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国道471号整備に関する勉強会

 国道471号の飛騨市神岡町から高山市奥飛騨温泉郷平湯の区間は、国道41号と中部縦貫自動車道をつなぐ幹線道路であり、緊急輸送道路にも指定されている重要な路線です。当区間は、これまでに整備が進められていますが、緊急輸送道路としての機能確保、高速ICへのアクセス道路としての安全性確保には、多くの課題が残っています。
 このため、今後の国道471号の整備が必要な箇所の抽出と進め方について研究、検討するために、県の道路建設課、道路維持課、高山土木事務所、古川土木事務所、高山市、飛騨市(オブザーバー:中部地方整備局高山国道事務所計画課)で構成する「国道471号整備に関する勉強会」を、令和元年12月25日(水曜日)に設置しました。令和元年度は、2回の勉強会及び現地調査を開催しました。

第2回開催

  • 日時:令和2年2月28日(金曜日)10時30分から11時30分まで
  • 場所:飛騨総合庁舎厚生棟2階厚生2会議室
  • 内容:現地調査結果及び課題の報告、情報共有

第2回勉強会風景

現地調査

  • 日時:令和2年2月4日(火曜日)14時00分から16時30分まで
  • 内容:勉強会メンバーで整備検討箇所の現地調査を行いました

現地調査風景1現地調査風景2

第1回開催

  • 日時:令和元年12月25日(水曜日)10時00分から11時00分まで
  • 場所:飛騨総合庁舎厚生棟2階厚生1会議室
  • 内容:国道471号整備に関する勉強会の設置について

第1回勉強会風景

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