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岐阜県業務継続計画(BCP)

 岐阜県では、東海地震や東南海地震をはじめ、県内に活断層が多く存在するなど、大規模地震の発生が高い確率で危惧されています。

 大規模地震等が発生した場合は、行政自身も被災する可能性が高いため、業務が長時間中断するなど、県民生活及び経済活動等に大きな支障が生じる可能性があります。

 そこで、県民の生命・財産を守り、県民生活や社会機能の維持を図るため、発災後いち早く業務を立ち上げ、県の機能を維持していくことを目的として、「岐阜県業務継続計画<地震災害編>」を策定しました。

 今後は、課題の解消に計画的に取り組むとともに、職員に対する研修や訓練を実施し、本県の防災力の向上を図ります。

岐阜県業務継続計画(BCP)<地震災害編>(平成23年12月策定)

 

概要版(PDFファイル:783kB)

 

本編(PDFファイル:1.82MB) (平成29年4月1日改定)

 

 

岐阜県業務継続計画安否確認マニュアル(平成23年12月策定)

本編(PDFファイル:975kB)

 

 

*記者発表資料:岐阜県業務継続計画<地震災害編>の策定について(PDFファイル:223kB)