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6.主要行事

 ここでは、ヘルプマークに関し、これまでに県で行った主な行事を掲載しています。



平成29年7月26日(水曜日障がい者団体に対する「ヘルプマーク普及啓発委任状授与式」を行いました

平成29年8月1日からのヘルプマークの配布開始に先立ち、県内の障がい者関係団体に対し、ヘルプマークの積極的な普及啓発を依頼するため、岐阜県障害者社会参加推進センターに対する委任状授与式を下記のとおり開催しました。

 

○授与式の様子

団体全体授与の様子

 

○授与式について

日時 平成29年7月26日(水曜日)13時30分から14時
場所 岐阜県水産会館1階大会議
次第

・委任状授与

・委任の言森岡久尚(もりおかひさよし)健康福祉部長

・決意表岡本敏美(おかもととしみ)岐阜県障害者社会参加推進センター会長

・記念撮影

 

※岐阜県障害者社会参加推進センター

 障がい者問題に関する討議及び国、県への要望事項のとりまとめ等を行うとともに、障がい者の社会参加を支援することを目的に各種事業に協力する機関で、県から県身体障害者福祉協会への委託により設置。加盟団体等詳細は、当センターのホームページ(外部サイト)をご覧ください。

 



平成29年12月7日(木曜日)JR岐阜駅で障害者週間の街頭啓発を行いました

「岐阜県障害のある人もない人も共に生きる清流の国づくり条例」の趣旨等を踏まえ、障害者週間(12月3日から9日)に合わせ、JR岐阜駅等県内8か所において、県、市町村、障がい者関係団体が協力し総勢約140名で街頭啓発を行い、障害者差別解消法やヘルプマークの啓発をしました。

なお、JR岐阜駅での街頭啓発には十六銀行にも参加いただきました。



平成30年2月15日(木曜日十六地域振興財団より「ヘルプマーク作成」に対する助成をいただきました

公益財団法人十六地域振興財団より、平成29年8月から配布しているヘルプマークの作成に対し、10万円の助成をいただきました。

このことについて、下記のとおり助成目録贈呈式を行い、同財団から目録を贈呈していただき、県から感謝状をお贈りしました。

 

いただいた助成金により、ヘルプマーク約700個を作成させていただきます。

 

〇目録贈呈式の様子

 贈呈式の様子森岡健康福祉部長と村上支店長

 

○目録贈呈式について

日時 平成30年2月15日(木曜日)10時から10時30分
場所 県庁9健康福祉部長室

目録贈呈者

(当日出席者)

公益財団法人十六地域振興財団

十六銀行県庁支支店村上寛誉(むらかみひろたか)氏

目録受領者 健康福祉部森岡久尚(もりおかひさよし)
助成金額

10万円

(助成金により、ヘルプマーク(約700個)を作成させていただきます。)