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清流の国 岐阜

清流の国 ぎふ
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注目情報

岐阜県福祉人材総合支援センター(岐阜県社会福祉協議会)では、福祉・介護の仕事の大切さや魅力を情報発信し、そのイメージアップが図られるよう、平成26年度から「福祉のお仕事体験フェスタ」を開催しています。今年は11月10日(土曜日)に飛騨・世界生活文化センター(飛騨コンベンションホール)でイベントを開催します。介護体験コーナーや介護ロボットなど、福祉・介護について楽しみながら学べるコーナーを多数ご用意していますので、小中学生とその保護者の方のご来場をお待ちしています。


募集情報
【恵みの森づくり推進課】

岐阜県では、各種団体が取り組む創意工夫にあふれた、森づくり、川づくり、生物多様性などの環境保全活動をサポートする「清流の国ぎふ地域活動支援事業」を募集しています。ぜひご応募ください。


開館35年が経過した岐阜県美術館では、老朽化した空調設備等を改修するため、約1年間休館します。休館中は、美術館を飛び出して県内の他施設で美術館事業を行う予定ですので、引き続きご利用ください。
■休館期間/平成30年11月4日(日曜日)から平成31年11月2日(土曜日)まで(予定)


イベント情報
【農産物流通課】

岐阜県内各地から農産物や加工食品が勢揃いする食と農の一大イベントです。
今年も県内の新鮮な野菜、果物、畜産物、水産物、農産加工品や、これらを使用した料理の販売とともに、県政のPRとしてGAP認証取得、農福連携マルシェ、ぎふ野菜ファーストの取り組みを紹介します。
ぜひご来場いただき、岐阜県の食と農の魅力を感じてください。


2015年から岐阜県美術館にて始まった「アートまるケット」。4年目の今年は美術館を飛び出し、リサーチをベースにしながら地域コミュニティを巻き込んだ作品を国内外で発表してきたNadegataInstantParty(中崎透+山城大督+野田智子)が、養老公園を舞台に地域資源を掘り起こすプロジェクトを展開します。「観光地」や「レジャー施設」から発想された、期間限定のアトラクションハウスがオープン。NadegataInstantPartyが架空のストーリーを紡ぎ出します。


募集情報
【廃棄物対策課】

料理の食べ残しにより廃棄される食品(食品廃棄物)を削減するための「ぎふ食べきり運動」に協力いただく飲食店や企業等の協力店を募集します。
■対象事業者/県内で営業する飲食店、宿泊施設及び企業等
■応募条件/小盛りメニューの導入、苦手または食べられない食材への対応、あるいは食べ残しを減らすための呼びかけなどの取り組みを実践すること


県では、豊かな自然や歴史で知られる養老公園にて、2日間にわたり、ピクニックする感覚で誰もが気軽にアートを楽しめるイベント「養老アート・ピクニック」を開催します。2018年は『冒険のはじまり』をテーマに、公園を巡りながら5感を揺さぶるアートの冒険に誘います。ここにしかない体験から、あなたは何を見つけ、何を感じるでしょうか。
日時/11月3日(土曜日・祝日)10時から20時まで、4日(日曜日)10時から16時まで
場所/養老公園(養老町高林1298-2)料金/無料(養老天命反転地への入場は有料)


岐阜県では、「天下分け目の地関ケ原」の魅力を収めた写真作品を募集します。
■「私の関ケ原」写真コンテスト2018秋・冬
秋または冬を感じさせる関ケ原の風景やイベントの写真を募集します。
なお、作品の受入期間は平成31年2月27日(水曜日)から3月13日(水曜日)です。


ぎふ清流文化プラザでは、リトアニアとの交流事業として、ドヴァリョーナス音楽学校の合唱団「ビバ・ボーチェ」によるコンサートを開催します。
■開催日時/11月18日(日曜日)開場17時30分、開演18時(予定)
■場所/ぎふ清流文化プラザ長良川ホール(岐阜市学園町3-42)
■定員・料金/400人・無料(10月18日(木曜日)からぎふ清流文化プラザで整理券を配付)


イベント情報
【ねんりんピック推進事務局】

子どもも、高齢者も、障がいのある方もない方も、県民すべてがレクリエーションに触れることができる「ぎふ清流レクリエーションフェスティバル」を県内全域で開催中です。9月から10月を中心に、種目大会と市町村協賛イベントを順次開催しています。誰でも参加できるイベントも多数ありますので、お気軽にご参加ください。


県および実行委員会では、想像力溢れる新たな才能の発掘と育成を目的とした企画公募展「清流の国ぎふ芸術祭ArtAwardINTHECUBE2020」の作品を募集します。詳細については、ホームページをご覧ください。
■応募期間/2019年1月25日(金曜日)から5月13日(月曜日)まで
■賞金/大賞500万円(1点)、審査員賞100万円※入選者には制作費補助として、入選賞金50万円を一律支給


里川における人と鮎とのつながりである「清流長良川の鮎」について、多くの方に理解して頂くため、農林漁業体験、伝統文化体験、環境学習などを体感できるモデルツアーを企画しました。秋コースでは、10月13日(土曜日)から14日(日曜日)の「【石川県発着】長良川流域究極の鮎食べ比べ&地酒飲み比べツアー」や10月27日(土曜日)の「鮎を育む瀬張り網漁と種付け見学&野菜収穫体験ツアー」など各種コースを実施予定です。ぜひご参加ください。


来年開催の日本スポーツマスターズ2019ぎふ清流大会の開催記念イベントを、平成30年11月4日(日曜日)に行います。岐阜メモリアルセンターで行われるスポーツ教室には、金藤理絵さんや小椋久美子さんなどの一流アスリートを講師として招き、水泳、ゴルフ、野球、サッカー、テニス、バトミントンのスポーツ教室を実施します。イベントの詳細はホームページにて確認してください。


民間企業等での職務経験を活かして、県政が求めるさまざまな分野で、即戦力として活躍できる人材を募集します。


中国色絵磁器の技法である「黄地紅彩」や「萌葱金襴手」などを再現し、人間国宝(重要無形文化財)に認定された陶芸家・加藤土師萌(はじめ)。本展は、その没後50年を記念して、作家の生涯を初期から晩年に至るまでの作品を通じて紹介するものです。作家が参考とした古陶磁や海外滞在時のスケッチなどもあわせて展示し、その創造の源にも迫ります。


岐阜県内中山道126.5kmと17の宿場を舞台にした「歩いて楽しむ岐阜の旅」プログラム。街道グルメや文化、ものづくりを体験する「体験プログラム」、ガイドさんの名調子に新しい発見が一杯な「散策プログラム」、街道を歩いて心も身体もリフレッシュできる「ウォーキングプログラム」など2か月間で約80の魅力的なメニューを用意しております。ぜひ、秋の「中山道ぎふ17宿」にお越しください。



10月22日
可茂保健所

10月22日
統計課

10月22日
労働雇用課






10月22日
東濃保健所


10月22日
生活安全総務課




10月22日
生活安全総務課


10月22日
交通企画課







10月21日
動物愛護センター






県政ホットニュース

「清流の国ぎふ栄誉賞」を手にする田中恒成選手と知事

WBO世界フライ級チャンピオン選手が3階級制覇を知事に報告!【10月12日(金)】

9月の世界ボクシング機構(WBO)フライ級タイトル戦で勝利し、日本人最年少、世界最速タイの12戦目で3階級制覇を果たした田中恒成選手が県庁を訪れました。
古田知事に活躍の報告を行った田中選手は「相手が強くて必死だった。勝ててうれしい」と試合を振り返りました。
今回、田中選手には「清流の国ぎふ栄誉賞」が贈られ、古田知事は「岐阜県の誇り。次のステップへの励みにしてほしい」と東濃ヒノキでつくられた表彰状を手渡しました。


/kensei/koho-kocho/kensei-hotnews/3010/181011.html

リトアニア首相代表団を歓迎!愛知・岐阜両県知事主催の夕食会【10月11日(木)】

来日中のリトアニア・スクバルネリス首相を歓迎する愛知・岐阜両県知事主催の夕食会が開かれ、飛騨牛など両県の食材を使った料理がふるまわれました。
今回の夕食会は、第二次世界大戦中のリトアニアで「命のビザ」により多くのユダヤ人を救った八百津町出身の元外交官・杉原千畝の功績を紹介する施設が愛知県にある千畝の母校に完成し、首相団が来日したことを受けて開かれました。
古田知事は夕食会にて、7月から8月にかけて開催された「リトアニアNOW」でのべ1万人の県民がリトアニアの文化や歴史に親しんだことを紹介しました。また岐阜県の訪問団がリトアニアを訪れてハチミツを買い付けたことを踏まえて「我々の関係も甘い関係になることを期待している」と述べました。


世界農業遺産国際シンポジウムであいさつをする古田知事

「全国GIAHSの集いinぎふ」開催!【10月10日(水)、11日(木)】

10日、「清流長良川の鮎」など国内の世界農業遺産(GIAHS)認定地域の関係者が集まる「全国GIAHSの集いinぎふ」が開催されました。
世界農業遺産とは、国連食糧農業機関(FAO)が伝統的な農林水産業を営む世界的に重要な地域を認定するもので、「清流長良川の鮎」は2015年に認定されています。
11月に開催された国際シンポジウムで古田知事は「2008年から認定制度が始まり、今年で10年となる節目を機会にGIAHSの輪を広げていきたい」とあいさつしました。
そのほか、認定地域の特産品を販売する「世界農業遺産マルシェ」や、郡上市など世界農業遺産「清流長良川の鮎」認定地域を巡るエクスカーションが行われました。


開会宣言の様子

ぎふ清流レクリエーションフェスティバル開催!【9月29日(土)】

9月29日、「ぎふ清流レクリエーションフェスティバル」の総合開会式が岐阜メモリアルセンターで行われました。
「ぎふ清流レクリエーションフェスティバル」は年齢や障がいの有無に関わらず誰でもレクリエーションを楽しめるイベントで、11月28日まで県内80カ所にて38種目のレクリエーション競技が実施されます。
総合開会式では「体操のお兄さん」こと佐藤弘道さんや元スピードスケート日本代表の勅使川原郁恵さんが登場。地元の園児や大学生と一緒にミナモダンスを踊り、会場を盛り上げました。また今年11月に開催されるねんりんピック富山大会に出場予定の県選手団の結団式が行われました。


来館者30万人目となったご家族

「空宙博」来館者30万人達成!【9月26日(水)】

今年の3月にリニューアルオープンした岐阜かかみがはら航空宇宙博物館(愛称「空宙博(そらはく)」)の来館者が30万人を達成しました。
30万人目となったのは名古屋市熱田区から来られたご家族で、達成を記念して行われたセレモニーで認定証と記念品が贈られました。
空宙博では、旧陸軍戦闘機「飛燕(ひえん)」や国際宇宙ステーション(ISS)の日本実験棟「きぼう」の実物大模型などが展示されています。


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