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食品等の監視、検査

食品等の監視

岐阜県食品衛生監視指導計画

 平成16年度から年度ごとに、県民の皆様の御意見をお聞きしたうえで、岐阜県食品衛生監視指導計画を策定し、その実施結果について公表を行っています。

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食品等の検査

残留農薬等

 県内産農畜水産物や、県内を流通する輸入食品や貝類について、残留農薬、PCB、重金属、貝毒、抗生物質及び合成抗菌剤の検査を実施しています。

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食品添加物

 県内の保健所では、毎年、県内に流通する食品について添加物の使用実態を把握するとともに、添加物の適正な使用や表示を確認するために検査を実施しています。

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アレルギー物質

 県内で製造された菓子、そうざい等の加工食品にコンタミネーション(意図しない混入)により、表示にないアレルギー物質が含まれていないかを確認するために検査を実施しています。

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遺伝子組換え食品

 遺伝子組換え食品については、不安に感じる消費者も多いことから、検査を実施しています。

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動物用医薬品検査

 県内のと畜場及び食鳥処理場で処理された食肉(以下「県内処理食肉」と呼ぶ)及び県内を流通する輸入食肉中の抗生物質及び合成抗菌剤等の残留について検査を実施しています。

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牛海綿状脳症

 食肉衛生検査所及びと畜検査を行う保健所において、平成25年7月1日から法的なスクリーニング検査対象の48ヶ月齢超の牛についてBSE検査を行います。

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東日本産農畜水産物等の放射性物質の検査

県内に流通する東日本産の農畜水産物等については、産地において計画的な検査が実施されているところですが、平成24年4月から国による食品中の放射性物質の基準値が厳しくなったことを踏まえ、県独自での放射性物質の検査を実施しています。

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