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ぎふワールド・ローズガーデンとして再出発

記事ID:0181721 2021年10月13日更新 広報課 印刷ページ表示 大きな文字で印刷ページ表示

テープカットの様子 世界各地のバラ約6,000品種20,000株が植えられている「ぎふワールド・ローズガーデン」が10月9日、可児市でリスタートしました。このガーデンは「花フェスタ記念公園」から名称を変更したものです。 また、ロゴマークも、世界で広く愛されているバラの品種「ピース」をモチーフに一新されました。
 記念セレモニーで古田知事は「多くの方々が花に親しみ、心を和ますガーデンとして末永く楽しんでいただきたい」とあいさつしました。
 リニューアルを祝うテープカットのあと、さっそく来園者が園内に繰り出し、色とりどりのバラを眺めたりカメラに収めたりして散策していました。
 秋のバラは、10月下旬ごろに見ごろを迎えます。
(担当:都市公園課

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