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助成金・補助金等の情報


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行政の補助金等

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助成金などの新着情報

※記載内容が本来の内容と異なる場合がございます。必ずリンク先をご確認いただきますよう、お願いいたします。
情報は募集締切の日付が近い順番で並んでいます。

過去の募集については民間企業等の助成金(過去) [Excelファイル/115KB]からご覧ください。

※法人略称
(特非):特定非営利活動法人、(認特非):認定特定非営利活動法人、(財):一般財団法人、(公財):公益財団法人、(社):一般社団法人、(公社):公益社団法人、(独):独立行政法人、(社福):社会福祉法人

事業内容の詳細については、↓助成名を、クリックしてください。

助成金等

ファイザープログラム 心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援 第26回助成<外部リンク>

ファイザー株式会社

募集期間: 2026年6月1日(月曜日)から6月15日(月曜日)【必着】

助成分野:福祉、市民研究

助成総額:1件あたり助成金額は50万円から300万円とし、今年度の助成総額は2,500万円を予定しています。

内容

【助成対象プロジェクト(重点課題)について】

1.当事者が主体となって、市民や専門家と協力して進める取り組み 

2.関係する団体等と連携し、ネットワークを強化し広げる取り組み

3.現場の視点から新たな課題を発掘し、その解決を目指す取り組み

以上の重点課題に限らず、新たな発想による独創的で試行性の強い取り組みは助成対象とします。

【助成対象団体の要件について】

下記の要件を満たした団体に限ります(個人は対象となりません)。

1.民間の非営利団体であること(法人格の種類や有無を問わない)

2.市民や患者、障がい者が主体的に参加して活動する団体であること

3.日本国内に活動拠点があり、原則として2年以上の活動や研究の実績があること

4.目的や活動内容が特定の政治、宗教などに偏っておらず、反社会的勢力とは一切関わっていないこと
令和8年度子どもゆめ基金‐子どもの体験活動・読書活動 令和8年度助成募集案内 二次募集<外部リンク>
独立行政法人 国立青少年教育振興機構
募集期間: 令和8年5月1日(金曜日)から6月23日(火曜日)17時 助成分野:子ども

助成総額:

全国規模の活動: 最大600万円

都道府県規模の活動: 最大200万円

市区町村規模の活動: 最大100万円

教材開発・普及活動: 最大1,000万円

内容

【助成の対象となる活動】

子ども(主に乳幼児から青少年)を対象とした体験活動や読書活動。

・自然体験活動

・科学体験活動

・交流を目的とする活動

・社会奉仕体験活動

・職場体験活動

・総合、その他の体験活動

・読書活動
第46回 緑の都市賞<外部リンク>
(公財)都市緑化機構

募集期間:2026年4月1日(水曜日)から2026年6月30日(火曜日)

助成分野:緑化活動、環境保全

内閣総理大臣賞   1点   [賞状、副賞及び活動助成金(20万円)]

全部門を通じて最も優秀なもの

国土交通大臣賞   3点以内 [賞状、副賞及び活動助成金(15万円)]

原則として各部門から優秀なもの1点

都市緑化機構会長賞 3点以内 [賞状及び活動助成金(10万円)]

原則として各部門から優れているもの1点

第一生命財団賞   1点   [賞状及び活動助成金(10万円)]

奨励賞          若干数  [賞状及び活動助成金(5万円)]

審査委員会において必要と認められた場合

内容

【緑の市民協働部門】

応募対象:主に市民団体(町内会・自治会等の地縁団体、エリアマネジメント団体、NPO法人、学校・病院等での活動を展開している団体等)

応募内容:ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するもの。

【緑の事業活動部門】

応募対象:主に民間事業者

応募内容:民間、公共の空間を問わず事業活動またはその一環として取組んでいる緑の保全や創出活動で、地域の社会や環境に貢献するもの。

・NPO 法人等で、公園の指定管理者などとして活動の大半を事業活動として取組んでいるものも含む。

・学校や病院等で、業者委託での緑地の整備や管理に取組んでいるものなど。

【緑のまちづくり部門】

応募対象:主に市区町村

応募内容:都市や地域の緑地の保全や緑化の推進について、緑の基本計画の策定や地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているもの。
令和8年度あしたのまち・くらしづくり活動賞<外部リンク>
公益財団法人あしたの日本を創る協会

応募の締切: 令和8年7⽉1⽇(水曜日)

助成分野:地域住民が自主的に結成し運営している地域活動団体、または、地域活動団体と積極的に連携して地域づくりに取り組む企業、商店街、学校等。活動に2年以上取り組み、大きな成果をあげて活動している団体。活動範囲は市区町村地域程度まで。

表彰・賞状等の贈呈(予定)
 ●内閣総理大臣賞……1件  賞状、副賞20万円
 ●内閣官房長官賞……1件  賞状、副賞10万円
 ●総務大臣賞…………1件  賞状、副賞10万円
 ●主催者賞……………5件  賞状、副賞  5万円
 ●振興奨励賞…………20件  賞状

内容:次に挙げるようなテーマに取り組み、大きな成果をあげた活動が対象。
1.住民同士の支えあい、地域コミュニティの維持をめざす活動など。
2.子どもの見守りや居場所づくり、子ども食堂、地域の学校との協働などによる子どもの健全な育成の活動など。
3.子育て支援、子育てネットワークづくり、世代間交流の活動など。
4.高齢者の生きがいづくりや日常生活のサポート・ケアの充実に取り組む活動など。
5.地域文化の振興や歴史の掘り起し・伝承する活動、町並みや棚田などの景観保全の活動など。
6.地域交通、公共施設の整備による快適な生活環境をつくり出す活動など。
7.都市と農山漁村との交流をすすめる活動、地域資源を活かした地域産業を振興する活動、過疎化対策など。
8.食育や地域に根ざした食文化を育む活動、地産地消をすすめる活動など。
9.地球温暖化防止や地域循環型社会をめざす活動、食品ロス削減に取り組む活動など。
10.地域スポーツの育成、住民の健康づくりの活動など。
11.地域防犯、地域点検などによる犯罪に強いまちづくりの活動など。
12.災害に強い地域づくり活動、震災復興に向けてのまちづくり活動や震災復興支援の活動など。

2026年度 社会福祉助成金<外部リンク>
公益財団法人みずほ福祉助成財団

募集期間:2026年4月20日(月曜日)から2026年7月3日(金曜日)(当日消印有効)

助成総額:事業助成、研究助成共に、助成額は、20 万円から200 万円 今年度の助成金は、総額 9,900 万円を予定

内容

(1)事業助成、(2)研究助成

日本国内に於いて行う障がい児者の福祉向上を目的とする事業及び研究。事業助成は、必要な機器等の物品及び車輌の購入費、設備工事費や障がい児者への 理解を深める活動(講演会、研修会など)等に必要な費用が対象。単一の事業及び研究であることが要件。
2026年度男女共同参画・少子化関連顕彰<外部リンク>
(公社)程ヶ谷基金
募集期間:2026年9月30日(水曜日)(必着) 助成分野:男女共同参画社会の推進

助成総額:原則、1件につき上限60万円、10名(又は団体)程度を目途とします

内容

【顕彰対象者】

この顕彰の対象者は、原則、満45歳未満の研究者、学生、又は満45歳未満の方を中心としたグループ、団体(代表者が45歳以上の場合も中心メンバーが満45歳未満であれば可)であり、ジェンダー研究、子育て支援活動など、男女共同参画社会の推進又は少子化対策について、以下の部門ごとに定められた要件を満たした個人又は団体。本年度より従来の論文部門を研究部門とし、1.論文の部と2.研究奨励の部に分けることで、若手研究者の研究活動の助成を追加することとした。

(1)研究部門
1.論文の部:概ね2025年1月以降に完成させた男女共同参画社会の推進又は少子化対策に関する研究論文及び「別紙1 研究部門1.論文の部応募用紙」を提出した者(原則単著とするが、共著の場合は応募について必ず共同執筆者の同意を得ること)
2.研究奨励の部:男女共同参画社会の推進又は少子化対策に資する研究を過去から継続的に行っており、かつ、「別紙2 研究部門2.研究奨励の部応募用紙」その他研究活動状況把握の参考となる資料を提出した者
(2)活動部門:男女共同参画社会の推進又は少子化対策に資する活動を過去から継続的に行っており、かつ、概ね2025年1月以降に実施した活動状況について「別紙3 活動部門応募用紙」及び事業報告書、収支計算書・貸借対照表、パンフレット等、活動状況把握の参考となる資料を提出した団体又は個人
第22期ナショナル・トラスト活動助成<外部リンク>
(公財)日本ナショナル・トラスト協会

募集期間:2026年4月1日(水曜日)より受付。助成総額に達し次第終了

助成分野:自然保護
助成総額:第22期の1年間の助成総額は500万円。助成件数は1から2件。

内容

トラスト活動を実践するための、土地取得費用や、維持管理等の費用を助成します。

【対象となる土地】

以下の条件にすべてに該当する土地

・絶滅危惧種など希少な野生の動植物保護や、生物多様性の保全が必要な土地

・購入または借り入れについて、地権者の理解が得られている土地

・第三者の権利(抵当権など)が設定されていない土地

【対象となる費用】

以下の条件に該当する範囲

1.自然保護のための土地購入費用

2.自然保護のための土地賃貸費用

3.トラスト団体の立ち上げにかかる費用

4.トラスト地に係る維持管理費用

砂防ボランティア基金助成<外部リンク>
一般社団法人砂防フロンティア整備推進機構
3月末日まで (ただし災害時緊急活動に対する助成事業に関しては随時) 土砂災害防止
【助成の金額】
1団体1回限りの助成とし、予定金額を超え次第終了する。

【助成の対象】
(1)砂防ボランティア活動を実施する団体又は個人が土砂災害被災地域において実施するボランティア活動
(2)砂防ボランティア活動を実施する団体又は個人が実施する模範的な研究会、講習会等
(3)特別枠
  (1)小・中学生を対象とした防災教育の教材づくり等
  (2)広報を目的とした過去の砂防ボランティア活動資料の整理(ホームページ作成費用を含むことができる)

 

地域助け合い基金<外部リンク>
(公財)さわやか福祉財団
常時 まちづくり

【助成額】
 助け合い活動の開始、維持、発展のため具体的に必要とする額。ただし、上限は 15 万円。

【対象とする活動】
共生社会を推進するための助成として、地域で暮らす人同士の助け合い活動(つながりづくりを目的とした居場所や地域活動を含みます)を対象とし、新たに団体を設立する場合のほか、新たに活動を広げる場合やコロナ禍に対応して特別な助け合い活動を行う場合も含みます。高齢者、子ども、認知症、障がい、生活困窮の方々、刑余者、外国人、ケアラーの支援他、分野は問いません。ただし、日本国内の活動に限ります。行政が弱者支援のため助成している費用、他から助成を受けた費用および本来自己負担すべき費用であってそれが可能なものについては、対象となりません。

【助成の対象】
 法人格の有無は問いません。個人による活動を含みます。

 

地域活性化支援事業<外部リンク>
(公財)十六地域振興財団
随時 地域振興 環境 文化 スポーツ 国際化

岐阜県下における地方公共団体または公共的な団体が主催し、後援し、または協賛する地域活性化活動

(1)​一般的な地域活性化事業活動を対象とした「一般助成」<外部リンク><外部リンク><外部リンク>

 

ソフトウェア寄贈プログラム<外部リンク>
(特非)TechsoupGlobal
通年 文化 まち 福祉 教育 環境
NPO法人、公益法人、社会福祉法人を対象に、資格条件を満たした団体に対して、アドビシステムズ、Adobe Cloud WW、シマンテックエンタープライズ、シマンテックデスクトップ、マイクロソフト、box、オートデスクのソフトウェア製品を市場価格の約4~10%の事務手数料で寄贈

お問い合せ先

ぎふNPO・生涯学習プラザ(設置:岐阜県、企画・運営:NPO法人ぎふNPOセンター)
開館時間:9時~18時
閉所日:年末年始、OKBふれあい会館の休館日
住所:〒500-8384岐阜市薮田南5-14-53、OKBふれあい会館第1棟2階
電話番号:058-372-8501 FAX:058-372-8502
E-mail:gifu-npo-plaza@gifu.email.ne.jp(@を半角に変えてください)

Adobe Reader<外部リンク>

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