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令和2年度堅果(ドングリ)類豊凶予測調査の結果及びクマの出没への影響について

令和2年度堅果(ドングリ)類豊凶予測調査の結果及びクマの出没への影響について

 岐阜県内に生息するツキノワグマは、例年9月から10月にかけて人里周辺での出没が増加する傾向にあり、人身被害の発生が懸念されています。特に、秋季のツキノワグマの主な餌であるブナ、ミズナラ、コナラの堅果(ドングリ)類の豊凶がクマの出没に影響を与えることから、県内5圏域、25地点の指標木(1地点あたり10本)の調査を実施しましたので、下記のとおり結果をお知らせします。

添付ファイル

報道発表資料 [PDFファイル/324KB]

添付資料 [PDFファイル/105KB]

 

 

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