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電子納品

 このページでは、岐阜県における「電子納品」の情報を発信します。『岐阜県電子納品要領』、『岐阜県電子納品運用ガイドライン』のダウンロードも行えます。

 

『岐阜県電子納品要領』、『岐阜県電子納品運用ガイドライン』(最新版)はこちらからダウンロードできます。

 

 ●岐阜県電子納品要領(ダウンロードページ)へnew

 ●岐阜県電子納品運用ガイドライン(ダウンロードページ)へnew

 ●「建築設計及び営繕工事に係る電子納品の取り扱い」へ

 

改訂履歴

 平成29年4月改訂:改訂の要旨はこちら(pdf)new※平成29年4月1日以降の発注案件から適用

 平成24年4月改訂:改訂の要旨はこちら(pdf)※平成24年4月1日以降の発注案件から適用

 平成23年4月改訂:改訂の要旨はこちら(pdf)

 平成21年8月改訂:改訂の要旨はこちら(pdf)

 平成21年4月改訂:改訂の要旨はこちら(pdf)

 

電子納品要領に関する問い合わせ

 電子納品の作成に関してご不明な点がありましたら、下記ヘルプデスクに連絡ください。

 ●岐阜県電子納品ヘルプデスク【公益財団法人岐阜県建設研究センター内】
(TEL)0584-81-1357
(E-mail)nouhin@gifu.crcr.or.jp
(受付時間)毎週月曜日から金曜日の8:30から17:15まで

 

電子納品について


 「電子納品」とは、今まで紙で納品されていた調査、設計、工事などの各業務の最終成果を電子データで納品することです。
電子納品の実施により、以下のことが期待されています。

 ●省スペース・省資源化(保管場所の削減と紙の使用量減)

 ●業務の効率化(情報検索、データの再利用が容易になる)

 ●品質の向上(データ共有による伝達ミス等の減)

 

電子納品の実施計画


 『岐阜県建設CALS/ECアクションプログラム』において、電子納品は平成15年度から調査・測量・設計業務、平成16年度からは工事において、すべての案件を対象に実施しています。

 

「岐阜県電子納品要領」及び「岐阜県電子納品運用ガイドライン」


 岐阜県では、電子納品を円滑に実施できるよう国土交通省、農林水産省の基準類をベースに平成15年5月に『岐阜県電子納品要領』を策定し、運用しています。
また、電子納品要領だけでは運用方法が分からないため、電子納品のための事務の流れ、チェックシートによる協議、完成検査等の解説や実施計画書の作成例運用など、電子納品をおこなっていく上で必要なことを『岐阜県電子納品運用ガイドライン』としてとりまとめました。

 基本的には、国土交通省の電子納品要領に準じていますが、今後の電子データの活用を踏まえて、見直しを行っていきます。
『岐阜県電子納品要領』及び『岐阜県電子納品運用ガイドライン』の内容に対する御意見・ご要望は随時受け付けております。また、記載間違いや緊急を要するものについては、対応を本ホームページ上で公開していきます。