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高病原性鳥インフルエンザの発生予防のための散水消毒について

高病原性鳥インフルエンザの発生予防のための散水消毒を行います。

 全国で高病原性鳥インフルエンザが発生しており、令和2年12月14日(月曜日)までに、10県で24事例が確認されています。
 ついては、県内養鶏場へのウイルス侵入防止に万全を期すための措置として、下記のとおり養鶏密集地域に接する道路への散水消毒を試験的に実施します。

1 実施日

 令和2年12月15日(火曜日) 13時00分~(1時間程度)
                   (雨天の場合は延期)

2 散水消毒箇所

 県道65号線 瑞浪市大湫町内~瑞浪市日吉町地内

3 実施方法

 散水車にて作業経路(約6.4km)を低速走行し、積載タンク内の消毒水を路面に散布します。

 ※消毒水は次亜塩素酸ナトリウム水溶液(1ppm)とし、環境に影響がないと考えられる濃度とします。
 ※散水車には、後続車が併走します。

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