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歯科技工学科

<新着情報>

  平成29年8月3日のオープンキャンパスに参加できなかった方には学校説明会(リンクしています)を行います。新着情報 

 特別入試社会人入試についてはこちらのリンクをご覧ください。

 

   

平成30年度入学試験の科目が変更されました

特別入学試験(平成29年11月実施予定)の推薦試験の試験科目は「小論文」と「面接」に変更されました。

また、一般入学試験(平成30年1月実施予定)の試験科目は「小論文」と「面接」に変更されました。募集要項でご確認ください。

 

 

歯科技工学科2年課程定員20名

 

食べて話して豊かな生活

 

あなたの技術で笑顔を作るかかる費用は私立の三分の一県下唯一の歯科技工士養成校

少人数制で丁寧な対応他学科教員の専門授業を実施日本人初のドイツマイスターの講義

 

金属冠実習風景技工物

 

 充実した教育内容

授業風景臨床的模型により技工実践力を磨く

看護教員によるバイタルサインの授業看護教員による授業

歯科衛生学科教員による授業歯科衛生士教員による口腔ケアや診療補助

最先端のデジタル技工の導入CADの実習風景

 国家試験合格率・就職率は100%ひとり、ひとりが努力した結果が、国家試験合格率100%となります。

 就職先は、主に歯科診療所、歯科技工所です。その他には関連メーカー、病院などがあります。

 卒業後、進学する道もあり大阪大学歯学部附属病院、鶴見大学歯学部附属病院、セラミックトレーニングセンターなどがあります。

 

クラスの団結在校生の声夢に向かって技術を磨いています

学生の声2学生2 学生1学生の声1

学生の声4学生4 学生3学生の声3

【こんな歯科技工士になってほしい】

 歯や骨などの歯周組織を学ぶ解剖学や材料や器械の専門知識と基本的な歯科技工技術をしっかりと身につけてほしい。応援メッセージ

合わせて患者さんの求めるものを理解し、「どのようにしたら満足がえられるのか?」、「どうしたら患者様の笑顔を取り戻せるか?」それを実践できる歯科技工士になってほしい。教員は皆さんが目指す歯科技工士に向けてサポートしていきます。

 

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歯科技工士は歯を修復することで人々の快適な生活を支える職業です。