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歯科技工学科

<新着情報>

  オープンキャンパスに参加できなかった方には学校説明会(リンクしています)を行います。新着情報 

 特別入試社会人入試についてはこちらのリンクをご覧ください。

 

   

平成30年度入学試験から選抜試験科目が変更されました

特別入学試験の推薦試験の試験科目は「小論文」と「面接」に一般入学試験の試験科目も「小論文」と「面接」に変更されました。募集要項でご確認ください。

 

 

歯科技工学科2年課程定員20名

 

食べて話して豊かな生活

 

あなたの技術で笑顔を作るかかる費用は私立の三分の一県下唯一の歯科技工士養成校

少人数制で丁寧な対応他学科教員の専門授業を実施日本人初のドイツマイスターの講義

 

金属冠実習風景技工物

 

 充実した教育内容

授業風景臨床的模型により技工実践力を磨く

看護教員によるバイタルサインの授業看護教員による授業

歯科衛生学科教員による授業歯科衛生士教員による口腔ケアや診療補助

最先端のデジタル技工の導入CADの実習風景

 国家試験合格率・就職率は100%ひとり、ひとりが努力した結果が、国家試験合格率100%となります。

 就職先は、主に歯科診療所、歯科技工所です。その他には関連メーカー、病院などがあります。

 卒業後、進学する道もあり大阪大学歯学部附属病院、鶴見大学歯学部附属病院、セラミックトレーニングセンターなどがあります。

 

クラスの団結在校生の声夢に向かって技術を磨いています

 

 

毎日の学習を曖昧にしておくと積み重なり大変なことになります。

コツコツ努力する重要性を体感しています。「継続は力なり」

学生2学生1

入学したころは専門用語に戸惑い、初めての実習に追われていました。

授業が進むと講義と実習が噛み合い面白くなってきました。

歯科技工士の役割が理解できるようになりました。

患者さんに寄り添った義歯を作り喜んでもらえる歯科技工士になりたい

学生4学生3

挨拶や服装など医療人として当然のことを当たり前に身に着けることを学びました。

最近は、このような姿勢が学習の取り組みに現れることを感じています。

【こんな歯科技工士になってほしい】

 歯や骨などの歯周組織を学ぶ解剖学や材料や器械の専門知識と基本的な歯科技工技術をしっかりと身につけてほしい。応援メッセージ

合わせて患者さんの求めるものを理解し、「どのようにしたら満足がえられるのか?」、「どうしたら患者様の笑顔を取り戻せるか?」それを実践できる歯科技工士になってほしい。教員は皆さんが目指す歯科技工士に向けてサポートしていきます。

 

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歯科技工士は歯を修復することで人々の快適な生活を支える職業です。