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清流の国ぎふ芸術祭「第2回ぎふ美術展」の作品を募集します!

 昨年6月、69回の歴史を刻んだ「岐阜県美術展」を、時代の変遷や表現の多様化に合わせ見直しを行い、新たに、清流の国ぎふ芸術祭「第1回ぎふ美術展」として開催したところです。このたび、下記のとおり「第2回ぎふ美術展」を開催するにあたり、作品を募集します。

ぎふ美術展公式ホームページはこちらから(外部サイト)


ぎふ美術展開催概要

□主催

 岐阜県・岐阜県美術館・岐阜県現代陶芸美術館、(公財)岐阜県教育文化財団

 

□開催場所

 セラミックパークMINO(岐阜県多治見市東町4-2-5)

 

□会期

 2019年8月17日(土)から9月1日(日)10:00から18:00まで

 (8月17日は14:00開場、最終日は14:30まで)

 

□応募部門

 日本画、洋画、彫刻、工芸、書、写真、自由表現の7部門

 

□応募資格

 制限ありません

 

□応募料金

 1点につき2,000円(ただし、大学生及びこれに準ずる方は1,000円、高校生以下及び障がい者手帳をお持ちの方は無料)

 

 ※4月1日(月)から7月17日(水)までの期間にお振込みまたはクレジットカードにより納付してください。

 クレジットカードの場合は、公式ホームページの応募フォームから手続きを行ってください。

 

□応募点数

 1部門につき1人1点

 

□作品搬入日時・場所

搬入期日 場所
岐阜 7月18日(木)から21日(日)

ぎふ清流文化プラザ:岐阜市学園町3-42

飛騨 7月25日(木)

高山市民文化会館:高山市昭和町1-188-1

東濃 7月27日(土)から28日(日) セラミックパークMINO:多治見市東町4-2-5

 

※部門や作品重量により搬入の日時、会場が異なります。詳細は、公式ホームページや応募要項をご確認ください。

 

□審査員(各部門50音順・敬称略)

日本画

木本文平(碧南市藤井達吉現代美術館館長)

那波多目功一(日本画家・日本芸術院会員)

洋画

池口史子(洋画家・日本芸術院会員)

奥谷博(洋画家・日本芸術院会員)

彫刻

黒川弘毅(彫刻家・武蔵野美術大学教授)

籔内佐斗司(彫刻家・東京藝術大学大学院教授)

工芸

樋田豊郎(東京都庭園美術館館長)

前田昭博(陶芸家・重要無形文化財「白磁」保持者)

島谷弘幸(九州国立博物館長)

高木聖雨(書家・大東文化大学教授)

写真

石田哲朗(東京都写真美術館学芸員)

小林のりお(写真家・武蔵野美術大学教授)

自由表現

椹木野衣(美術批評家・多摩美術大学教授)

島敦彦(金沢21世紀美術館館長)

 

応募要項

 応募要項は、こちらをご覧ください。(応募要項