本文
下呂警察署では、市内で発生した過去3年の人身交通事故の特徴を踏まえ、速度取締り指針を作成しました。速度超過は、交通事故を起こす可能性が高くなるほか、事故を起こした場合の負傷程度が大きくなる傾向があります。速度別の致死率を見ると、速度40キロ以下では、致死率が0.1%以下であるところ、速度70キロを超えると、15%以上の致死率にあります。規制速度の遵守に努め、交通事故を起こさないよう運転しましょう。
速度取締り指針【令和8年】 [PDFファイル/236KB]
<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。 Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)