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協和ダンボール株式会社と恵那市が立地協定締結式を挙行
協和ダンボール株式会社と恵那市が立地協定を締結しました
段ボール製品の製造を行う協和ダンボール株式会社(本社:恵那市)が、恵那西工業団地に製造と物流の複合拠点を構えるため、恵那市と立地協定を締結しました。
締結式では、髙木良直代表取締役が「段ボールという製品の特性上、様々な産業と関わる強みを活かし、より付加価値の高いサービスを提供してまいりたい。」と述べられ、小坂市長は「この恵那西工業団地が地元企業の皆様にとって新たな挑戦の契機となるよう、しっかりと支援していく。」と挨拶されました。
県では、恵那市をはじめとした関係機関と連携し、今後も同社の円滑な工場建設に向けて、積極的に支援してまいります。
<日時>
令和8年6月12日(金曜日) 16時30分から17時30分
<場所>
恵那市役所3階 災害対策室A・B
<出席者>
(署名人)
協和ダンボール株式会社 代表取締役 髙木 良直
恵那市長 小坂 喬峰
(立会人)
恵那市土地開発公社理事長 柘植 克久
岐阜県恵那県事務所長 佐藤 智紀
立地協定締結式の様子


協和ダンボール株式会社の概要
【本 社】岐阜県恵那市長島町中野1269番地の2
【事業内容】段ボール製品の製造及び加工品の販売等
【資 本 金】1億円
【事業内容】段ボール製品の製造及び加工品の販売等
【資 本 金】1億円
投資計画の概要
【進出場所】恵那西工業団地
【土地面積】約3.1ha
【操業予定】令和10年頃
【土地面積】約3.1ha
【操業予定】令和10年頃
関連先リンク
恵那市 webサイト<外部リンク>

