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お住まいの防犯対策

空き巣などの侵入犯罪にご用心!



 岐阜県では、平成28年中に空き巣などの侵入盗被害が1,631件(1日当たり約4.5件)発生しています。

中でも、『空き巣』による被害が一番多く、679件発生しており、被害総額が約5億6千万円となっています。

今、お住まいの家屋、アパートなどについて、気軽に防犯診断チェックシートで確認しながら、『防犯性能の高い建物部品』を取り入れるなど補強し、侵入犯罪に強い家にしましょう。



◎一般住宅に対する防犯診断チェックシート(PDF:524KB)

◎アパート・マンションなどに対する防犯診断チェックシート(PDF:162KB)

共通標章
cpマーク

 ※チェックシートは、印刷してご利用下さい。

 

 ※販売目的の無断転用を禁止しています。


 

『防犯性能の高い建物部品』とは・・・

 侵入者がピッキングやドア錠こじ破りなどの行為を開始してから建物内に侵入が可能になるまでの時間を「抵抗時間」と呼びます。

 各製品別に定められた試験を行い抵抗時間が5分以上であることが確認されたものを『防犯性能の高い建物部品』といい、図の共通標章CPマークが製品などに表示されています。

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