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岐阜県ヘルプマーク普及啓発大使の委嘱式を開催します

 県では平成29年度から導入しているヘルプマークについて、更なる普及啓発を促進するため、可児市在住で自ら難病患者としてヘルプマークの普及啓発に取り組まれている、塚本明里(つかもとあかり)氏を岐阜県ヘルプマーク普及啓発大使とし、以下のとおり委嘱式を開催します。
 なお、委嘱式は、「第4回障害のある人もない人も共に生きる清流の国づくり県民大会」(ふれあいハートフルステージ)の一部として行います。
 ※ヘルプマーク:内部障がいや難病など、外見上障がいがあることが分かりにくい方が、バック等に身に付け、配慮を必要としていることを知らせるマーク

発表資料 報道発表資料[PDFファイル/193KB]
ヘルプマークチラシ[PDFファイル/1.3MB]

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