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大垣市墨俣町上宿575番地1
(旧)墨俣警察官駐在所の外観
大垣市墨俣町
令和8年3月31日をもって、墨俣駐在所は廃所となり、安八交番に統合されました。
墨俣駐在所は、100年以上の歴史があり、明治37年に墨俣町巡査部長派出所として川町に発足。その後、昭和10年に川町から寺町に新築移転、更に昭和50年に上宿へ場所を移し、地域の皆様をはじめ、多くの方に支えられながら、地域の安全を見守ってまいりました。
なお、旧墨俣駐在所の案内看板が県道23号線(北方多度線)に放置されておりますが、今後撤去の予定です。