ナビゲーションをスキップして本文へ

ここから本文です。

岐阜県消費生活条例について

耐震強度偽装やリコール隠しなど企業モラルの低下、悪質リフォームや不当架空請求など手口の巧妙化、多重債務問題や振り込め詐欺といった新たなトラブルの発生や消費者基本法の成立など、消費者を取り巻く環境は大きく変化しています。こうした実状にかんがみ、「消費者権利の尊重」「消費者の自立支援」を図るため、「岐阜県民の消費生活の安定と向上を促進する条例」の一部を改正するとともに、名称を「岐阜県消費生活条例」としました。
◆改正条例の施行期日
 平成19年4月1日
◆岐阜県消費生活条例
パブリックコメントの結果(平成18年10月5日から11月3日に実施)