御拝借金村方割渡帳・綿実御拝借村方割渡シ帳(綴)(原本) 内記村 1綴 23
天保8年11月 (夫喰ニ差詰り)借用申金子之事(原本) 内記村金子借り主 友蔵・加判 政蔵から茂十郎宛 1通 24-1
天保12年2月 (札金百両)借用申金子之事(写) 石津郡内記村かり主 宅蔵外3人から名古屋 岡田屋利平宛 1通 24-2
天保12年2月 (金四拾両)借用申金子之事(写) かり主 宅蔵外3人から尾州名古屋 岡田屋利平宛 1通 24-3
嘉永4年12月 (尾州中嶋郡法立村喜源治倅新九郎貴公様へ御奉公に付)御請状之事(原本) 法立村親 喜源治外2人から伊藤又吉宛 1通 24-4
子(嘉永5年).閏2月7日 (役料外12項目〆金勘定相済候に付)覚(原本) 喜十郎から茂十郎宛 1通 24-5
安政4年8月 (内記村大江悪水除堤御普請別紙ケ所付帳ヲ以)乍恐以書付奉願上候(控) 石津郡内記村庄屋 又吉外3人から笠松堤方御役所宛 1通 24-6
安政6年12月 当未歳町方払帳(原本) 内記村庄屋 1冊 24-7
安政7年3月 (海岸御備場御用途之内江上納金仕候間御褒美銀被下置候に付)差上申御請書之事(控) 石津郡内記村庄屋 又吉外2人から笠松御役所宛 1通 24-8
安政7年3月 (御高田場置直シいたし度候間悪水除小堤ニ船通シ堀割之義御聞済被下置度)乍恐以書付奉願上候(控) 石津郡内記村庄屋又吉外2人から笠松堤方御役所宛 1通 24-9
安政7年3月 (御高田場置直シいたし度候間悪水除小堤ニ船通シ堀割之義御聞済被下置度)乍恐以書付奉願上候(下書) 内記村庄屋 又吉外2人から笠松堤方御役所宛 1通 24-10
(安政7年3月) (御高田場地直シいたし度候悪水除小堤ニ船通シ堀割之義御聞済被下置度)乍恐以書付奉願上候(下書) 1通 24-11
(安政7年3月) (内記村悪水除小堤船通し堀割設置場所絵図)(着色)(下書)(より完成度高い) 1枚 24-12
(安政7年3月) (内記村悪水除小堤船通し堀割設置場所絵図)(着色)(下書) 1枚 24-13
万延2年2月 乍恐(木材)切形相改候事(控) 石津郡内記村庄屋見習 茂三郎から笠松御役所宛 1通 24-14
子.11月29日 (米三拾七俵代相渡し申候に付)覚(原本) 津国や甚蔵から太田新田・内記村宛(亥正月付□□□東助から内記村茂十郎宛味噌溜代引合覚という紙背文書のあるものも綴り込んであり) 1冊 24-15-1
子.12月 (下用代他請取申候に付)覚(原本) 勢州桑名湊御廻米納会所辰巳屋三十郎から内記村御庄屋中宛 1通 24-15-2
子.11月晦 (こも代他引合)覚(原本) 勢州桑名湊御廻米納会所 辰巳屋三十郎から内記村御庄屋中宛 1通 24-15-3止
○24-15-1〜3止は、一括してあった。
       
未.極.29 (福田様竹林様出府御祝義他差引残銀引合)覚(原本) 水谷善左衛門から伊藤又吉宛 1通 24-16
申.12月 (1)(代金受取申候に付)覚(原本) 角屋内蔵助から内記村御役人中宛 1綴 24-17
申.7 (2)(代金受取申候に付)覚(原本) 角屋芳三郎から伊藤又吉宛 1綴 24-17
申.7 (3)(代金受取申候に付)覚(原本) 角屋内蔵助から内記村御役人中宛 1綴 24-17
申.12月 (かせ・そこ・糸こん代受取申候に付)覚(原本) あわ屋治助から伊藤又吉宛 1通 24-18
年未詳.9月16日 (御検見願当組合之儀は来十九日出勤仕度奉存候間其御村様も其節御出勤被下度に付手紙)(原本) 石亀村 安藤順作から伊藤又吉宛 1通 24-19
年未詳.9月25日 (武右衛門より板弐拾束昨廿四日着船仕候に付手紙)(原本) 水谷小兵衛から伊藤又吉宛 1通 24-20
年未詳.11月22日 (御堤方御役所人足帳明日差上候様御触御座候間其御村方人馬帳一同御上納いたし度候に付手紙)(原本) 日原 水谷善左衛門から伊藤又吉宛 1通 24-21
年未詳.12月22日 (此頃笠松表御頼御引合申上候金子之義此者ニ御渡し被成下候様御頼申上候に付手紙)(原本) 森下村 広七から伊藤又吉宛 1通 24-22-1
年未詳.(12月22日) (今日被仰付金段(談)之儀直様先方江取ニ参り直ニ持セ遣シ申候に付返事口上書)(下書) 1通 24-22-2止
○24-22-1〜2止は、一括してあった。
○24-1〜22-2止は、かんぜよりで一括してあった。
天保8年12月 当酉御年貢勘定帳(原本) 1冊 25
天保9年 御籾米小前割賦書上帳(下書) 内記村・馬目新田庄屋 弥惣治外4人から信楽御役所宛 1冊 26
天保10年.正 御用状書留帳(湿損)(原本) 内記村・馬目新田 1冊 27
天保10年3月 (須ケ口村廣井屋孫蔵倅源治其御地主太三郎妹わさ方由緒候付聟養子願出候に付送り一札(原本) 清洲御支配所尾州春日井郡須ケ口村庄屋 喜助から信楽御支配所濃洲石津郡馬目新田御庄屋 喜十郎・立入取締 喜七・同断 大助宛 1通 28-1
天保14年4月 (馬目新田わさ・同人聟養子太三郎儀其御町内現金屋太三郎名跡相続ニ付)送り一札(写) 石津郡馬目新田兼帯庄屋 喜十郎から高須横町御組頭 庄兵衛宛(天保七年三月のわさにかかる由緒覚の張紙あり) 1通 28-2止
○28-1〜2止は、「馬目新田養子源治送り入」及び「一札」とある包紙に包んであった。
天保10年12月 当亥年高掛入用仮割帳(原本) 内記村・馬目新田 1冊 29
天保11年.正 御上納金并諸入用覚帳(原本) 内記村・馬目新田 1冊 30
天保11年12月 (1)御堤通丈夫附入用・油嶋新田洗堰入用并諸入用之分近日出金ニ付割賦(原本) 内記村庄屋所 1綴 31
天保12年 (2)当丑正月入用割賦小前帳(原本) 内記村庄屋所 1綴 31
天保11年 当子正月入用割取集メ帳(原本) 内記村・馬目新田 1冊 32
年月日未詳 (1)(文化三寅年以降元利差引残金取調)覚(原本) 1綴 33
年月日未詳 (2)(文化三寅年以降元利差引残金取調)覚(原本) 1綴 33
年月日未詳 (3)(文化三寅年以降元利差引残金取調)覚(原本) 1綴 33
天保12年12月 (4)(文化十四年丑年以降借用金元利取調)覚(原本) 1綴 33
天保12年12月 (5)(文化十四年丑年以降借用金元利取調)覚(原本) 1綴 33
天保13年2月 (御年貢御上納金等ニ差詰り)質物流相渡申屋敷地之事(写) 内記村屋敷地渡シ主 友蔵外4人から馬目村 伊藤長左衛門宛 1通 34-1
嘉永3年8月 (悪水吐圦樋普請場所相改申候間御普請奉願上候に付)覚(控)石津郡内記村庄屋 亦吉外2人から笠松堤方御役所宛 1通 34-2
嘉永4年.正 川々御普請御手分御持場留(原本) 1冊 34-3
嘉永4年.正 (字七本戸落悪水吐圦樋御伏替御普請)乍恐以書付奉願候(下書) 内記村庄屋 又吉外1人・馬目村庄屋 常右衛門外2人から御普請御懸り御役人中宛 1通 34-4
安政4年8月 (内記村大江悪水除堤御普請)乍恐以書付奉願上候(控) 内記村庄屋 又吉外4人から笠松堤方御役所宛 1通 34-5
安政4年8月 (内記村大江悪水除堤御普請)乍恐以書付奉願上候(下書) 1通 34-6
卯.11月14日 (去寅年琉球人参府帰国共道中筋人馬継立方諸入用国役金受取之者に付)覚(原本) 信楽御役所から濃州石津郡七右衛門新田外10か村村々庄屋年寄宛 1通 34-7
(巳).6月25日 (濃州勢州川々急水留仕立其外破損所見分目論見私領国役普請仕立兼為御用其筋通行被致候に付先触)覚(写) 関谷貫蔵内石渡富五郎から美濃伊勢国廻村先々役人中宛 1通 34-8
巳.11月24日 (去辰両御籾諸入用清勘定割当り上石津郡より割賦申来り候に付)急廻状(原本) 七右衛門新田 太右衛門から七右衛門新田外11か村村々御庄屋衆宛 1通 34-9
年未詳.8月22日 (別紙之通申参り候間御割合樋一村之御頼ミ被成候様可然と奉存候に付口上書)(原本) 小兵衛から亦吉宛 1通 34-10
年未詳.8月22日 (別紙之通申参り候間御割合樋一村之御頼ミ被成候様可然と奉存候に付口上書)(写) 小兵衛から又吉宛 1通 34-11
年未詳.8月22日 (圦樋三艘共内記村馬目村立会樋之御都合ニ相成候て故障筋無御座候様申聞候に付返事手紙)(原本) 西小嶋村 杢兵衛から外浜村 水谷小兵衛宛(この手紙8月22日付小兵衛口上書に言う別紙にあたる) 1通 34-12
年未詳.9月6日 (悪水樋一件近日之内ニ御廻村も有之候間其筋願書差上ト御取計仕度候に付書状)(原本) 水谷小兵衛から伊藤亦吉宛 1通 34-13止
○34-1〜13止は、「圦樋仕様帳入 御料内記村 私領馬目村」とある紙袋に入っていた。
天保13年5月 金三拾五両御拝借返納小前割付帳(原本) 内記村 1冊 35
天保13年7月 本免田方小前一筆限書上帳(下書) 石津郡馬目新田取締立入大助外2人から信楽御役所宛 1冊 36
天保13年7月 本免田畑小前一筆限書上帳(控) 石津郡内記村取締立入 大助外3人から信楽御役所宛 1冊 37
天保13年10月 掟田畑小作検見帳(原本) 1冊 38
天保13年12月 当寅御年貢勘定帳(原本) 早川 1冊 39
(天保13年) 自文化三年至天保酉年迄高懸り入用取替口元利〆銀・文化四卯年より天保十二丑年迄御蔵米代元利金取調書(綴)(原本) 1綴 40
卯(天保14年)4月12日 (1)天保十三年寅年御年貢諸入用清割帳・御普請土取跡代金・御高内取追シ入用人足賃佐五兵衛殿在命之節(覚帳)(鼡損)(下書) 内記村庄屋所から馬目新田 太三郎宛 1綴 41
(天保13年) (2)寅之年御年貢郷蔵番人足諸色代・御高内鳥追シ網張人足諸色代・御年貢川出シ人足(覚帳)(下書) 1綴 41
天保13年 小前高出入しらへ帳(原本) 内記村 1冊 42
天保14年9月 (五ノ割河原他)惣細見改帳(原本) 内記村 1冊 43
天保14年.極 卯年村方諸差引勘定帳(後欠)(原本) 内記村 1冊 44
天保14年12月 当卯年諸入用割符帳(原本) 内記村・馬目新田 1冊 45
天保15年.正.□ 金銭出入覚帳(後欠)(原本) 1冊 46
天保15年4月 (拾ケ年季御定免被仰付被下置候様仕度に付)乍恐以書付奉願上候(写) 馬目新田兼帯庄屋 又吉・内記村庄屋 又吉外2人から笠松御役所宛 1通 47-1
嘉永3年2月 (継御定免)乍恐以書付奉願上候(下書) 馬目新田兼帯内記村庄屋 又吉外2人から笠松御役所宛 1通 47-2
嘉永3年9月 (当年之儀入水ニ付御検見被成下候様)乍恐以書付奉願上候(下書) 海西郡外浜村・古中島村・石亀村・石津郡内記村から笠松御役所宛 1通 47-3
嘉永4年8月 普化宗門取締証文(原本) 甲州明晴寺名古屋付置尾張取締から御役人衆宛 1通 47-4-1
嘉永4年8月 (当亥年より永代留場料致寺納候に付)覚(原本) 甲州乙黒明晴寺名古屋月置尾張取締から内記村御役人衆宛 1通 47-4-2
安政2年11月 (当卯年より来ル子年迄拾ケ年分留場料致寺納候に付)覚(原本) 名古屋前須取締役 一正斎から内記村御役人衆宛 1通 47-4-3
安政3年8月 (木札料致請納候に付)覚(原本) 甲州乙黒明晴寺名古屋前須から内記村御役人宛(取締役) 1通 47-4-4
安政4年5月 (寺役代替寄進金致寺納候に付)覚(原本) 明晴寺取締役から内記村御役人衆宛 1通 47-4-5
安政4年5月 (去辰年御預ケ申置候記札之儀寺役代替ニ付改之上御渡シ可申候に付)覚(原本) 明晴寺取締役から内記村御役人衆宛 1通 47-4-6止
○47-4-1〜6止は、「普化宗門取締証文 壱通」とある包紙とかんぜよりで一括してあった。
嘉永5年3月 (私シ家普請に付)年賦金借用証文之事(原本) 笠松郷宿 津野屋内蔵助から内記村御庄屋中宛 1通 47-5
嘉永5年4月 普化宗門取締証文(原本) 甲州乙黒明晴寺取締役・江戸本山鈴法寺番所役人・名古屋梅川丁 吉田伊三郎から御役人衆宛 1通 47-6
嘉永5年4月 (当子年改直し引替料致寺納候に付)覚(原本) 甲州乙黒明勝寺江戸本山鈴法寺番所役人から内記村御役人衆宛 1通 47-7
嘉永5年6月 (当村岩右衛門と申者其御屋敷江夜中ニ入込不届候に付)差上申一札之事(控) 石津郡内記村岩右衛門親代 辰右衛門外4人から高須御屋敷 高木小平次宛 1通 47-8
嘉永5年12月 子之歳町方諸払帳(原本) 内記村 1冊 47-9-1
子(嘉永5年12月).大晦日 (金壱両弐朱御請可申上候に付)覚(原本) 茂三郎から与重郎宛 1通 47-9-2
年月日未詳 (大黒や外12軒支払金書上)(原本) 1通 47-9-3止
○47-9-2〜3止は、47-9-1の綴紐に結んであった。
       
安政2年2月 普化宗門取締証文(原本) 甲州乙黒明勝寺取締役 吉田伊三郎から御役人衆宛 1通 47-10
安政2年3月 (去ル子年不足之分銀四匁五分相済申候に付)覚(原本) 甲州乙黒明晴寺取締役から内記村御役人中宛 1通 47-11
子.正 (御廻米菰代他請取候に付)覚(原本) 勢州桑名湊御廻米納会所 辰巳屋三十郎から内記村御庄屋宛 1通 47-12-1
子.7 (下用代引合)覚(原本) 角屋内蔵助から内記村御村役人宛 1通 47-12-2止
○47-12-1〜2止は、一括してあった。
子.4 (仲間一統頼母子講初会掛金請取候に付)覚(原本) 原田艮之助・名和重之助から又吉宛 1通 47-13
子.6月1日 (丈夫附割当り来ル十三日迄ニ私方へ御出金可被下候様仕度に付)急廻状(原本) 堤廻り惣代 善七・太右衛門から万寿新田始り8か村御庄屋中宛(太右衛門の下に「濃州万寿 棚橋氏」という印文の印が押してある) 1通 47-14
(子).6.晦 (御宮下石垣あかゝり段石すへ手間代引合兼請取)覚(原本) こまノ 辰平から伊藤又吉宛(受取日は七月晦日) 1通 47-15
子.10月22日 (金壱分受取申候に付)覚(原本) 笠松御用会所から内記村御庄屋衆宛 1通 47-16
子.11月22日 (桑名三番船千弐百俵入用ニ付大跡村外8か村割合)急廻状(原本) 笠松御用会所から有尾村御惣代 武右衛門・小坪村 弥三郎宛 1通 47-17
子.12月7日 (亥納一件ニ付下大榑川口金右衛門殿入用割金御預り申候に付)覚(原本) 小坪新田から内記村御庄屋中宛 1通 47-18
子.12月 (定式人馬船賃割賦金請取手形)(原本) 笠松堤方御役所から内記村庄屋宛 1通 47-19-1
子.12月 (定式人馬船賃割賦金請取手形)(原本) 笠松堤方御役所から内記村庄屋宛 1通 47-19-2
丑.正.6 (子年入用割賦当り銀御請取申候に付)覚(原本) 外浜村 半十郎から内記村 伊藤茂重郎宛 1通 47-19-3止
○47-19-1〜3止は、一括してあった。
丑.2月26日 (河岸余荷入用割沢田村へ振り込之分割賦申来候に付)急廻状(原本) 七右衛門新田庄屋 大助から万寿新田外9か村御庄屋衆中宛 1通 47-20
丑.2月26日 (御用会所臨時入用御出金之程御憑上候に付)廻文(原本) 笠松御用会所から中石津郡御庄屋・内記村御庄屋・御惣代 善七・御惣代 松兵衛宛 1通 47-21
寅.正.5 (扇子五本入他代受取申候に付)覚(原本) 角屋内蔵助から内記村 伊藤又吉宛 1通 47-22
辰.6月8日 (諸入用差引残金被遣可被下候に付)覚(原本) 万寿新田 太右衛門から内記村御役方中宛 1通 47-23
未.8月11日 (酒・いも丼他代引合に付)覚(原本) 近江屋太郎七から宮地村・馬目新田御庄屋中宛 1通 47-24
未.11月朔 (六月より十月迄小役人馬取調割賦致候間十日迄ニ御差出可被下候に付)廻文(原本) 笠松御用会所から江吉良村外4か村御村々御庄屋中宛 1通 47-25
未.12月18日 (此間申上置候三百両口上納・金六両俄ニ入用に付口上)覚(原本) 日原 横山勘右衛門から伊藤又吉宛 1通 47-26
申.11月19日 (内記村・馬目新田分〆切出入諸入用・夫食拝借返納金受取申候に付)覚(原本) (万寿) 棚橋太右衛門から伊藤又吉宛 1通 47-27
(申).12月22日 (当申諸入用組合諸勘定之儀・金廻村小重郎殿より被申越候大樋弁金之儀に付)急廻状(原本) 外浜村下組庄屋から森下村・石亀村・内記村御庄屋中宛 1通 47-28
(戌).2月18日 (申畑方御引戻し買納代金御受取差上申候に付手紙)(原本) 笠松 角屋内蔵助から内記村御庄屋 又吉宛 1通 47-29-1
戌.2 申畑方引戻米買納代銭請取覚(原本) 柴田善之丞手附 星野礼右衛門・中村忠右衛門・斉藤甫十郎から石津郡内記村宛 1通 47-29-2止
○47-29-1〜2止は、一括してあった。
亥.4月16日 (熱田御籾貸渡諸入用割受取申候に付)覚(原本) 笠松御用会所から馬目・内記村御庄屋宛 1通 47-30
亥.4月28日 (笠松郷宿他払方〆銀三ツ割に付)覚(下書) 茂十郎・喜十郎・弥曽治 2通 47-31
亥.4 (南都陣屋建物御払代御貸付銀受取之候に付仮手形)覚(原本) 多羅尾織之助手代 星野順平から(内記村)宛 1通 47-32
亥.5月朔 (不老泉代受取申候に付)覚(原本) 角屋内蔵助から伊藤喜十郎宛 1通 47-33
亥.8月26日 (両村取計御免観化御修復料受納仕候に付)覚(原本) 草薙御社役人 岡野佐助から内記村御役人中宛 1通 47-34
亥.8 (今尾大黒屋雑用并小坪新田惣代給扶持共御出金可被成下候に付)廻文(原本) 高柳古新田 田中藤左衛門から高柳新田 山田孫左衛門外2人宛 1通 47-35
亥.12月7日 (其御村方御拝借南都金上納之儀に付)口上(原本) 太右衛門から内キ村御役衆中宛 1通 47-36
亥.12月25日 (川岸入用・御膳籾外いろいろ割当り金請取つり差上申候に付)覚(原本) 本阿弥新田から内記村御役人衆宛 1通 47-37
年未詳.正.10 (松木代手金御受取申候に付)覚(原本) 治八から又吉宛 1通 47-38
年未詳.正.23 (旧冬御老人御咄ニ懸物御入用之由承り居候所東方朔之懸物一幅見当り候付致進上候に付)舌代(原本) 吉田長左衛門から内記村 亦吉・茂十郎宛 1通 47-39
年未詳.正.晦 (いろいろ勘定之不足方今月中ニ御勘定可被成下候に付手紙)(原本) 日原 横山勘右衛門から内記 伊藤又吉宛 1通 47-40-1
年未詳.正.晦 (差引勘定不足金引合)覚(原本) 横山勘右衛門から伊藤又吉宛 1通 47-40-2止
○47-40-2止は、47-40-1にはさんであった。
年未詳.2月5日 (金三分余受取申候に付)覚(原本) 万十 棚橋大助から伊藤又吉宛 1通 47-41
年未詳.3月8日 (〆切入用仮割銀明後十日迄私方之向御出金被下度に付)急廻文(原本) 安田新田 藤右衛門から万寿新田外10か村村々御庄屋中宛 1通 47-42
年未詳.4月10日 (内金壱両受取申候に付)覚(原本) 勢州油嶋〆切会所 竹九郎から内き村 又吉宛 1通 47-43
年未詳.7月14日 (御申こし被下候金子只今差支ニ付金弐両弐朱差上候に付)御請(手紙)(原本) 同松之助から伊藤又吉宛 1通 47-44
年未詳.7月16日 (麁酒進上仕度に付手紙)(原本) 深浜村 諏訪茂十郎から伊藤又吉宛 1通 47-45
年未詳.10月29日 (御籾米納入用御村々当り申上候に付廻状)(前欠)(原本) 小坪新田から馬目新田外3か村御村々御庄屋宛 1通 47-46
年未詳.11月23日 (御廻米川下ケ之儀当村出来分無之候間御両村之内ニて四拾俵御下ケ可被下候様御願申上候に付手紙)(原本) 小坪新田 弥三郎から高柳新田 山田孫左衛門・内キ村 伊藤又吉宛 1通 47-47
年未詳.11月24日 (御廻米四拾俵川下ケ可被下候様御頼申上候に付手紙)(原本)小坪 片野弥三郎から伊藤又吉宛 1通 47-48
年未詳.11月25日 (御廻米壱石○○九合皆済ニ相成申候に付)覚(原本) 大工町吉兵衛から内記村御役人衆宛 1通 47-49
年未詳.12月21日 (小入用御出金之儀難相成候へは御答之段奉頼上候に付手紙)(原本) 深浜村 加藤三郎右衛門から伊藤又吉宛 1通 47-50止
○47-1〜50止は、「状箱入書付入」とある包紙と紙紐で一括してあった。
辰.12月 (1)(定式人馬船賃割賦金受取手形)(原本) 笠松堤方御役所から内記村庄屋宛 1綴 48
辰.12月 (2)(定式人馬船賃割賦金受取手形)(原本) 笠松堤方御役所から馬目新田庄屋宛 1綴 48
辰.12月 (3)辰御年貢請取覚(原本) 柴田善之丞手付 中嶋小太郎外2人から内記村宛 1綴 48
辰.12月 (4)辰御年貢請取覚(原本) 柴田善之丞手付 中嶋小太郎外2人から馬目新田宛 1綴 48
辰.12月 (5)辰冬割小役入用受取覚(原本) 柴田善之丞手付 中嶋小太郎外2人から馬目新田宛 1綴 48
辰.12月 (6)辰御廻米納入用請取覚(原本) 柴田善之丞手付 中嶋小太郎外2人から内記村宛 1綴 48
辰(天保15年)8月 (7)去卯御廻米籾納入用請取覚(原本) 柴田善之丞手付 中嶋小太郎外2人から内記村宛 1綴 48
辰(天保15年)8月 (8)去卯御廻米籾納入用請取覚(原本) 柴田善之丞手付 中嶋小太郎外2人から馬目新田宛 1綴 48
天保15年9月20日 (来ル巳年より亥年迄七ケ年之間合印料取替金致請納候に付)覚(原本) 普済寺取締役から内記村御役人衆宛 1通 49-1
申.12月28日 (1)(孫太郎殿御口入之口元利相済申候に付)覚(原本) 安田伊左衛門から又吉宛 2通 49-1-2止
申.12月28日 (2)(当申年分利銀受取申候に付)覚(原本) 安田伊左衛門から又吉宛((1)と(2)は同一紙面にある) 2通 49-1-2止
○49-1-1〜2止は、かんぜよりで一括してあった。
午.8月11日 (屋ね桧皮・金物見付通り代金引合書)(原本) 向嶋 二左衛門から伊藤又吉・同喜重郎宛 1通 49-2
年未詳.8月19日 (金弐両請取書)(天欠)(原本) 向嶋 大工二左衛門から内記御苗イ衆宛 1通 49-3
年未詳.12月7日 (金六両持せ返上候に付手紙)(原本) ゑヒや喜兵衛から又吉・茂十郎宛 1通 49-4
天保10年11月 (米札拾五両)借用申金子之事(天地欠)(原本) 濃州石津郡□□□金かり□ 【 】から尾州名古屋上宿役割丁 三輪□三郎宛 1通 49-5止
○49-1〜4は、49-5止に包んであった。
辰(天保15年)11月12日 (1)(国役普請金之内扶持米代差引残金請取手形)(後欠)(原本) 柴田善之丞手付 中嶋小太郎外2人から内記村宛 1綴 50
辰(天保15年)11月12日 (2)(国役普請金之内扶持米代差引残金請取手形)(原本) 柴田善之丞手付 中嶋小太郎外2人から馬目新田宛 1綴 50
天保15年12月 当辰年諸入用割符帳(原本) 内記村・馬目新田 1冊 51
天保15年12月 当辰年諸入用割符帳(原本) 内記村・馬目新田 1冊 52
天保15年12月 郷蔵諸入用内払帳(原本) 内記村 1冊 53
弘化元年12月 辰年町方諸払帳(原本) 内記村 1冊 54
弘化元 辰年(喜十郎・弥三治・茂十郎村入用取替金)三人引分ケ帳(原本) 1冊 55
弘化2年.正 御用人馬継立帳(原本) 内記村 1冊 56
弘化2年11月 当巳御年貢米割符帳(原本) 内記村 1冊 57
(嘉永4年以後) (名古屋岡田屋利平より高須大坂屋長右衛門え売渡申約定之田畑、内記村え返地相成候様奉願上候に付願書)(下書) 1綴 58-1
年月日未詳 (名古屋岡田屋え相渡田地一件宅蔵親子長病之為田地引渡候様ニ奉存候並に札野村喜左衛門へ弥七返地申入候処彼是延引に付)乍恐口上書(下書) 1通 58-2止
○58-1〜2止は、一括してあった。
(弘化3年) (弘化三午年十二月信楽御役所拝借金三拾五両廿ケ年賦返納割賦)覚(下書) 1通 59
弘化4年.正 信楽御役所御拝借証文御成替之節元利銀御勘定ニ付不納之分割合上納帳(原本) 1冊 60
弘化4年.正 御貸付銀拝借質地証文(控) 内記村取締立入 大助外5人から多羅尾久右衛門様御役所宛 1通 61
弘化4年8月 (内記村馬目村立会)圦樋御普請御願諸入用并人足覚帳(原本) 1冊 62
弘化4年8月 (金拾両)借用申金子之事(原本) 日原村庄屋 韓右エ門から内記村庄屋 又吉宛 1通 53-1
酉(嘉永2年)4月13日 (高当ノ分金五拾両三分余之内金拾五両請取申候に付)覚(原本) 金廻村 源十郎から又吉宛 1通 53-2
嘉永2年7月 (村入用ニ)借用申金子之事(原本) 内記村金かり主庄屋 又吉・年寄 喜十郎から勢州桑名郡金廻村 源十郎宛 1通 53-3
(嘉永2年) 借用申金子之事(雛形)(下書) 勢州桑名郡金廻村 源十郎宛 1通 53-4
未.5月23日 (金五両請取申候に付)覚(原本) 日原村 勘右衛門から内記村 又吉宛 1通 53-5
(未).6月29日 (金拾四両参分ト六匁口勘定に付)覚(原本) 日原村惣代 勘右衛門から内記村御庄屋中宛 1通 53-6
未.6 (江下郷普請ニ付万寿新田金廻村地代金内記村馬目新田両村割当り金差引残金に付覚)(原本) 1通 53-7
未.7月14日 (金五両受取申候に付)覚(原本) 日原 韓右衛門から内記村庄屋 又吉宛 1通 53-8
未.10月8日 (金弐拾四両請取申候に付)覚(原本) 日原村 勘右衛門から内記村庄屋 又吉宛 1通 53-9
(未.10月24日) (十月廿四日再急破入用金八両請取に付差引)覚(原本) 1通 53-10
未.10月25日 (再急破入用金八両請取申候に付)覚(原本) 日原村 勘右衛門から内記村庄屋 又吉宛 1通 53-11
未.11月29日 (内記村馬目新田弁金地代〆金渡方引合に付)覚(下書) 内記又吉から横山勘右衛門宛 1通 53-12
(未.11月) (五月から十二月迄日原村勘右衛門之渡金に付)覚(原本) 1通 53-13
申.正 (去未大樋急破入用拾弐両受取申候に付)覚(原本) 日原村 勘右衛門から内記村 又吉宛 1通 53-14
年未詳.7月14日 (去冬被仰付候金子借用証文差上申候に付書状)(原本) 馬目村 常右衛門から伊藤又吉宛 1通 63-15止
○63-1〜15止は、一括してあった。
弘化4年11月 御用人馬書上帳(控) 内記村庄屋から笠松御役所宛 1冊 64
弘化4年12月 御貸附銀拝借質地証文(控) 内記村庄屋 又吉外4人から多羅尾久右衛門様御役所宛(嘉永2年正月朱入して下書とせり) 1冊 65
弘化5年.正 御用人馬継立(帳)(鼡損)(原本) 内記□庄□□ 1冊 66
嘉永元年12月 奉公人請状之事(原本) 尾州下大牧村親 新五郎・奉公人倅正平外加判証人1人から伊藤又吉・同喜十郎宛 1通 67
嘉永元年6月20日 (石亀村圦樋五月十三日より六月朔日水行、今夜大雨戸〆ニ相成六月十七日より十九日迄水行に付)乍恐水行御届奉申上候(写) 海西郡石亀村庄屋 八九郎から笠松堤方御役所宛 1通 68-1
嘉永元年8月 (水行見様六月三日より八月廿九日迄右之通御届ケ奉申上候)(下書) 石津郡内記村庄屋 又吉・年寄 喜十郎から笠松堤方御役所宛(別紙石亀村の水行と傾向は似ているが、数値は異なる) 1通 68-2
(嘉永元年8月) (石亀村圦樋笠木下水行記録書)(下書) 1枚 68-3止
○68-1〜3止は、一括してあった。
嘉永元年8月 (田方之儀大風雨ニて枯穂籾すれニ相成候間、性劣り米宿渡米等ニ被仰付度に付)乍恐以書付奉願上候(下書) 内記村庄屋又吉外1人・外浜村上組庄屋 庄兵衛・下組庄屋 藤十郎外2人・石亀村庄屋 八九郎外2人から笠松御役所宛 1通 69
嘉永元年9月 (七本戸悪水吐圦樋壱艘御伏替に付)乍恐以書付奉願上候(写)石津郡内記村庄屋 又吉・馬目村庄屋 彦左衛門外年寄・百姓代3人から笠松堤方御役所宛 1通 70
嘉永元年11月 当申御年貢米庭帳(原本) 内記村・馬目新田 1冊 71
(嘉永元) (内記村・馬目村立会大江通築留・大江落七本戸悪水吐圦樋伏替入用帳)(下書) 1冊 72
酉(嘉永2年).閏4月28日 (桑名ニて本阿弥え御取替金御請取可被下候に付)覚(原本) 安田新田 藤右衛門から内記村 又吉宛 1通 73
(嘉永2年6月24日) (勢州油嶋地先〆切喰違所水行出入之義熟談相調ひ不申候間是迄之手続可差出様被仰付奉畏候に付)乍恐以書付奉申上候(後欠)(下書) (「〆切出入取■破談手続書」とある包紙に包んであった) 1通 74
酉(嘉永2年か.12月15日) (大江落諸入用〆高引合書)(下書) 割元今尾尾張屋方 1通 75-1
嘉永3年12月 (村入用上納金ニ差詰り)借用申金子之事(下書) 金主借主安田新田庄屋 藤右衛門外2人 1通 75-2
亥(嘉永4年か).12月24日 (森川寛衛より別紙之通り申参り候間丈夫付割賦金御出金可被下候に付)廻章(原本) 本阿弥新田から宮地村始り8か村御村々御庄屋衆宛 1通 75-3
年未詳.5月29日 (先達て御願申上置候金子之儀此者へ御渡し被成下候様御願申上候に付手紙)(原本) 石亀村 安藤順作から内記村 伊藤又吉宛 1通 75-4
年未詳.12月3日 (本日今尾尾張屋にて大江落年間諸入用割合仕候間深浜樋入用割入度に付手紙)(原本) 石亀村 安藤順作から内記村 伊藤又吉宛 1通 75-5
年未詳.12月4日 (先達て御取替被下置候金子之儀御返進御勘弁御年延奉頼上候に付手紙)(原本) 安田新田 水谷藤衛門から内記村 伊藤又吉宛 1通 75-6
年月日未詳 (内記村御廻米割・〆切割〆銀差引書)(下書) 1通 75-7止
○75-1〜7止は、一括してあった。
(嘉永2年) 嘉永二酉年信楽御役所御拝借金返納割賦帳(原本) 内記村 1冊 76
嘉永3年9月5日〜6日 (1)水難ニ付飢人御米拝借内記村馬目新田惣人別内輪割賦帳(控) 1綴 77
嘉永3年9月 (2)御米飢人夫食拝借小前書上帳(控) 内記村・馬目新田右村庄屋 又吉外2人 1綴 77
嘉永3年12月29日 (3)笠松御役所ニて拝借籾内記村・馬目新田人別江割渡シ帳(控) 1綴 77
嘉永3年10月 (畑高之内屋敷高反別書上可申旨被仰渡候ニ付別て屋敷高と書上候義先年より一切無御座候間)乍恐以書付奉申上候(原本)内記村庄屋 又吉外2人から笠松御役所宛 1通 78-1
戌.7月14日 (玉縁金請取申候に付)覚(原本) 安田新田 藤右衛門から伊藤又吉宛 1通 78-2
年未詳.7月14日 (証文請取申候に付)覚(原本) 小十郎から又吉宛 1通 78-3止
○78-1〜3止は、一括してあった。
自嘉永3年12月28日至(嘉永4年)3月15日 御普請人足覚帳(原本) 内記村 1冊 79
(嘉永3年) 嘉永二酉十二月金三拾五両御拝借(利銀割賦)覚(後欠)(下書) 1通 80
嘉永3年 (田畑水下ニ相成種籾代金御拝借之義に付)乍恐以書付奉願上候(下書) 石津郡高柳新田外4か村村々惣代内記村庄屋 又吉外2人から笠御役所宛 1通 81
(嘉永3年) 嘉永三戌年信楽御役所御拝借金入水ニ付御利足ニて御断右割賦帳(原本) 1冊 82
嘉永4年.正 (金銭出入)大福帳(原本) 1冊 83
(嘉永4年12月) (1)嘉永四歳戌極月信楽御役所御拝借金(返納帳)(原本) 1綴 84
嘉永4年8月 (2)信楽御役所御拝借年延難相成ニ付元金弐両之返納小前割符取集メ帳・戌年水難ニ付笠松熱田御囲籾拝借ニ付熱田より万寿新田迄船取惣代入用割小前帳(原本) 1綴 84
(嘉永5年12月) (3)信楽御役所ニて御立替ニ相成酉夫食代廿ケ年済返納帳・嘉永五子歳極月信楽御役所御拝借金返納帳・元金弐両返納小前割賦取集メ帳(原本) 1綴 84
嘉永5年.正 御上納金留帳(鼡損)(原本) 内記村・馬目新田庄屋所 1冊 85
嘉永5年7月 (村入用金ニ差詰り迷惑仕候に付)借用申金子之事(原本) 金かり主内記村庄屋 又吉・加判年寄 喜十郎から伊藤松之助宛 1通 86
嘉永5年10月 質物流ニ相渡シ申田畑証文之事(写) 質物流渡主尾州名古屋岡田屋利平から濃州高須 吉田長右衛門宛 1通 87
嘉永5年10月 岡田屋田地諸入用(帳)(原本) 1冊 88
自嘉永5年12月至丑(嘉永6年)5月1日 (岡田屋分)当子御年貢米勘定帳(控) 又吉から札ノ一色 喜左衛門・西町 桂治宛 1冊 89
嘉永6年3月 貯籾稗拝借返納書上帳(下書) 石津郡内記村から笠松御役所宛 1枚 90
(嘉永6年2月23日) 去ル嘉永三年戌年笠松御拝借籾熱田御拝借籾子歳より辰年迄五ケ年返納(割賦帳)(原本) 内記村・馬目新田 1冊 91
嘉永6年3月 貯稗拝借返納書上帳(控) 石津郡内記村・馬目新田兼庄屋 又吉外2人から笠松御役所宛 1冊 92
嘉永6年4月22日 貯稗拝借返納割賦帳(写) 石津郡内記村・馬目新田 1冊 93
(嘉)永6月5日 (名古や岡田屋地所引請に付)借用申金子之事(地欠)(原本) 石津郡内記村庄屋 又吉・加判年寄 喜十郎から伊藤松之助宛 1通 94
丑.6 (丑春役御普請遠所金返扶持米代差引残請取書)(原本) 岩田鍬三郎手附 藤田孝蔵・同人手代 平松茂八郎から石津郡内記村宛 1通 95-1-1
丑.6 (丑春役並普請遠所金返扶持米代差引残請取書)(原本) 岩田鍬三郎手附 藤田孝蔵・同人手代 平松茂八郎から石津郡馬目新田宛 1通 95-1-2止
○95-1-1〜2止は、一括してあった。
丑.6 (子年濃州国役普請金高懸之内御扶持米代差引残請取書)(原本) 岩田鍬三郎手附 藤田孝蔵・同人手代 平松茂八郎から内記村宛 1通 95-2-1
丑.6 (子年濃州国役普請金高懸之内御扶持米代差引残請取書)(原本) 岩田鍬三郎手附 藤田孝蔵・同人手代 平松茂八郎から馬目新田宛 1通 95-2-2止
○95-2-1〜2止は、一括してあった。
丑.7月3日 夏小役割請取(書)(原本) 岩田鍬三郎手附 藤田孝蔵・同人手代 平松茂八郎から石津郡内記村宛 1通 95-3-1
丑.7月3日 夏小役割請取(書)(原本) 岩田鍬三郎手附 藤田孝蔵・同人手代 平松茂八郎から石津郡馬目新田宛 1通 95-3-2止
○95-3-1〜2止は、一括してあった。
丑.10月 丑御廻米籾納入用請取(書)(原本) 岩田鍬三郎手附 藤田孝蔵・同人手代 平松茂八郎から石津郡内記村宛 1通 95-4
丑.12月11日 冬小役割請取(書)(原本) 岩田鍬三郎手附 藤田孝蔵・同人手代 平松茂八郎から石津郡内記村宛 1通 95-5-1
丑.12月11日 冬小役割請取(書)(原本) 岩田鍬三郎手附 藤田孝蔵・同人手代 平松茂八郎から馬目新田宛 1通 95-5-2止
○95-5-1〜2止は、一括してあった。
○95-1〜5-2止は、一括してあった。
(嘉永6年) 信楽御役所ニて御立替ニ相成酉夫食代廿ケ年済返納帳・嘉永六丑歳極月信楽御役所御拝借金返納帳・元金弐両返納小前割賦取集メ帳(原本) 1冊 96
(嘉永7年.正) (内記村・馬目新田貯穀詰戻し届)(下書) 1通 97
嘉永7年4月(13日) 御囲籾納入用割賦帳(写) 内記村 又吉 1冊 98
嘉永7年4月25日 笠松・熱田御蔵拝借籾納入用割賦帳(写) 石津郡内記村 1冊 99
嘉永7年4月 (去丑五月中拙者立入貴殿え譲り渡置候岡田屋利平持分内記村扣地に付)差入置申書付之事(写) 松野兵助から中嶋武治宛 1通 100
(嘉永7年) 信楽御役所ニて御立替ニ相成酉夫食代廿ケ年済返納帳・嘉永七寅年極月信楽御役所御拝借金返納帳・元金弐両返納小前割賦取集メ帳(原本) 1冊 101
安政2年2月12日 (水呑百姓四郎吉当卯正月廿日桑名表江罷越行衛相知レ不申に付)乍恐以書付御届ケ奉申上候(下書) 内記村四郎吉親類 宅蔵外村役人4人から笠松御役所宛 1通 102
安政2年6月 (内記村・馬目新田)贅田御囲籾返納書書上帳(地欠)(控) 石津郡内記村庄屋 又吉から笠松御役所宛 1冊 103
安政2年12月 (名古屋岡田屋利平より田畑反別四町六反七畝十九歩返地致し度趣を以御願申上候一件に付返答)乍恐以口上書奉申上候(写) 石津郡内記村庄屋 又吉・年寄 喜十郎・百姓代 弥惣治から笠松御役所宛 1通 104
(安政2年12月) 信楽御役所ニて御立替ニ相成酉夫食代廿テ年済返納帳・安政二卯年極月信楽御役所御拝借金返納帳・元金弐両返納小前割賦取集メ帳(控) 内記村・馬目新田 1冊 105
安政3年.正 当辰年小取替日記覚帳(後欠)(原本) 内記村庄屋所 1冊 106
安政3年11月 当辰御年貢米勘定帳(原本) 1冊 107
安政3年11月 (1)当辰御年貢米勘定帳 伊藤松之助様扣地所(原本) 1綴 108
安政4年12月 (2)当巳御年貢米勘定帳 伊藤松之助様扣地所(原本) 1綴 108
安政4年1月 当辰御年貢米勘定帳(原本) 組合地所 1冊 109
安政4年3月 切支丹穿鑿宗門人別御改帳(鼡損)(湿損)(控) 濃州石津郡馬目新田百姓惣代 善五郎・兼帯庄屋 又吉から笠松御役所宛 1冊 110
安政4年12月 借用申金子之事(原本) 内記村金借主庄屋 又吉・加判見習藤三郎から伊藤松之助宛(包紙に包んであった) 1通 111
午(安政5年).正.17 (竹川金四郎様・福田清作様御元〆加判御役被為蒙候に付御案内廻文)(原本) 笠松御用会所から海西郡御惣代外浜村御庄屋 藤十郎・石津郡御惣代内記村 同又吉宛 1通 112
安政5年.正 酒御通(原本) 高須御酒屋 西牧右衛門から伊藤又吉宛 1冊 113
安政5年12月 当午御年貢米勘定帳 伊藤松之助様扣地所(原本) 1冊 114
安政6年2月 未年西東両小堤自普請人足賃割渡シ帳(原本) 1冊 115
安政6年3月 未年宗門人別差引増減帳(控) 内記村庄屋 又吉外3人から笠松御役所宛 1冊 116
未(安政6年)3月 (1)去午御膳籾余荷米代請取(手形)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代4人から内記村宛 1綴 117-1
未(安政6年)3月 (2)去午御膳籾余荷米代請取(手形)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代4人から馬目新田宛((1)(2)は、のりで貼付してあり) 1綴 117-1
未(安政6年)7月 (1)(当未春役御普請遠所金返扶持米代差引残金請取手形)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から内記村宛 1綴 117-2
未(安政6年)7月 (2)(当未春役御普請遠所金返扶持米代差引残金請取手形)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から馬目新田宛((1)(2)は、のりで貼付してあり) 1綴 117-2
未(安政6年)7月 (1)午御廻米納入用受取(手形)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から馬目新田宛 1綴 117-3
未(安政6年)7月 (2)午御廻米納入用受取(手形)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から内記村宛((1)(2)は、かんぜよりで綴じてあり) 1綴 117-3
未(安政6年)10月25日 未御年貢金請取(手形)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から内記村宛 1通 117-4
未(安政6年)10月26日 (1)未御廻米籾納入用金請取(書)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から内記村宛 1綴 117-5
未(安政6年)7月2日 (2)未夏割小役金請取(書)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から内記村宛 1綴 117-5
未(安政6年)7月2日 (3)未夏割小役金請取(書)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から馬目新田宛((1)〜(3)は、のりで貼付してあり) 1綴 117-5
未(安政6年)12月6日 (1)去冬割小役金請取(書)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から内記村宛 1綴 117-6
未(安政6年)12月6日 (2)去冬割小役金請取(書)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から馬目新田宛 1綴 117-6
未(安政6年)12月6日 (3)(去ル卯辰弐ケ年濃州国役普請金高懸割賦当未年分返扶持米代差引残金受取書)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から内記村宛 1綴 117-6
未(安政6年)12月6日 (4)(去ル卯辰弐ケ年濃州国役普請金高懸割賦当未年分返扶持米代差引残金受取書)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から馬目新田宛 1綴 117-6
未(安政6年)1月2 (5)(定式人馬船賃割賦受取書)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から内記村宛 1綴 117-6
未(安政6年)1月2 (6)(定式人馬船賃割賦受取書)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から馬目新田宛 1綴 117-6
未(安政6年)12月19日 (7)御備場御入用之内江冥加上納金未年分請取(書)(原本) 岩田鍬三郎手付 松本辰蔵外手代3人から内記村宛((1)〜(7)は、のりで貼付してあり) 1綴 117-6
(安政6年) (1)(田米)未仮免状(原本) 内記村宛 1綴 117-7止
(安政6年) (2)(田米)未仮免状(原本) 馬目新田宛((1)(2)は、のりで貼付してあり) 1綴 117-7止
○117-1〜7止は、一括してあった。
安政6年4月 村囲貯穀御役所ニて御借り下ケ両村小前割渡シ帳(原本) 内記村・馬目新田 1冊 118
安政6年4月 〆切自普請組合割当仕立勘定帳(下書) 1冊 119
安政6年7月 (御備場御入用金之内え金拾両御上納仕度に付)乍恐以書付奉申上侯(下書) 石津郡内記村庄屋 又吉・年寄 喜十郎から笠松御役所宛 1通 120
安政6年12月 信楽御立替酉夫食代拝借返納帳(原本) 内記村・馬目新田 1冊 121
安政7年3月(6日) 濃州石津郡内記村去未小入用割賦帳(湿損)(原本) 内記村庄屋 又吉外3人から笠松御□□宛 1冊 122
安政7年3月 濃州石津郡馬目新田去未小入用割符帳(原本) 石津郡馬目新田兼帯庄屋 又吉外3人から笠松御役所宛 1冊 123
(万延元).閏3月14日 (兼て御苦労被成置内記馬目一条又候内記村より大江通小堤堀割如例泥乗込ニ相成よし此度ハ貴君様早々右場所篤と御覧被成下度に付書状)(原本) 鹿野村 加賀三左衛門から深浜村諏訪茂十郎宛(封筒に入っていた) 1通 124
(万延元).閏3月17日 (両村一件一昨夜御引合之通双方かし平え罷出候処貴君御出席無之候に付何事も評議仕不申候間此状御披見次第其表御役所御引取可被下候に付手紙)(原本) 高須かし平 諏訪茂十郎・加賀三左衛門から笠松角屋ニて 伊藤又吉宛(包紙に包んであった) 1通 125
(万延元).閏3月22日 (先達て御願申置候金三両御かし被下候様奉願上候に付手紙)(湿損)(原本) 石亀村 安藤順作から伊藤又吉宛 1通 126
万延元年9月 (高懸り入用金ニ差詰り)借用金証文之事(原本) 内記村金かり主庄屋 又吉・同村加判人年寄 喜十郎から高須 吉田長右衛門宛 1通 127
(万延元年11月) (「庚申万延元年十一月大吉祥日 家相図面袋」とある紙袋)(原本) 1枚 128
(万延元年)1月2月22日 (祓障入用并御礼金り二口書付差上申候・笠松ニて御頼申上置候金子御貸渡相成候様奉頼上候に付手紙)(原本) 日原村 住田平蔵から伊藤又吉宛 1通 129-1
万延元年12月.(22) (抜一件ニ付御役人様え御礼金他3件〆銀御出金可被下候に付)覚(原本) 日原村庄屋 平蔵から内記村御庄屋宛 1通 129-2止
○129-1〜2止は、一括してあった。
万延元年12月 大江組合諸入用割賦帳(原本) 内記村 1冊 130
(万延元) (申四月十四日善五郎へ相渡ス)安政六年未年(御米差引)覚(下書) 1通 131
万延2年2月 川々御普請人馬継立帳(原本) 1冊 132
文久元年3月 濃州石津郡内記村去申小入用割符帳(原本) 石津郡内記村庄屋 又吉外3人から笠松御役所宛 1冊 133
文久元年6月 (金五両)借用申金子之事(原本) 外浜村借主 善五郎・奥印庄屋 藤十郎から内記村 又吉宛(封紙がしてあった) 1通 134
酉(文久元年)11月19日 (御願申上置候金五拾両何分拝借被仰付被下候様只管奉願上候に付手紙)(原本) 笠松角屋 内蔵助から内記村 伊藤又吉宛(文中「御下向ニ付」とあり、文久元年和宮御下向の事か) 1通 135
文久元年12月 当酉町方諸買物払帳(湿損)(原本) 内記村 1通 136
文久元年12月(13日) 信楽御役所御立替酉夫食代拝借返納帳(湿損)(原本) 内記村・馬目新田 1冊 137
文久2年11月16日 貯穀人別取集帳(後欠か)(下書) 内記村 1通 138
文久3年12月 当亥御年貢米勘定帳(原本) 伊藤 1冊 139
(元治元か).3月20日 (利足金拾壱弐分預ケ申度候に付手紙)(原本) 外浜村 水谷小兵衛から伊藤亦吉宛 1通 140
元治2年2月 悪水除自普請数船人足賃払渡シ帳(湿損)(原本) 内記村 1冊 141
元治2年3月 (馬目新田)切支丹御穿鑿宗門人別御改帳(控) 内記村兼帯庄屋 又吉外2人から笠松御役所宛 1冊 142
(元治 2頃) (懐中金銭出入覚帳)(表紙欠)(断簡)(原本) 1冊 143
丑(慶応元年)1月2月4日 (金弐両講金請取)覚(原本) 能登輪島 古金屋半四郎から伊藤亦吉宛 1通 144-1
寅(慶応2年)12月28日 (取次金請取金・夫銀差引弐両弐分三朱御請取可被成下に付)覚(下書) 1通 144-2
とら(慶応2年)1月2 (くわい・みかん・もろこ他〆五貫五百十八文引合書)(原本)八百幸から伊藤又吉宛 1通 144-3
卯(慶応3年).正.26 (先達て之借用金米少々売払候故金三拾五両御返済申候に付手紙)(原本) 深浜村 諏訪茂十郎から伊藤又吉宛 1通 144-4
年未詳.12月1日 (此頃奉願候所御取次金之内金廿拾五両入手仕候に付手紙)(原本) 同松之助から伊藤又吉宛 1通 144-5
年未詳.12月25日 (其御村方御廻米御改成戸村ニて口済ニ相成候様被仰渡候間手本米中札共御持参至急御出張可被下に付手紙)(原本) 水谷善左衛門から伊藤又吉宛 1通 144-6
年未詳.12月29日 (歳末之御祝儀何分御納可被下偏ニ奉願上候に付手紙)(原本)(筆跡は伊藤松之助ならん) 1通 144-7止
○144-1〜7止は、「慶応三卯年正月御取締書書付入諸手紙入」とある袋に入っていた。
慶応4年9月 免状写(控) 石津郡内記村から駅処御役所宛 1冊 145
(慶応4年) 慶応四辰歳改正袖玉京都細絵図(タトウ)(原本)(印刷) 1枚 146
子.3月24日 (高割元利〆銀百○三匁余此者へ御渡し被遣可被下候に付急用書)(原本) 万寿新田 棚橋太右衛門から内記村 伊藤又吉宛 1通 147-1
子.6月1日 (丈夫付割当り弐ケ年分差引銀来ル十三日迄ニ私方へ御出金可被下候に付)覚(原本) 堤廻り惣代 善七・太右衛門から内キ村・馬目新田御庄屋中宛 1通 147-2
(子.11月) (米三拾七俵代残金御遣し被遊可被下候に付)覚(下書) (津国や甚蔵)宛 1通 147-3
申.3月11日 (明十二日御出張可被成旨横井様より被仰聞候に付手紙)(原本) 角屋内蔵助から伊藤又吉宛 1通 147-4
戌.12月29日 (大江付割賦へ可入分水番其外入用金内村又吉殿へ御渡し可被下候に付手紙)(原本) 万寿新田 棚橋太右衛門から高須領御惣代 伊藤常右衛門宛 1通 147-5
亥.4月15日 (大ふ杓他代請取申候に付)覚(原本) 松の屋源八から上宛 1通 147-6
(亥).12月23日 (去戌当亥輪中入用且江内村急破御普請立替金者結村尻抱金其外諸割賦之儀御出金可被成下候様奉頼入候に付通知書)(写) 1通 147-7
年未詳.2月4日 (代金相済申候に付)覚(原本) 内田屋松兵衛から内記村庄屋又吉宛 1通 147-8
年未詳.11月12日 (此間御約束之○印金廿四両御受取可被成候に付口上)(原本)三郎右衛門から伊藤茂重郎宛 1通 147-9
年未詳.11月23日 (御取次金元金年延之儀御頼可申上候に付手紙)(原本) 棚橋松兵衛から伊藤又吉宛 1通 147-10
年未詳.12月25日 (江内村海用申合之儀ニ付高須山吉迄御越可被成下様仕度に付手紙)(原本) 高須山吉ニて 尾州領惣代から石亀村 安藤順作宛 1通 147-11-1
年未詳.12月25日 (別紙之通申参候間各様方思召も御座候哉に付)大急廻章(原本) 石亀村庄屋から森下村 瀬古広七外4人宛 1通 147-11-2止
○147-11-1〜2止は、一括してあった。
年未詳.12月29日 (大江割之儀此者へ御渡し被成可被下候・女之儀も出産致し候に付)口上代(原本) 石亀村 安藤順作から伊藤又吉宛 1通 147-12
年未詳.(12) (藤七及甚四郎殿御両人之儀貴殿御頼ニ付相預ケ置候御田地其侭ニ相預ケ置候に付)口上代(原本) 才兵衛から内き村 又吉・弥惣治宛 1通 147-13
年月日未詳 (当村喜右衛門方借用之儀十ケ年賦ニ御承知被下候に付)差添申証文之事(下書) 内キ取扱人 又吉・喜右衛門親類惣代 定蔵から大坂屋与助宛 1通 147-14止
○147-1〜14止は、「申十二月廿五日高須松之介様勘定書付入」とある紙袋に入っていた。
子.9月3日 (遠所金壱両壱分慥御預り早速上納可仕候・御廻状御役所え御返上可申に付手紙)(原本) 笠松 角屋内蔵助から内記村御庄屋 又吉宛 1通 148
子.9 (去亥年組合諸割賦残り分来十一月廿日迄ニ御勘定可申候書付之)覚(下書) 内記村庄屋 又吉・同村年寄 喜十郎・日原村庄屋 平蔵・石亀村庄屋 順作から深浜村 三郎右衛門宛 1通 149
(子) 夫食種代拝借金御返納延御請証文(下書) 1冊 150
丑.7月26日 (下用代相済申候に付)覚(原本) 笠松 角屋内蔵助から内記村御役人宛 1通 151
丑.10月25日 (去子御廻米清割割賦仕候間来ル廿八日迄御出金可被成候に付)急廻文(原本) 七右衛門新田 太右衛門から万寿新田外9か村御庄屋衆宛 1通 152
卯.12月13日 (七月より十二月迄御用状并廻状送り賃銭外郡中割書面之通候条当月廿日迄郷宿え持参可致に付)廻状(原本) 信楽御役所から濃州石津郡万寿新田始10か村村々庄屋・年寄宛 1通 153
巳.8月20日 (御廻米納入用清割金請取)覚(原本) 安田新田 藤右衛門から内記村 又吉宛 1通 154
巳.12月10日 (元済金利金酉夫食代路用受取申候に付)覚(原本) 万寿新田大助から内記村・馬目新田御庄屋中宛 1通 155
巳.12月23日 (臨時入用〆金三両余是ハ夫銀帳へ書出ス)覚(破損)(下書) 1通 156
(巳) (濃州高須輪中堀抜井戸之儀三ケ年間見様年延被仰付候に付)乍恐以書付御願上奉上候事(下書) 1通 157
(巳) (村入用書上)覚(下書) 1綴 158
午.正.9 (南都陣屋建物御払代御貸付利銀受取申候に付)覚(原本) 多羅尾久右衛門手代 星野順平から内記村宛 1通 159-1
未.正.8 (南都陣屋建物御払代御貸附去午元利之内江銀百四拾九匁受取之候に付)覚(原本) 多羅尾久右衛門手代 星野順平から内記村宛 1通 159-2
未.12月 (〆切喜介江渡し追増之分此人江御出金ニ預り度に付引合書)(原本) 日原村 住田重蔵から伊藤又吉宛 1通 159-3
(未.12月) (大江割賦并酒代とも持せ遣シ申候・御検見御泊り入用之儀御勘考被成下度に付手紙)(下書) 1通 159-4止
○159-1〜4止は、一括してあった。
(午).2月26日 (当午年五人組帳相認メ廻し候間早速御印形被成御遣し可被下候・当午惣代願ニ付源十郎様え申上候に付手紙)(原本) 小坪 片野弥三郎から高柳新田 山田源十郎・内記村 伊藤又吉宛 1通 160
うま.4月16日 (油島〆切急破自普請入用諸勘定割御出金可被下候に付)〆切御用向急廻文(原本) 安田新田 藤右衛門から安田新田外10か村村々御庄屋中宛 1通 161
午.6 (金二両也村方下用請取)覚(原本) 笠松 角屋内蔵介から内記村 伊藤又吉宛 1通 162
午.8月4日 (神明社受負代金請取書)(原本) 向嶋 大工二左衛門からミノ内記村 伊藤又吉宛 1通 163
午.8月19日 (去巳年御廻米納割当廿五日より相始り候間右日限御出張可被成下に付)急回文(原本) 笠松御用会所から中嶋郡御惣代小藪村御庄屋 新吾・海西郡御惣代日原村御庄屋 善左衛門・石津郡御惣代御庄屋 又吉宛 1通 164
午.12月28日 (下用代受取申候に付)覚(原本) 近江屋太郎七から内記村御庄屋衆宛 1通 165
未.3月23日 (百姓代後任之儀弥三次為相勤度に付)乍恐以書付奉願上候(下書) 石津郡内記村庄屋 喜十郎・年寄 又吉外2人から笠松御役所宛 1通 166
未.7 (備中つぎ代請取)覚(原本) くろ河や善七から内キ村 神野又吉宛 1通 167
未.8月16日 (のし瓦・丸瓦他〆拾壱枚代金受取)覚(原本) 河戸 瓦屋や左衛門からないき 又吉宛 1通 168
(未か).9月22日 (午五月中借用金拾五両之内金拾弐両也今日返済残金今月中貴宅ニテ御願可申に付手紙)(原本) 古中島村 大平大助から内記村 伊藤又吉宛 1通 169
未.11月17日 (御用稼御頼候ニ付御助成金請取申候に付)覚(原本) 笠松御用会所から内記村御惣代 又吉宛 1通 170
(未).12月17日 (兼て借用仕候金五拾両之り足六両今日差上申候に付手紙)(原本) 古中島村 大平大助から内記村 伊藤又吉宛 1通 171
未.12月20日 (一金五拾両也利足壱割弐分右之通借用金長々難有今日御返金申上候に付)覚(原本) 日原村 水谷善左衛門・岡田伝右衛門から伊藤又吉宛 1通 172
未.12月大晦 (金弐両三分相渡しつり金引合)覚(原本) 寺倉から又吉宛 1通 173
未.12月 (弐升ぶた・半切他代受取)覚(原本) かのや利良から内記村又吉宛 1通 174-1
未.12月 (代金引合)覚(原本) □□屋善七から内キ村 又吉宛 1通 174-2止
○174-1〜2止は、かんぜよりで一括してあった。
未.12月 (備中つぎ代引合)覚(原本) くろ河や善七から内記村 神野又吉宛 1通 175
(未) 未年(御蔵米納)配賦(反故) 伊藤又吉から嶋 行蔵宛 1通 176
(申か).1月12日 (其御村々桑名川下ケ辻外大垣城詰米共一同川下ケ可被成候に付)急廻文(原本) 帆引新田 与四郎から安田村外7か村村々御庄屋衆宛 1通 177
申.正.9 (芥見村故障一件落着ニ付青銅百疋可被受納候に付)覚(原本) 明晴寺会下里松から内記村御役人宛 1通 178
(申.3月8日) 申三月八日土乗人足・堀割人足(出勤帳)(原本) 1通 179
申.7 (大津七里五両口不納割戻し金高割分差引)覚(原本) 万寿新田 大助から内記村・馬目新田宛 1通 180
(申.9月11日) (内記村馬目新田去未検札入用差引)覚(下書) (又吉)から(喜十郎)宛 1通 181
申.9 (高須輪中大江通落之儀に付)御勘定所より申来候心得方演舌覚(写) 1通 182
申.12月18日 (申年拾四ケ村割・申丈夫附〆切割急速御出金可被下河岸渡御膳籾とも奉願上候に付手紙)(原本) 万寿新田 棚橋太右衛門から内記村・馬目新田御庄屋衆中宛(封筒に入っていた) 1通 183
申.極.21 (先達て御引合申上置候□入米之儀外ニ■し遣可被下候に付手紙)(原本) 成田村より 多平から内キ村 伊藤茂十郎宛 1通 184
(申).12月25日 (夫銭金別紙書付之通り差上候に付手紙)(原本) 同松之助から伊藤又吉宛 1通 185-1
申.12月25日 (夫銭金差引引合)覚(原本) 1通 185-2止
○185-1〜2止は、一括してあった。
(申) (当申五人組帳差上申候間御調印被成下度上納之儀当村より宗門帳と御一緒ニ上納仕度に付手紙)(原本) 山田孫右衛門から小坪新田 片の弥三郎・内キ村 伊藤又吉宛 1通 186
酉.2月28日 (栗・杉材代弐拾壱匁七分受取)覚(原本) 材木屋藤七から喜三郎宛 1通 187
酉.7月12日 (金拾八両請取申候に付)覚(原本) 金廻村 源十郎から内記村庄屋 又吉宛 1通 188
(酉).8月12日 (当酉自普請割其御村馬目新田ニテ村御出金之分弐両弐朱余今日此者へ御出金御頼申上候に付手紙)(前欠)(原本) (この文書端裏表書を欠く) 1通 189
(酉) 美濃国石津郡酉御年貢可納割附之事(後欠)(原本) (2枚に切れている) 1通 190
戌.正 (おそのと申女私共離別に付)差出申一札之事(原本) 政八・岩右衛門からおその宛 1通 191
戌.7月14日 (戌自普請賦金御渡し可被下候に付)覚(原本) 安田新田 藤右衛門から内記村御庄屋衆宛 1通 192
戌.7月28日 (村之内より江戸表え奉公并ニ為稼罷出候もの人数取調早々信楽御役所え可申聞候との御廻状参り候間早々御達可被成候に付)急廻状(写) 万寿新田庄屋から下石津郡村々御庄屋中宛 1通 193
戌.7 (惣取利合〆金七拾六両余ニ御座候間宜敷御頼申上候に付)覚(下書) 内記村 又吉から札のいき 辰右衛門・御庄屋中宛 1通 194
戌.12月 (外記金三百文受取)覚(原本) 高須横町 鍛冶屋平吉から伊藤又吉宛 1通 195
年未詳.1月20日 (真宗寺様分代引合)覚(原本) 杉太郎から伊藤又吉宛 1通 196-1
年未詳.3月10日 (金三歩余伊助分岩右衛門渡覚)(原本) 1通 196-2
亥.3 (曲り木・松板他代金引合)覚(原本) 木引伊助から内記 伊藤又吉宛 1通 196-3止
○196-1〜3止は、一括してあった。
亥.7月21日 (1)(内記村・馬目新田御廻米割〆切弁金割他深浜村へ御出金可被下候に付)覚(原本) 本阿弥輪中から内記村 又吉宛 1綴 197
亥.12月15日 (2)(内記村・馬目新田〆切出入済口勘定信楽拝借御差当御差紙持参飛脚ちん深浜村加藤三郎右衛門殿方え御出金可被下候に付)覚(原本) 本阿弥輪中から内記村御庄屋 伊藤又吉宛 1綴 197
亥.7月24日 (内記村・馬目新田分川岸入用他差引引合)覚(原本) 三郎右衛門から内記村 茂十郎宛 1通 198
い.7 (酒・寿し他代受取申候に付)覚(原本) 寿屋 栄吉から平円宛 1通 199
亥.8月4日 (内記村・馬目新田御廻米割・御籾川岸入用他差引請取)覚(下書) 請取分内記村から加藤三郎右衛門宛 1通 200
亥.9月大晦 (会所臨時割受取)覚(原本) 笠松 弥兵衛から内キ村 喜十郎宛 1通 201
亥.11月2日 (札野辰右衛門後家分他)当亥小作検見覚(原本) 札野親類中小兵衛から又吉宛 1通 202
亥.12月5日 (馬目・内記分会所備金臨時割受取申候に付)覚(原本) 笠松御用会所から石津郡内記村 又吉宛 1通 203
年未詳.正.12 (笠松行之儀明後日出張之筈ニ候間拙宅え御出張被下度に付手紙)(原本) 大和田村 安田正平から伊藤又吉宛 1通 204
年未詳.正.23 (其之砌御頼申上候金子三拾両也受取申候に付御礼手紙)(原本) 深浜村 加藤三郎右衛門から内記村 伊藤又吉宛 1通 205
年未詳.正.25 (中堤圦樋壱艘・村北圦壱艘右之通之代金ニて出来為致可申候に付)覚(原本) 内記村・馬目村惣代 政蔵・清七から両村御役人衆中宛 1通 206
年未詳.正.26 (丈四橋板五枚代他引合)覚(原本) 木屋竹吉から内記村御入方宛 1通 207
年未詳.正.26 (掘抜一件に付御相談之趣有之候間明廿七日高須鍛冶平方出会之由承知仕候に付手紙)(原本) 日原村 水谷善左衛門から内記村 伊藤又吉宛 1通 208
年未詳.正.28 (田地代金他差引引合)覚(下書) 同又吉から伊藤松之助宛 1枚 209
年未詳.正.29 (筌小形認方之義・里程書之義に付御答迄手紙)(原本) 水谷善左衛門から伊藤又吉宛 1通 210
年未詳.正.晦 (参上御馳走之御礼並びに合羽此者え御貸可被下他に付手紙)(原本) 深浜村 諏訪茂十郎から内記村 伊藤又吉宛 1通 211
年未詳.2月4日 (入組一件・高須御代官佐枝様牧野様御役替に付手紙)(下書)内記村役方から信楽表ニて 棚橋大助宛 1通 212
年未詳.2月4日 (吸物膳拝呈仕候・昨冬御年貢米代金弐両差上候に付手紙)(原本) 同松之助から伊藤又吉宛 1通 213
年未詳.2月5日 (拙寺儀御遠忌執行仕候付ては御村方御同行砂持之義御取持之程願上度に付書状)(原本) タカス 願立寺から内記村 伊藤又吉宛 1通 214
年未詳.2月8日 (内金弐両弐分受取申候間出来の義は当月十三日限仕上差上可申候に付)覚(原本) 内田屋松兵衛から内記村御庄屋宛 1通 215
年未詳.2月8日 (御廻米御改村上様今八日小倉村御出立当村御廻り内記村馬目村廻之義明九日御改御座候間御案内申上候に付手紙)(原本)安田新田 山田治兵衛から伊藤又吉宛 1通 216
年未詳.2月13日 (伝左衛門一件・桑名表金子返済に付書状)(反故) 伊藤又吉から外浜村 水谷小兵衛・立野村 惣九郎宛 1通 217
年未詳.2月14日 (金弐分まきなわ代請取)覚(原本) 高はしや甚助からないき又吉宛 1通 218
年未詳.2月22日 (廿六七日頃之御改之儀別紙御先触之通諸色取揃申上置度に付)口上(原本) 外浜村 小兵衛から伊藤亦吉宛 1通 219
年未詳.2月23日 (多良修理様頼母子講之義来ル廿六日笠松木屋伝右衛門方ニて会合有之右掛金此者え御渡シ奉願上候に付手紙)(原本) 日原村 水谷善左衛門から伊藤又吉宛 1通 220
年未詳.2月23日 (1)(成田村御からす前ニ新樋伏込水分ケいたし候に付御通辞廻状)(原本) 内記村から深浜村・石亀村・万寿新田御庄屋宛 1綴 221
年未詳.2月25日 (2)(別紙之通り申参候間明廿七日高須鍛冶平方江御出席可被下候に付廻状)(原本) 本阿弥新田庄屋から万寿新田他5か村村々御庄屋衆宛((1)(2)は紙紐で綴じて一括してあった) 1綴 221
年未詳.3月7日 (私儀及老年御用何勤りかね候間退役御願申上度候間右ニ付御相談申上度候に付手紙)(反故) 内記村 伊藤又吉から吉田長右衛門・伊藤松之介宛 1通 222
年未詳.3月8日 (兼て御買もの儀此方ニて取捌仕申候委細ハ差右衛門より御聞可被下に付手紙)(原本) 松岡彦太郎から伊藤又吉宛 1通 223
年未詳.3月10日 (新田浦除堀割被成候儀其御村方政蔵殿え申談上候処右場所御附留相成候よし今以御沙汰無之候間御返答願度に付手紙)(原本) 馬目村庄屋から内記村御庄屋衆中宛(包紙に包んであった) 1通 224
年未詳.3月10日 (昨日より大雨ニ付大樋水替大分ニ付水車大差支ニ相成候間其御村方水車不不残人足ニ為持御遣可被下候に付手紙)(原本)御場所より 服部源十郎から内記村御庄屋中宛 1通 225
年未詳.(3) (当三月廿五日限金三拾両)借用金証文之事(下書) 金子借用主内記村 ー外1人からー宛 1通 226
年未詳.4月3日 (御酒肴御支度代受取申候に付)覚(原本) 直助から伊藤茂十郎宛 1通 227
年未詳.4月18日 (馬目一件ニ付横井様より御飛脚着次第又吉様御出張可有之候様被仰聞候に付手紙)(原本) 笠松 角屋内蔵助から伊藤又吉宛 1通 228
年未詳.4月19日 (中江通門樋之材木手付金拾五両程御取かへ被下候様奉頼上候に付手紙)(原本) 深浜村 加藤三郎右衛門から伊藤又吉・茂重郎宛 1通 229
年未詳.4月29日 (今日急御用状序名前方え早々御届可被下候に付口上書)(原本) 笠松御用会所から三ツ柳村・成戸村御役人衆宛 1通 230
年未詳.5月11日 (鹿の一色津東大江平越ニ相成候・御加勢御頼ミ不申上候へ共苗代時迷惑ニ付御沙汰いたし候に付)廻文(原本) 鹿の 鹿の一色から馬目村・内記村右村々御庄屋宛(申十二月十八日付万寿新田棚橋太右衛門封筒に入っていた) 1通 231
年未詳.5月28日 (冥加上納金一件難渋申立九分通り五十両ニて相済候様子・尤上郷村々小前も甚六ケ敷・寺院迄も夥敷上金之趣承候に付手紙)(原本) 深浜村 加藤幸蔵から内記村 伊藤又吉宛 1通 232
年未詳.6月4日 (御三人様旅籠料受取申候に付)記(原本) 桑名駅 辰巳屋三十良から上宛 1通 233
年未詳.6月12日 (其御村方宅蔵殿当年始テ当村方北島ニて大さで等御取扱被成候ニ付右場所御差止メ可被下候様御頼可申上候に付手紙)(原本) 札野村 服部伝之右衛門から内記村御庄屋 伊藤又吉宛 1通 234
年未詳.6月22日 (兼々願望之築流し之儀ニ附今夕方人足拾人斗り御連被成御出勤被下度に付手紙)(原本) 石亀村 安藤順作から内記村 伊藤又吉宛 1通 235
年未詳.7月5日 (角屋方御取替残金・当村伝右衛門伊右衛門両人尊家様え金子御頼に付手紙)(原本) 日原村 水谷善左衛門から伊藤又吉宛 1通 236
年未詳.7月8日 (借用金御聞済奉願上候に付手紙)(原本) 津島より 財屋勘助から伊藤又吉・伊藤茂重郎宛 1通 237
年未詳.7月13日 (御中元沢山頂戴仕万々御礼申上候且金子拝借口盆中ニ致御伺御咄申上候に付手紙)(原本) 高須 渋谷市左衛門から内記村 伊藤綾治宛(封筒に入っていた) 1通 238
年未詳.7月16日 (五町深浜両所圦樋義惣代中へ申入度候間明十七日高須横町鍛冶平方へ御出合被成下度奉存候に付手紙)(原本) 石亀村 安藤順作から伊藤又吉宛 1通 239
年未詳.8月28日 (金五両慥ニ拝借当地所々新田切ニ付金子操合兼候間御頼申上置三拾金何卒御都合被成下度候に付手紙)(原本) 柴野屋久助から伊藤又吉宛 1通 240
年未詳.8月 (当冬弐間樋作込ニ相成に付ては本材仕入時ニも御座候間金子三拾両御立替ニ預り度に付手紙)(原本) 日原村 住田平蔵から内記村 伊藤又吉宛 1通 241
年未詳.8月 (七右衛門新田他15ケ村会所一件取調之上臨時割)覚(控) 郡々村々宛 1通 242
年未詳.(8) (自七月六日より八月二日迄人足・手間代)をぼへ(原本) 源吾から伊藤又吉宛 1通 243
年未詳.9月2日 (御検見御願之儀明日ニも笠松へ出張之積り御座候に付手紙)(原本) 外浜村 鷲野半十郎から伊藤又吉宛 1通 244
年未詳.9月3日 (大般若御蔭ヲ以不残出来仕候ニ付来十五日十六日両日ハ紐解キ供養仕候間参詣奉待上候に付手紙)(原本) 秋江村 清光院から内記村 又吉宛(封紙あり) 1通 245
年未詳.9月9日 (如仰返金可仕候に付手紙)(前欠)(原本) 財屋勘助から伊藤又吉宛 1通 246
年未詳.9月18日 (御検見御廻村之義御尋・会所納入用割之義に付御用答手紙)(原本) 日原村 水谷善左衛門から伊藤又吉宛 1通 247
年未詳.9月26日 (又候両親之衆中ゆきへ向ケ御申被成候に付手紙)(原本) 治之右衛門から伊藤又吉宛 1通 248
年未詳.9月26日 (千石壱分臨時金請取申候に付)覚(原本) 笠松御用会所から内記村御庄屋 又吉宛 1通 249
年未詳.9月27日 (御検見若殿様九月廿七日四日市御着廿八日より晦日迄三重郡朔日当輪中之模様ニ付各様明八日夕方迄ニ四日市御出張廿九日ニ相勤可被下に付)急廻文(原本) 四日市にて 大助から帆引新田外8ケ村右庄屋衆中宛 1通 250-1
年未詳.(9月27日) (別紙之通申参り候間帳面御持御出勤可被成候に付手紙)(原本) 善七から内記村御役方中宛 1通 250-2止
○250-1〜2止は、一括してあった。
年未詳.10月4日 (金子弐両御恩借仕度候に付手紙)(原本) 本阿ミ新田 建部弥兵衛から又吉・喜十郎宛 1通 251
年未詳.10月.朔 (高須表よりの天秤改メニ付私共村々も其御組合御同様之心組故明二日高須山本屋吉兵衛方集会之御出可被下に付)急廻文(原本) 本阿弥わ中惣代 弥兵衛・松兵衛から石亀村・日原村・外浜村・中島村・森下村・内記村・馬目新田右村々御庄屋衆中宛 1通 252
年未詳.11月3日 (名和様より明日中ニ名古屋へ罷出候様被仰遣候間御回米津出し弟嘉六ニ申付候て御同道可申候故貴家様方計ニて相済シ被成下度に付手紙)(原本) 外浜村 水谷小兵衛から伊藤亦吉宛 1通 253
年未詳.11月11日 (代金相済申候に付)覚(原本) 万ヤ彦七から松岡宛 1通 254
年未詳.11月14日 (頼母子講御取持ニ預り候処秋中ニて廿日後ニ御日延御願申上候に付手紙)(原本) 米屋治右衛門から伊藤又吉宛 1通 255
年未詳.11月16日 (1)(金四両三分請取)覚(原本) 三輪や与七から伊藤又吉宛 1綴 256
年未詳.11月17日 (2)(三歩弐朱請取)覚(原本) 三輪や与七から安四郎宛((1)(2)は同一紙面にあり) 1綴 256
年未詳.11月26日 (金子之儀未タ手ニ入不申来月十日頃迄御猶予被下度に付手紙)(原本) 石亀村 安藤順作から伊藤又吉宛 1通 257
年未詳.11月 (来ル廿日花角力興業仕度に付)口演(虫損)(原本) 安田新田平六から上宛 1通 258
年未詳.12月3日 (岡利一条及内談ニ出候間明日中ニ名古屋松野方え御出張被下度他に付手紙)(原本) 久松重兵から小兵衛宛 1通 259
年未詳.12月3日 (先達て御約束申上候丸印之義都合仕候間御断申上候に付手紙)(原本) 安田新田 山田治兵衛から伊藤又吉宛 1通 260
年未詳.12月14日 (四拾七人弐分代請取申候に付)覚(原本) 五町 杉次郎から伊藤又吉宛 1通 261
年未詳.12月21日 (御催促之金段之儀利足金入手次第差上可申候間壱ケ年御年延奉願候・或は其御村方南都金御拝借御座候分当村江御成替被成下候ては如何に付手紙)(原本) 安田新田 水谷藤右衛門から伊藤又吉宛 1通 262
年未詳.12月21日 (御米改之節魚代入用ニ朱請取つり弐百三十二文差上ケ候に付口上書)(原本) 小坪 片野弥三郎から伊藤又吉宛 1通 263
年未詳.12月22日 (此間御頼申上候丈御借用御勘考被成下度・元〆様方二十五日笠松着之処一日早まり廿四日笠松着之由に付手紙)(原本) 水谷小兵衛から伊藤又吉・茂重郎宛 1通 264
年未詳.12月23日 (借用金之内江金十両御請取被成下に付手紙)(原本) 古中島村 大平大助から伊藤又吉宛 1通 265
年未詳.12月28日 (頂戴物之御礼御祝義之印御笑納被下度正月二日麁酒追上仕度御入来被成下度に付手紙)(原本) 諏訪茂十郎から伊藤又吉宛 1通 266
年未詳.12月28日 (先達て預置候包三両弐分為持遣候故御歳暮之儀御取計奉願候に付手紙)(天欠)(原本) 外浜村 水谷小兵衛から伊藤又吉・茂三郎宛 1通 267
年未詳.12月29日 (角屋頼母子講金利足差上申候・堤方小役金御預申上候に付書状)(原本) 水谷善左衛門から伊藤又吉宛 1通 268
年未詳.12月.大晦 (先達て御頼置候金子宜敷御願申上候に付手紙)(原本) 藤屋善吉・中西屋定治郎から伊藤又吉宛 1通 269
年未詳.(12) (小役セん懸御意候に付)覚(下書) 1通 270
年未詳.閏.16 (別紙之通り外浜村より申来り候間今日ハ御会合被下難有奉存候に付書状)(前欠)(原本) 1通 271
年月日未詳 (此御客様御さし宿仕候に付口上書)(原本)(印刷) 山木や秀三 1通 272
年月日未詳 (南都建物拝借金に付御執成之程依頼手紙)(下書) 2通 273
年月日未詳 (従東拝借返納金御廻状御村方より御継立被成下度に付)取込口上代(後欠)(原本) 小坪 片野弥三郎から伊藤又吉宛 1通 274
年月日未詳 (瓦代請取)覚(原本) 河□村 瓦屋八右衛門からなイキ 又吉宛 1通 275
年月日未詳 (多良東御屋敷相続講落札に付)借用金質地証文之事(雛形)(下書) 世わ方取締 □□□之助宛 1通 276
年月日未詳 (大江通東井組築留圦西井組七本戸圦共上郷村々より橋樋ニ御願申上候に付)乍恐以書付奉願上候(下書) 1通 277
年月日未詳 (多羅靱負御代官所内記村・松平摂津守領分馬目村組合大江通築留悪入吐圦樋伏替入用帳)(下書) 1冊 278
年月日未詳 (柴田善之丞御代官所内記村・松平摂津守領分馬目村立会大江通七本戸落悪水吐圦樋伏替入用帳)(下書) 1冊 279
年月日未詳 内記村・馬目新田郷蔵諸入用割符帳(原本) (文中に松之助や岡田屋の名前がある) 1冊 280
年月日未詳 (家屋間取図)(単色)(下書) 1枚 281
年月日未詳 仏都信州善光寺御本堂前五種香(商標)(天欠)(原本) 1枚 282
年月日未詳 御菓子(紙袋)(原本) 高須末広町 栗田屋重愛 1枚 283止

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