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清流の国ぎふ総文2024(第48回全国高等学校総合文化祭)

 全国高等学校総合文化祭は、昭和52年度から開催されている全国の高校生による国内最大規模の芸術文化活動の発表の場であり、高校生の創造活動の向上や全国的、国際的規模での生徒相互の交流・親睦を図ることを目的としている文化の祭典です。全国から約2万人の高校生に加え、海外の高校生も参加し、部門ごとの発表が開催されます。

 岐阜県は、令和6年度(2024年度)に行われる『第48回全国高等学校総合文化祭』の開催地に決定しています。
 本県での開催は、昭和59年度の第8回大会以来、40年ぶりとなります。

開催市町

大会愛称

清流の国ぎふ総文2024

(せいりゅうのくにぎふそうぶんにせんにじゅうよん)

大会基本方針

 3千メートル級の山々が連なる北アルプスや、木曽川、長良川、揖斐川が流れる濃尾平野は、自然あふれる“清流の国”岐阜を象徴しています。
 また岐阜は古来より東西文化の交流の場としても発展してきました。この豊かな自然と文化の土壌をもつ岐阜に、全国や世界から高校生が集い、芸術文化の祭典を開催します。好きなことに思い切り打ち込み、文化を通じて人とつながることに喜びを感じ、文化の魅力を次世代や世界に伝える大会を目指します。

愛する
 「部活が楽しい」、「部活が好きだ」という熱い気持ちを大切にし、とことん取り組み、自らの文化部活動への“愛”を深めます。

つなげる
 最高のパフォーマンスを求めて高め合い、お互いの文化や考え方を尊重して寄り添うことで、全国や世界の仲間とつながります。

伝える
 総文祭岐阜大会でしか得られない学びや発見を次世代に、岐阜の自然、歴史、文化の魅力を全国や世界に、伝えます

大会基本方針

大会基本方針メインビジュアル拡大版 [PDFファイル/521KB]

 この大会基本方針は、生徒準備委員会の各専門部代表生徒35名により原案を作成し、令和3年4月27日、第48回全国高等学校総合文化祭岐阜大会第1回開催準備委員会で承認されました。

大会テーマ

「集え青き春 漕ぎ出せ知の筏 水面煌めく清流の国へ」

各種公募について

入札情報等

令和4年9月5日

広報デザイン

報道発表資料

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