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清流の国 岐阜

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注目情報

 県では、「岐阜県地震防災対策推進条例」に基づき、地震防災対策を総合的かつ計画的に推進するため、第三期目となる「岐阜県地震防災行動計画(平成28年度から31年度)」(案)を取りまとめました。
つきましては、この計画(案)について県民の皆さまからご意見を募集します。


 県では、県民の皆さんからいただいている『清流の国ぎふ森林・環境税』を活用した県民参加型の森づくり・川づくり活動を紹介するフォーラムを開催します。

放置竹林の整備や里川における生物多様性の保全・復元、子どもたちを対象とした自然体験学習などの事例を参考に、みなさんも清流の国ぎふづくりについて考えてみませんか?

日時:平成28年3月5日(土)13:30から16:00

場所:ソフトピアジャパンセンター1Fセミナーホール

参加費無料※詳しくはリンク先をご覧ください。


 住宅の建築や改修を検討している県民の皆様を対象に、日常生活での省エネ対策やエネルギー問題に関して楽しみながら学べる省エネ講演会及びモデルハウス見学ツアーを開催いたします。
【募集期間】平成28年2月5日から平成28年2月22日


ぎふ清流文化プラザでは、2月・3月に下記の公演を行います。
2月15日(月)まで第1回ともに、つくる、つたえる、かなえる展
2月5日(金)清流シネマナイト「空を飛んだオッチ」
2月7日(日)「ハイパーハイスクールパフォーマンス」
2月12日(金)清流シネマナイト「船を降りたら彼女の島」
2月14日(日)小中学生のための芸術鑑賞会劇団かかし座公演「HandShadowsANIMARE」
2月20日(土)から3月4日(金)「第20回NHKハート展岐阜展」
3月13日(日)「出張!なんでも鑑定団in清流の国ぎふ」


イベント情報
【農産園芸課】

 県と県内の花き関係団体で構成する清流の国ぎふ花き戦略会議では、3月5日(土)、6日(日)に岐阜メモリアルセンターで愛ドーム、ふれ愛ドームで、花を観る!買う!体験する!みんなで花をまるごと楽しむ「ぎふフラワーフェスティバル2016」を開催します。

必見は、NHK「趣味の園芸」司会者でおなじみの須磨佳津江さんの特別講演(5日)や、観覧者が審査員として参加、花の美を5分間で競う「花いけバトル」(6日)です。

その他、花飾り体験教室、花飾りコンテスト、花の即売(6日)など内容盛りだくさんで開催します。


 情報科学芸術大学院大学では、2月25日(木)から2月28日(日)まで、ソフトピアジャパンセンタービルにおいて、今年度修了となる第14期生が「そして、これから」をテーマに、2年間の学修の集大成として制作した修士作品の数々を発表・展示します。また、文化、産業、社会の多領域にわたる高度でユニークなプロジェクト研究の成果発表やゲスト講師によるトークショーなど、IAMASならではの多彩なイベントを実施します。どなたでも気軽に楽しんでいただけます。是非ご来場ください。


 県では、次世代エネルギー振興施策の指針を示すことを目的に、平成23年3月に「岐阜県次世代エネルギービジョン」を策定しましたが、策定から5年が経過することから、東日本大震災を契機とした社会情勢の変化や、エネルギー分野における技術革新等に対応するため、平成28年度からの5年間を計画期間とする新たなビジョン(案)を取りまとめました。
次世代エネルギービジョン(案)策定にあたり、県民の皆さまから広くご意見を募集します。


イベント情報
【現代陶芸美術館】

 山田光(1923-2001)は、戦後まもなく、陶芸に新たな可能性を求めて、八木一夫や鈴木治らとともに前衛陶芸集団「走泥社」(そうでいしゃ)を設立し、独自の世界を築いてきました。

このたび、彼を長きにわたって支えてきた所蔵家から、山田と走泥社関連作品50余点の寄贈を受けました。これを記念して、当館の収蔵品と合わせて山田光の初期作品から晩年にいたるまでを一堂に展示し、走泥社とその時代を紹介します。


募集情報
【情報企画課】

 県では、財源確保を目的として、職員用パソコンの画面に広告を掲載いただける企業等を募集します。

県職員が使用する約5,500台のパソコンの起動時及び終了時に表示されますので、是非ご応募ください。


 県では、森林づくりに関する施策について広く県民のみなさまの意見を反映するため、「岐阜県木の国・山の国県民会議」委員として活躍していただける方を募集します。


 県では、地球温暖化対策の推進に関する法律に基づき、地球温暖化の防止を目的に、平成23年6月に「岐阜県地球温暖化対策実行計画(区域施策編)」を策定しました。

 今年度は策定から中期目標年度(平成32年度)の中間年度に当たるため、計画策定後の情勢や温室効果ガス排出削減目標の達成状況を踏まえて、現行計画の見直しを実施し、計画(案)をまとめました。

 つきましては、計画の見直しにあたり、計画(案)について県民の皆さまからご意見を募集します。


 県では、昭和41年に竣工、今年で築後50年が経過し老朽化が進んだ岐阜県庁舎の再整備(建替え)に関する検討を行っています。

 このたび、昨年9月に実施した県民意見募集、有識者会議、(岐阜県庁舎再整備検討委員会)、県議会などにおいていただいたご意見を踏まえながら、岐阜県庁舎整備基本構想(案)を取りまとめました。

 つきましては、基本構想の策定にあたり、基本構想(案)について県民の皆さまからご意見を募集します。


このたび、適正な食品衛生対策を通じて、食の安全・安心を確保するため、食品衛生法に基づき「平成28年度岐阜県食品衛生監視指導計画(案)」を作成しましたので、県民の皆さまからのご意見を広く募集します。


森林文化アカデミーでの2年間の学びの総仕上げとして、2年生(1年間)の間、教員の指導を受けながら学生が自ら設定した課題に取り組みます。

この成果の公表会を、2月15から17日(月から水)に、森林文化アカデミー・森の情報センターにて開催します。

日程等、急遽変更される場合がありますので、ホームページにてご確認ください。


 岐阜県立森林文化アカデミーでは、平成28年度の入学者を募集しています。第4回目の入学試験は、平成28年3月5日(土)に森と木のエンジニア科<一般入試3>を、3月6日(日)に森と木のクリエーター科<一般入試4>を実施します。

前回までの入試で募集定員を満たしていれば、本試験は実施しません。詳しくはホームページまで。


 岐阜県では、アジアの花き文化、植物の効果・効用、輸出に向けた商品づくりを学ぶため、国際花きシンポジウムを開催します。(参加費無料・要申込)
日時平成28年3月5日(土)16時30分から19時00分
場所岐阜グランドホテル


 福祉・介護の仕事に就きたい方を対象に「就職フェア(就職合同説明会)」及び「就職セミナー」を開催します。
日時/2月11日(木・祝)[就職フェア](入退場自由)13:00から16:00
[就職セミナー](定員80名・先着順)12:00から13:30
場所/岐阜市文化センター(岐阜市金町5-7-2)


 (公財)岐阜県教育文化財団では、「第24回岐阜県文芸祭」の表彰式及び部門別作品講評会を、平成28年2月27日(土)13:00〜ふれあい福寿会館(岐阜市藪田南)にて開催します。優秀作品を表彰すると共に、各部門の審査員が作品講評や創作のポイントを解説します。どなたでも参加いただけますので、お誘い合わせの上お出かけください。


注目イベント
【現代陶芸美術館】

 アール・ヌーヴォーは、フランスなどで19世紀末から20世紀初頭にかけて全盛を極めた装飾様式。本展覧会は、そのアール・ヌーヴォー様式によるヨーロッパ名窯作品の数々を国内において総合的に紹介する初の展覧会です。セーヴルやロイヤル・コペンハーゲン、マイセンなどの作品を中心に、多彩な様相を紹介します。


イベント情報
【文化振興課・岐阜県美術館】

郷土にゆかりの「円空」を彷彿させる現代芸術家の作品と県内の円空仏を紹介する円空大賞展。平成11年に制定され、今回で8回目となります。円空大賞に、中谷芙二子(霧の彫刻家)円空賞に、淺野健一(彫刻家)、大巻伸嗣(現代美術作家)、西野陽一(画家)、ノロ燐(造形画家)を迎え、皆様に優れた芸術文化に触れる機会を提供します。


 県内で農業を始めたい方、農業法人等への就業を希望する方、農業への参入をお考えの企業様などを対象に相談会を開催します。個別相談のほか、セミナー形式で新規就農者の体験談を聞いていただくことができます。参加者を募集します。


 平成28年度生の入学試験を次のとおり実施します。
○職業能力開発校(設備システム科、住宅建築科)
【後期日程入校試験】
出願期間:1月12日から1月21日、試験日:1月29日
○職業能力開発短期大学校(生産技術科、建築科)
【推薦入学試験・一般推薦(後期日程)】
出願期間:1月18日から2月4日試験日:2月12日


出産世帯の生活を応援するため、平成27年4月1日以降同年12月31日までに生まれた子とともに県内で生活する世帯を対象として、県内の店舗等で利用できる「清流の国ぎふっこ応援券」を発行します。併せて、現在、当該応援券を取扱いいただける事業者を公募しています(募集期間は、平成27年11月30日(月)までです)。









2月 9日
統計課











2月 9日
人権施策推進課






2月 9日
揖斐土木事務所





2月 8日
農産園芸課

県政ホットニュース

起工式でくわ入れする古田知事

県中央家畜保健衛生所岐阜大学敷地内に新築移転

 家畜の病気の検査や予防などを担う「県中央家畜保健衛生所」が、老朽化により新築移転することになり、岐阜市の岐阜大学で起工式が行われました。
国立大学の敷地内に、学官が連携して家畜衛生に取り組む拠点を設置するのは全国で初めてです。


古田知事から県民栄誉大賞の表彰状を受け取る梶田さん(左)

ノーベル物理学賞の梶田さんに県民栄誉大賞

 昨年12月にノーベル物理学賞を受賞した東京大学宇宙線研究所所長・梶田隆章さんに、史上5人目となる県民栄誉大賞を贈りました。
研究の舞台・スーパーカミオカンデのある飛騨市神岡町で行われた記念式典には、約400人の市民が集まり、梶田さんの功績を称えました。


古田知事のあいさつを聞く紺野さん(右)

県図書館の名誉館長に紺野美沙子さんが就任

 新館開館20周年を迎えた県図書館の名誉館長に、俳優の紺野美沙子さんをお迎えすることとし、県図書館で就任式を行いました。
引き続き行われた「鶴の恩返し」の朗読会では、小学生の親子ら約300人が、情感豊かな紺野さんの声に聞き入りました。


「清流長良川の鮎」の説明をする古田知事

世界農業遺産の認定記念シンポで「清流長良川の鮎」を紹介

 昨年12月に「清流長良川の鮎」など国内3地域が世界農業遺産に認定されたことを記念するシンポジウムが、東京・農林水産省で開催されました。
古田知事は「認定は出発点。県を挙げてアクションプランを推進していく」と述べ、持続的な農林水産業の振興などについて意気込みを語りました。


締結式に参加した古田知事(右)とセブン-イレブン・ジャパンの古屋副社長

高齢者の地域の暮らしをサポート!セブンーイレブンと協定を締結

 県はコンビニ大手のセブン‐イレブン・ジャパンと「高齢者等の支援活動に関する協定」を締結することで合意しました。
県内160店舗が行う宅配サービスを通じて、高齢者の安否確認と関係機関への連絡、徘徊している高齢者の一時保護等を行います。


県産品を使った生活をイメージさせるキッチンテーブルも設置

「THEGIFTSSHOP」“食”をテーマにリニューアル!

 JR岐阜駅にある県産品販売拠点「THEGIFTSSHOP」が、「岐阜の食」をテーマに掲げて、リニューアルオープンしました。
日本酒や調味料、食器など新たに約500点を加え、岐阜ならでは食器や料理器具とともにストーリーに見立てて紹介しています。


認定証を受け取る古田知事

祝!「清流長良川の鮎」世界農業遺産に認定

国際連合食糧農業機関(FAO)の世界農業遺産運営・科学合同委員会で、岐阜県の「清流長良川の鮎」が世界農業遺産に認定されました。
今後は「清流長良川」と「鮎」の魅力にさらに磨きをかけ、国内外へ一段と力強く発信するとともに、内水面漁業のモデルとして国際的な貢献も期待されます。


感謝状を受け取った西村理佐社長

シンガポールからの誘客に一役現地旅行会社に感謝状

 シンガポールからの観光客誘致に多大な協力をいただいている現地大手旅行会社「プライムトラベル」に感謝状を贈呈しました。
同社は、旅行者の増加が続くシンガポールにおける最もつながりの深い旅行会社であり、レンタカーを使った周遊ツアーの企画などで成果を上げています。


設立総会であいさつする古田知事

鹿児島県との友好の証し御楼門の復元にケヤキを提供

 県と県内19市町が中心となり、「鹿児島県との友好の証しプロジェクト実行委員会」を設立しました。

鹿児島城(鶴丸城)御楼門の復元に向けて、部材の一部として、岐阜県産のケヤキ材を提供することで合意しました。


国際連合食糧農業機関(FAO)事務局長との面談

欧州5ヶ国で「清流の国ぎふ」をPR

 古田知事は、フランス、スイス、イギリスにおいて、飛騨牛や美濃和紙のPRと東京オリンピックの事前合宿誘致に向けたトップセールスを行いました。

 また、リトアニアでは世界記憶遺産登録に向けた連携・協力関係の構築、イタリアでは「清流長良川の鮎」の世界農業遺産認定に向けたアピールを行いました。


県内の小中高生6人に最優秀賞と優秀賞が贈られた

全国農業担い手サミットに向けテーマとポスターの優秀作品を表彰

 来年秋に県内で開催する「第19回全国農業担い手サミットinぎふ」を県内外に広くPRするための大会テーマとポスター原画が決定し、優秀作品の表彰式を開催しました。

 大会テーマは、「広げよう!つなげよう!未来の農業へ〜ともに語ろう清流の国で〜」に決定しました。


Gメンや出演者らと記念撮影する古田知事(前列中央)

「笑いの力」で岐阜を発信今度の新喜劇の舞台は白川郷

 11月3日から9日、世界遺産白川郷を題材とした吉本新喜劇の新作が、大阪・なんばグランド花月で上演されることとなりました。
テレビ収録される7日は、県内42市町村の観光イケメン公務員「Gメン」全員が出演し、岐阜県をPRします。


たいまつを持った武将の先導で夜の古戦場を行軍

“灯す「夜の古戦場」”甦る!関ケ原の合戦

 関ケ原の新しい魅力を発信するため、関ケ原合戦から415年で初となる、夜の古戦場のライトアップイベントを開催しました。
約4千人の参加者は、甲冑姿の武将を先頭に、石田三成が陣を張った笹尾山まで行軍し、約2千発の花火や合戦の陣形を再現した行燈を楽しみました。


県民ら5千8百人参加した式典行事

手から手へ豊かな緑でぼくらの未来「第39回全国育樹祭」盛大に

 皇太子さまをお迎えし、第39回全国育樹祭が揖斐川町谷汲名礼で開催されました。

 お手入れ行事では、育樹祭として初めての間伐が行われ、皇太子さまには鋸入れを行っていただきました。

 式典では、林業関係者など約5千人が出席し、幅広い年齢の県民約5百人が「100年先への森づくりの誓い」を躍動感あふれる演技で表現しました。


関ケ原駅前観光交流館の開所を祝う関係者

関ケ原ブランドの発信に向け活性化プロジェクトが発進!

 県と関ヶ原町が連携して「関ヶ原」の新しい魅力を発信する「関ケ原古戦場グランドデザイン」が本格始動しました。

 そのキックオフとして、JR関ヶ原駅前に観光交流館「いざ!関ケ原」をオープンするとともに、多彩なイベントを展開する「発信!発進!関ケ原2015」がスタートしました。


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