ナビゲーションをスキップして本文へ

ここから本文です。

中京都市圏総合交通体系調査について

中京都市圏総合交通体系調査について

 中京都市圏では、国土交通省、愛知県、岐阜県、三重県及び名古屋市が共同で、都市圏交通の発生主体である「人の動き」を体系的に把握するパーソントリップ調査と、「物の動き」を体系的に把握する物資流動調査を実施しています。

 パーソントリップ調査については、昭和46年より10年1サイクルで過去5回実施し、物資流動調査については、昭和51年より10年1サイクルで過去4回実施し、総合的な都市交通体系のあり方について調査・検討を行っています。

 詳細については、中京都市圏総合都市交通計画協議会(外部サイトへリンク)のホームページをご覧ください。

 

調査業務委託に係るプロポーザルについて

第5回中京都市圏パーソントリップ調査

H24年度中京都市圏総合都市交通体系調査パーソントリップ調査プロポーザルの結果について

H25年度中京都市圏総合都市交通体系調査パーソントリップ調査に係るプロポーザルについて

第5回中京都市圏物資流動調査

H27年度中京都市圏総合都市交通体系調査物資流動調査業務委託に係るプロポーザルについて

H28年度中京都市圏総合都市交通体系調査物資流動調査業務委託に係るプロポーザルについて

H29年度中京都市圏総合都市交通体系調査物資流動調査業務委託に係るプロポーザルについて

 

第5回中京都市圏物資流動調査【速報版】について

 平成28年度に中京都市圏内における物の動き、事業所の物流施設の立地特性や行政への施策ニーズ等を把握し、今後の物流の対応方策を検討することを目的とした物資流動調査を実施しました。

 調査結果の速報版を中京都市圏総合都市交通計画協議会のホームページ(外部サイト)の第5回物資流動調査について(外部サイトへリンク)にて公表しました。