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県博物館講演会「地震後の食・トイレ・住まいを備える」を開催

記事ID:0112058 2020年12月15日更新 博物館 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

県博物館では、令和2年度に「博物館学芸講座」を全5回開催します。第4回となる今回は、岐阜大学地域減災研究センター特任准教授の村岡治道氏の講演会を開催します。

イベント概要

主な内容

本講演では、地震発生時やその直後、さらには避難生活の困難さを示し、“その時にできること、できないこと”、“事前に備えておきたいこと”を整理した上で、個人の事情やニーズに応じた備えの進め方を解説します。

開催日

令和3年1月17日(日曜日)

開催時間

13時30分から15時00分

開催場所 名称 岐阜県博物館 マイ・ミュージアム棟3階 けんぱくホール
所在地 関市小屋名1989
電話番号 0575‐28‐3111
ホームページ 岐阜県博物館ホームページ<外部リンク>
参加料 無料 ※ただし、博物館本館の展示を観覧される場合には、入館料(一般340円、大学生110円、高校生以下無料)が必要です。

 

報道発表資料

発表資料 報道発表資料 [PDFファイル/257KB]

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