ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > 企業誘致課 > 株式会社中央物産と恵那市が立地協定締結式を挙行

本文

株式会社中央物産と恵那市が立地協定締結式を挙行

株式会社中央物産と恵那市が立地協定を締結しました

冷媒用被覆銅管や給湯・給水用保温パイプ、ポリエチレン発泡品等の製造を行う株式会社中央物産(本社:中津川市)が、恵那西工業団地に新商品の製造拠点を新築するため、恵那市と立地協定を締結しました。
 締結式では、三尾泰一郎代表取締役が「ZEH(ゼッチ)やZEB(ゼブ)といった環境に配慮した商品を製造し、社会の発展に寄与していきたい。」と述べられ、小坂市長は「恵那西工業団地は着工から10年という節目に3区画すべて完売となり、三郷町、武並町の地域の皆様にも大変良いニュースとなった。中央物産様がこの地域に新たな工場をつくっていただけることを心より歓迎する。」と挨拶されました。
 県では、恵那市をはじめとした関係機関と連携し、今後も同社の円滑な工場建設に向けて、積極的に支援してまいります。

<日時>
令和8年4月20日(月曜日) 10時00分から11時00分

<場所>
恵那市役所3階 災害対策室A・B

<出席者>
(署名人)
株式会社中央物産 代表取締役 三尾 泰一郎
恵那市長 小坂 喬峰
(立会人)
恵那市土地開発公社理事長 柘植 克久
岐阜県商工労働部長 小島 光則

立地協定締結式の様子

締結式の様子1
締結式の様子2

株式会社中央物産の概要

【本  社】岐阜県中津川市駒場1666番地の3437
【事業内容】冷媒用被覆銅管、給湯・給水用保温パイプ、ポリエチレン発泡品等の製造・販売
【資 本 金】9,800万円

投資計画の概要

【進出場所】恵那西工業団地
【土地面積】約4.3ha
【操業予定】令和10年春

関連先リンク