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令和2年度食品の安全・安心シンポジウムの結果

令和2年11月18日(水曜日)13時30分から16時に岐阜県図書館1階多目的ホールで「ゲノム編集技術応用食品」をテーマにシンポジウムを開催しました。

基調講演

「明日の食卓を豊かに~ノーベル賞をとった「ゲノム編集」ってなに?~」
 講師:大阪大学大学院工学研究科生物工学専攻教授/村中俊哉氏

情報提供

「ゲノム編集技術を利用して得られた食品等の食品衛生上の取扱いについて」
講師:厚生労働省医薬・生活衛生局食品基準審査課新開発食品保健対策室長/今川正紀氏

「ゲノム編集技術応用食品の表示の考え方について」
講師:消費者庁食品表示企画課課長補佐/金子雅隆氏

質疑応答・意見交換

質疑応答・意見交換の概要【当日】 [PDFファイル/253KB]

アンケート結果

 アンケート結果 [PDFファイル/667KB]

配布資料

  1. 次第・講師紹介 [PDFファイル/529KB]
  2. 資料1/「明日の食卓を豊かに~ノーベル賞をとった「ゲノム編集」ってなに?~」
    スライド1 [PDFファイル/8.51MB]
  3. 資料2/「ゲノム編集技術応用食品を適切に理解するための6つのポイント/新しいバイオテクノロジーで作られた食品について」
    スライド2 [PDFファイル/10.84MB]
  4. 資料3/「ゲノム編集技術応用食品の表示の考え方について」
    スライド3 [PDFファイル/426KB]
  5. 食品の安全・安心シンポジウム(令和2年11月18日)アンケート [PDFファイル/291KB]
  6. 食品安全対策モニター登録用紙 [PDFファイル/602KB]
  7. 出前講座チラシ [PDFファイル/394KB]

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