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「東京2020大会記念品プロジェクト」へ記念品を寄贈提供した産地組合に感謝状を贈呈

記事ID:0184231 2021年10月27日更新 広報課 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

記念撮影の様子 東京2020大会オリンピック・パラリンピックの記念品を寄贈提供した伝統工芸品の産地組合に感謝状が贈られました。
 岐阜県からは、飛騨春慶の角長小箱、一位一刀彫のブローチ、美濃和紙の扇子、関の刃物 爪やすりの4品を記念品として推薦し、その全てが採用され、世界中から集まった大会関係者に贈られました。
 古田知事は、「受け取った方々は岐阜の魅力を感じ取っていただいていると思います。今後、首都圏や海外への魅力発信に繋げていきたい。」と話しました。
 産地組合の代表者は、採用に至った経緯を話し、「記念品を通じて県に足を運んでもらうきっかけになってほしい」と話していました。
(担当:県産品流通支援課

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