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令和2年7月豪雨災害における住民避難行動実態調査結果について

記事ID:0146339 2021年4月12日更新 防災課 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

このたび、コロナ禍で初めての大規模災害となった令和2年7月豪雨災害における住民の避難行動の実態を明らかにするために、県と「清流の国ぎふ 防災・減災センター」が共同で実施した調査の結果がまとまりましたのでお知らせします。

〇調査概要

令和2年7月豪雨災害で被害が発生した市町村のうち、高山市、関市、下呂市及び白川町の住民を対象に、アンケート方式で調査を実施(有効回答数1,058)

詳細は添付ファイルをご覧ください。
発表資料  記者発表資料 [PDFファイル/260KB]
関連リンク 令和2年7月豪雨災害における住民避難行動実態調査結果について

 

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