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【夏の交通安全県民運動】交通安全早朝街頭啓発を実施しました

 7月11日(木)から20日(土)までの10日間、「夏の交通安全県民運動」が実施されています。

 

 恵那県事務所では、7月12日(金)の通勤時間帯に、恵那市内の国道19号線原西交差点において、庁舎職員による交通安全啓発を実施しました。カラフルな旗で「シートベルトの着用」や「チャイルドシートの着用」などを呼びかけました。

 

 平成30年中の交通死亡事故におけるシートベルトの非着用率は約40%です。そのうち8割の方はシートベルトを着用していれば命を落とすことはなかったと言われています。運転手の方はもちろん、後部座席や高速バス乗車時などにも、全席シートベルトの着用を徹底しましょう。

 

 〇「らぴぃ通信(岐阜県警察発行の交通安全についての通信)ゆずりあう心で夏の交通事故防止」(岐阜県警ウェブページPDFファイル)

 

交通安全早朝街頭啓発実施1 交通安全早朝街頭啓発2

 

 

 

 

  


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