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国道360号(天生峠)の通行について
国道360号(天生峠)については、落石により、本年9月25日から、飛騨市河合町天生地内から天生峠までの区間8.5kmが全面通行止となっていましたが、復旧作業が完了したことに伴い、10月6日(火曜日)午前11時に通行止を解除しました。大野郡白川村荻町から天生峠までの区間12.2kmは、令和8年9月18日(金曜日)に通行止が解除されており、飛騨市側と白川村側の通り抜けが可能となりました。
なお、飛騨市側・白川村側ともに、幅員が狭い区間やカーブが連続する区間があるため、安全運転には十分ご注意ください。

