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コロナ禍における飛騨牛の輸出力強化について

 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴い、外食から家庭食へと消費動向が変化する中、海外の輸入事業者からは「新型コロナの影響でレストランの営業規制が続く中、傷みやすい食肉は開封後のロスを抑える観点から小さいパッケージで購入したい」との声が寄せられています。このため、県では、飛騨牛輸出を行う食肉販売事業者を対象に、加工費の一部を助成する制度を創設しました。

 このたび、県内唯一の輸出食肉取扱施設である「飛騨食肉センター」において、本制度を活用した輸出向け飛騨牛の加工処理が公開されます。

概要

1 日時

令和2年11月2日(月曜日)午後14時30分から午後15時00分まで

2 場所

 飛騨食肉センター (高山市八日町327)

発表資料

報道発表資料 [PDFファイル/199KB]

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