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令和3年度 岐阜県就農支援センター 研修者(第8期生)入所式

 県は、将来にわたって持続可能な強い農業づくりに向けて、担い手の育成・確保を重要な課題と捉え、就農研修拠点の整備拡大を進めてきました。
 この一環として、平成26年4月に開設した「岐阜県就農支援センター」では、県が開発した「トマト独立ポット耕栽培システム」を活用した研修を行っており、これまでに修了した22名の研修者全員が県内で就農しています。
 このたび、令和3年度研修者(第8期生)の入所式を下記のとおり開催します。

概要

日時

  令和3年4月14日(水曜日) 14時00分~14時40分

場所

  岐阜県就農支援センター 講義室
 (海津市海津町平原1165 電話番号:0584-53-0175)

研修者

  5名 (県内出身者4名、県外出身者1名)

式次第

  (1)開式 
  (2)主催者あいさつ
      県農政部次長兼東京オリンピック・パラリンピック農産物販売対策総括監 足立 葉子
  (3)研修者(第8期生)紹介
  (4)記念品贈呈
  (5)第7期生からの激励のことば
  (6)第8期生から研修・就農に向けた決意、抱負
  (7)来賓祝辞         県議会議長 森 正弘 氏
  (8)閉式

その他

  ・新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、規模を縮小して実施します。
  ・取材の際には、マスクの着用や入室時の検温、手指の消毒をお願いいたします。

発表資料

報道発表資料 [PDFファイル/1.95MB]

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